esゲーム記事執筆陣が令和にも伝えたい【平成ベストゲーム3選】  vol. 6

Review

ひたすらのめり込む! 超個人的な強烈体験で心に刻まれたゲーム3選

ひたすらのめり込む! 超個人的な強烈体験で心に刻まれたゲーム3選

エンタメステーションのゴールデンウィーク企画で、自分なりの平成ベストゲームを3本チョイスして語るという依頼がきた。まあなんとかなるだろうと引き受けたが、いざ考え始めてみると3本など到底選べないことを痛感した。平成という時代はあまりにも長すぎたし、その間かなりの数のゲームを遊んできたからだ。
小学生の頃はRPGをひたすら遊んでいたし、中学生では対戦格闘ゲームにのめり込んでゲームセンターに通い、祖母に”ネオジオ”を買ってもらっていろいろなゲームを遊んだ(祖母は「ゲームのソフトって高いのねえ」と言いながらも高額なネオジオのソフトを買ってくれた。いま思えば、とんでもない孫だ)。高校生ではギャルゲーにも手を出し、完全にゲーム漬けの毎日だった。大学卒業以降、比較的自由にお金を使えるようになってからはさらに多くのジャンルに手を出した。我が家のゲーム部屋には、新旧併せてさまざまなゲームハードがいつでもプレイできる状態で並んでいて、月に数本の新作を買い続けている。そんなごった煮のようなゲームライフを送っているうえ、ゲーム体験の大半は平成なわけだから、ベスト3というのは到底選べない。なにせ去年のベストですら選べないのだから。
そんな逃げの口上を用意したうえで、今回の記事では、”自分にとって特別なゲームの話”と題して3つの作品を紹介する。個人的なエピソードばかりで恐縮だが、興味のある方はお付き合いいただけると幸いだ。

文 / 浅葉たいが

[取材・執筆記事]

最強に可愛い女の子たちと『DOAX3 Scarlet』でバカンスを楽しもう!

最強に可愛い女の子たちと『DOAX3 Scarlet』でバカンスを楽しもう!

2019.04.09


※記事の後半でアンケートを実施中です。ぜひご参加ください!

1.完璧な『真・女神転生Ⅱ』を求めて

アトラス / スーパーファミコン、ゲームボーイアドバンス、PlayStation® / RPG / 1994年(平成6年)

『真・女神転生』シリーズで一番時間をかけてプレイした作品が『真・女神転生Ⅱ』である。”悪魔召喚プログラム”というデジタルツールを支えに、神と悪魔の思惑のなかに飛び込む人間の姿を描いた物語に、当時小学生だった筆者はすっかりやられてしまった。正義が勝つという類のよくある物語ではなく、さまざまな立場の正義がぶつかりあう様に触れ、プレイヤーの選択でスタンスを決めるというスタイルには新鮮な驚きがあった。
ゲームを立ち上げると、目の前には”岡本”という漫画やアニメで見慣れたタイプのトレーナーが現れ、主人公の現在置かれた立場を伝えてくれる。どうやら主人公は記憶喪失の状態、この世界には”悪魔”と呼ばれる存在がいるらしい、主人公も岡本も治安の悪い場所に何かしらの理由で押し込められている、といった情報。そして、諸々を語り終えたあとにすっと出てくる、「さっさと ヴァーチャルトレーナーに入んな」の台詞が、悪魔とデジタルが絡み合う世界の幕開けを告げてくれる。個人的に、これほど簡潔でありながら、世界設定をずっしりと伝えてくれるオープニングは後にも先にも見たことがない。

