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高本 学×菊池修司が初の合同イベントを開催! 友情とパンケーキ愛に溢れた爆笑イベントの模様をレポート!!

高本 学×菊池修司が初の合同イベントを開催! 友情とパンケーキ愛に溢れた爆笑イベントの模様をレポート!!

劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『JOKER TRAP』での共演や、舞台『黒子のバスケ』(黛 千尋 役)、ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』(五色 工 役)など、話題の2.5次元舞台を中心に活躍し、今最も注目を集める若手俳