▲この台詞に『真・女神転生Ⅱ』の世界設定がぎゅっと凝縮されているように感じる

ストーリーだけではなく、探索やバトルもたまらない出来栄えだ。『ウィザードリィ』シリーズなどの3DダンジョンRPGにどハマりしていた時期だったが、『真・女神転生』シリーズの街を3Dダンジョンとして描くという表現方法には驚かされた。四角形の組み合わせで描かれた街は、エネルギーに満ちていた。新しい街に足を踏み入れても気が抜けない緊張感があり、特徴的だった、訪れた街に人がいない場合もあれば、敵が襲ってくることもしょっちゅうあったからだ。平和な日常などどこにもないということをゲーム側の作り込みがしっかりと伝えてくれる。これは以降の『真・女神転生』シリーズにも通じる特徴のひとつだろう。

▲ダンジョンとして描かれた街や施設では、さまざまな会話イベントが発生する。ゲームの進行に関係のない会話にも、世界設定を読み取るヒントが散りばめられている

悪魔を仲間(仲魔)にして使役するというシリーズの醍醐味となるシステムを駆使して、バトルを攻略していく要素も面白い。適正レベルで挑んだ場合は、悪魔のスキル構成などを工夫しなければボスに勝つことは難しいという絶妙なバランスがたまらない。のちのシリーズ以上に、“カジャ”系と呼ばれるステータス強化の魔法が重要な本作だが、このスキルを持った悪魔をどう作成するかというところで当時は頭を悩ませた。攻略がネット上に溢れる時代とは異なり、ノートを使ってメモをとり試行錯誤しながらプレイを進めたものだ。

▲初見のボス戦は敵の攻撃パターンがわからないこともあり、かなりの歯ごたえがある。全滅すればセーブポイントからやり直しとなるため、必死に戦うことになる

冒頭でシリーズ中一番時間をかけてプレイした作品と述べたが、筆者はこの作品を3つのハードでクリアしている。オリジナルにあたるスーパーファミコン版、次に移植版となるPlayStation®版、その次にゲームボーイアドバンス版である。なぜ、複数回にわたって同じ作品を違うプラットフォームでプレイしたのか。面白いから何度もプレイしたくなるという気持ちも理由のひとつだが、最も大きい動機は“完全な『真・女神転生Ⅱ』を求めていたから”だ。スーパーファミコン版、PlayStation®版、ゲームボーイアドバンス版と本作は進化してきている。ただし、スーパーファミコン版は挑戦的な作品だったゆえに、多数のバグが潜んでいた。有名なものではアイテム関係のバグで、これを使うことで想定されていたであろうゲームバランスを逸脱したプレイが可能になる。当時はバグも含めてひととおり楽しんだが、それからしばらくして発売されたPlayStation®版なら完全版としての『真・女神転生Ⅱ』を体験できるのではないかと購入してみたところ、こちらは初回出荷版が重篤な進行不能バグを抱えるもので、メーカーによる交換が行われることになった。修正版として送られてきたプレイステーション版はそつなく進められて、名作であることを再確認しつつ遊ぶ機会となった。それでも飽き足りずに、バグの修正がされていないPlayStation®版の初回出荷版を再び手に入れ、どこまでプレイできるかを試したりもした。
それから1年後に発売されたゲームボーイアドバンス版は『真・女神転生Ⅱ』の集大成とも言える作品で、さまざまな追加要素を確認できた。結局、ゲームボーイアドバンス版にも幾つかのバグはあったのだが、それはこの作品で得られる極上の体験を揺さぶるものにはならなかった。むしろバグをも活かすことで、スーパーファミコン版以上のインフレを楽しむことができる作品となっていた。ゲームボーイアドバンス版を遊び終えたとき、完全な『真・女神転生Ⅱ』は結局見つかったのかと自問してみたが、どれもが愛しいRPGであることに気づかされただけだった。PlayStation®版のバグの嵐も、今ではこの作品を語る際のネタとして欠かせない。

©ATLUS ©SEGA All rights reserved.


2.ひたむきな同居生活『ROOMMATE〜井上涼子〜』

データム・ポリスター / セガサターン、ドリームキャスト、PlayStation®、PlayStation®Vitaほか / アドベンチャー / 1997年(平成9年)

※プレイステーション®アーカイブス版は、現在ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社が配信中

発売当時、“リアルタイムと連動したギャルゲー”というコンセプトは非常に新しく、挑戦的な試みだった。タイトルにある井上涼子というヒロインとの同居生活はセガサターンの内蔵時計と連動し、日々さまざまなイベントを見せてくれる。朝起きてゲームを起動すれば、学校に向かうまえの涼子と会話できる。夕方には彼女が帰ってくるので、夜になるまえにもう一度ゲームを起動しておきたくなる。数時間おきに見られるイベントをできるだけ見逃したくなくて、同居生活の1ヶ月弱の間、とにかく必死にセガサターンを起動した。ニンテンドーDSのリアルタイム連動型ギャルゲーである『ラブプラス』は、携帯ゲーム機を持ち歩けばよかったが、本作の場合はセガサターンを持ち運ぶわけにはいかず、プレイ中は家と学校を往復してゲームに寄り添うだけの毎日だった。1作目はもちろん、2作目の『ROOMMATE〜涼子 in Summer Vacation〜』と3作目の『ROOMMATE3〜涼子 風の輝く朝に〜』も同様にリアルタイム連動型のゲームだったが、どれもエンディングまでたどり着いたときの達成感は、他のゲームとは比較できないものになった。

▲もともとはセガサターンで発売された作品だが、1999年にはPlayStation®に『ルームメイト〜井上涼子〜』として1作目が移植されている。PlayStation®Vita向けのゲームアーカイブスとして配信されているので、興味のある方はこちらを遊んでみるといいだろう

▲セガサターンで発売された三部作と、ファンディスクの『涼子のおしゃべりルーム』をセットにしたコンプリートボックス(筆者所有)も発売された。なお、1作目の『ROOMMATE〜井上涼子〜』の初期ロットには、他のゲームのセーブデータに影響を与えるバグが潜んでいる (※写真は、デジタルカメラで撮影したものです)

彼女と会話したくて仕方がなかったのは、リアルタイム連動という仕組みにムキになっていたからではない。彼女との会話が、他のギャルゲーとは明らかに違う濃度を持っていたからだ。ヒロインをひとりに絞ったゲームということで、会話のバリエーションが多いのはもちろん、会話の内容にしっかりと涼子というヒロインの人格というものが宿っているように感じられた。のちに本作の開発者の方に話を伺う機会があり、「芯の通ったヒロインを作ろう」という隠れたコンセプトがあったことを知った。正直、涼子と考えかたが合うというプレイヤーは少ないのではないかと思っている。しかし、このゲームはプレイヤーと井上涼子の考えかたの違いをあえて見せることで、同居生活というものの醍醐味を伝えようとしているように感じる。考えかたの違う者同士がお互いの考えを尊重して譲り合ったり、ときにはどちらかの意見を受け入れたりぶつかったりする。そういう様がゲームから伝わってくるからこそ、本作はプレイした人の心に爪痕を残すのだ。筆者はギャルゲーが好きで、新しいギャルゲーを遊ぶたびに好みのヒロインを見つけて、「このヒロインが可愛い」、「萌える」などと言っているが、涼子に関してはもう愛の領域にまで達していると思っている。周りがちょっと引くくらいに、彼女のことを追いかけ続け、今でもその気持ちはあまり変わらない。

▲この家で涼子と住んでいた。ギャルゲーといえば、プレイヤーの好みに合うように複数のヒロインが登場するものが多いが、本作のヒロインは井上涼子のみ。ひとりのヒロインをとことん掘り下げたことで、他の作品とは違うプレイフィールを生み出している

もともと筆者がゲームライター的なアルバイトを始めたのは、本作に関わるある疑問を解決したかったから、というのが大きな動機のひとつだ。筆者はこのシリーズの3作目にあたる『ROOMMATE3〜涼子 風の輝く朝に〜』の初回封入特典である3種類のトレーディングカードを探し続けていた。このトレーディングカードは、ゲーム1本につきランダムで1枚が付録になっていた。当時からコンプリート癖があり、アルバイトで得たお金などをつぎ込み本作を30枚ほど購入したのだが、結果として2種類しか手に入れることができなかった。それから10年以上に渡って本作の新古品を見つけては購入し、トレーディングカードをチェックするということをしてきたが、3枚目を見つけることはできなかった。いよいよ、3枚目の絵柄は幻なのではないか、特典としての製造が間に合わなかったのではないかとの疑いまで抱くようになった。ファンブックなどには絵柄が掲載されているものの、オークションサイトなどでも探している一枚だけが出品されていないこともその想像を後押しした。ゲームライターとしていろいろな編集部に行くことになったが、雑談ではいつもこの話を振って確認していた気がする。それほど幻の3枚目を諦めきれなかった。

ある日、すっかり価格の下がった未開封の『ROOMMATE3〜涼子 風の輝く朝に〜』を秋葉原のショップで発見した。購入して開封したとき、探してやまなかったトレーディングカードがするりと出てきた。このときの興奮は未だに忘れられない。トレーディングカードの封入確率が違ったのか、はたまた運が悪かったのかはわからないが、ゲーム外の出来事も思い出深い作品だ(あとはもうひとつ、“思い出のシルバーリング”という、抽選でしか入手できない特典を探し続けている)。

▲何枚もダブりを繰り返し、ようやく3枚目のトレカ(制服着用のもの)が手元に。長年ゲームと関わってきたが、このときを超える興奮を味わったことがない(※写真は、デジタルカメラで撮影したものです)

そんな思い出深い本作だが、リアルタイム連動型のゲームというのはスマートフォンと大変相性がいいのではないか、と最近ずっと考えている。ぶっちゃけてしまうとスマホで移植版を出してほしいし、できるなら三部作すべてを移植してほしい。井上涼子シリーズは3作でひとつなのだ。

©1999 DATAM POLYSTAR/ROOMMATE PROJECT


3.ポケットのなかのオンラインゲーム『グランブルーファンタジー』

Cygames / iOS・Android / RPG / 2014年(平成26年)

『グランブルーファンタジー』オフィシャルサイト

先の2作品から一気に時代は飛ぶが、2014年にサービスを開始した基本無料のソーシャルゲーム『グランブルーファンタジー』も重要なゲームのひとつだ。略称『グラブル』として、大人気のRPGである。他の2作品と異なり現役で大ヒット中の作品だが、筆者はこの作品に強いノスタルジーを覚えてしまう。

▲かつてオンラインゲームにハマっていたという方にぶっ刺さる『グランブルーファンタジー』。ソーシャルゲームというと敬遠する方もいるかもしれないが、無課金でも十分の満足以上に遊べる歯ごたえ抜群のRPGとなっている

筆者が平成で最も遊んだゲームジャンルは、間違いなくオンラインゲームである。『ウルティマオンライン』から始まり、『ラグナロクオンライン』、『ファイナルファンタジーⅪ』などを渡り歩いてきた。ゲームによっては数千時間以上プレイしているものもある。学生時代はずぶずぶにのめり込んでいて、必要最低限の単位を取得して、あとは朝から晩までと言わず朝から朝まで”狩り”や”チャット”に夢中になったものだ。これらのオンラインゲームを一緒に遊ぶ仲間の数人はだいたいいつも同じメンバーで、別のゲームの話をしながらオンラインゲームでチャットをするということもよくあった。しかし、
学生時代が終わり時間の使いかたが皆それぞれ異なってきた頃、オンラインゲームを一緒にやらなくなってしまった。違うオンラインゲームをそれぞれ別に遊ぶことはあっても、同じ時間に同じゲームを遊ぶということが難しくなってきたからだ。ゲームのなかで成長の度合いが異なり遊ぶ時間も違ってくれば、無理に同じ作品を遊ぶ必要はない。自分に合ったコミュニティを探し、そこでできる範囲で楽しむ。これでも十分にオンラインゲームは楽しい。SNSではかろうじてつながっていたが、会話する機会は明らかに減っていて、これはもうどうしようもないことだと諦めていた。
「オンラインゲームのようなスマートフォンゲームがある」と『グラブル』を勧めてもらったのは、2016年末のこと。ファーストタッチで驚いたのは、その豊富なコンテンツと世界の作り込みだった。そして教えてもらったとおり、コツコツと武器を集め、成長していく楽しさがそこにはあった。”騎空団”というゆるいつながりも心地よかった。オンラインゲームの”ギルド”ほどに足並みを合わせる必要もなく、ログインの有無に関わらず”騎空団チャット”で会話を投げかけておけば、誰かが気づいて返答をくれていたりする。これならみんなでまた遊べるかもしれないと思った。昔のオンラインゲーム仲間に声をかけてみたところ、驚くほどあっさりと数人が集まってしまった。
ログイン時間も違えば、所属している騎空団が違う仲間もいるが、『グラブル』ならそれは大した問題ではない。基本的にやれるときにプレイすればいいのだ。昔ほど強い結びつきではないものの、同じゲームを遊んで同じゲームの話をする。ただそれだけのことが、これほど楽しいなんて!
月に1回ほどのペースで開催される”古戦場”と呼ばれるGvG的なコンテンツだけは、好き勝手にやっているといい成果を得られない。最初は勝てなくてもいいと思っていたこのコンテンツだが、最近は団のメンバーのモチベーションもほどほどに高いようで、そんなに悪くない戦績になってきた。まったりと遊んでいるうちに、不思議な仲間意識が生まれてきていることを実感している。まるで昔、オンラインゲームを遊んでいた頃のように。

▲1~2ヶ月に1回くらいのペースで行われるイベント”決戦!星の古戦場”。このときばかりは、ウチのゆるい騎空団もちょっとやる気を出す

本作はまだまだ現役のゲームなので、未プレイの方には是非遊んでもらいたい。”オンラインゲームをポケットに落とし込んだ作品”なので、かつての情熱が蘇ってくる人もいるだろう。それでいてゲームのボリュームはポケットサイズどころか、据え置きハードのオンラインゲームに匹敵するレベルだ。運営面もユーザーの喜ぶような施策を次々と実施するなど、大変に力が入っている。新しいソーシャルゲームが出ては消えていくなかで、これほど安心して遊べる作品というのはなかなかない。平成に出てきたゲームだが、令和でもスマートフォンゲームをリードする作品として輝いてほしいと願っている。

© Cygames, Inc.


書ききってみるともはやレビューでもなんでもなく、この記事がメディアに載る意味があるのだろうかと今になって考えている。ただ、これくらい筆者に強烈な体験をもたらしたゲームでもなければ、平成の3本は選べなかった。
令和でもさまざまな傑作に出会うはずだ。しかし、過去の傑作たちに触れる機会についてはどうだろうか。今回紹介したソフトのなかにも既に遊ぶ環境を用意するのが大変な作品があり、このままいけば先の時代ではよりハードルは上がっていくに違いない。特にセガサターンのソフトなどは、ハードの老朽化とともにかなり厳しい時代を迎えている。互換機なのかダウンロード版の充実なのか、それとも何かイノベーションを経た機材なのか。答えはわからないが、古き良き傑作たちとの接点が消えない未来であってほしい。


エンタメステーションではTwitterアンケートを実施中!

ハッシュタグ(#esアンケート #平成の好きなゲーム)をつけてツイートしよう☆

Q.平成に発売されたゲームソフトで一番好きなタイトルとその理由は?

アンケート期間

~5月12日(日)まで

下の[ハッシュタグをつけてツイートする]ボタンをクリックすると簡単にツイート出来ます☆

※一部端末ではボタンによる複数回ツイートに対応していない場合がございます。

vol.5
vol.6
vol.7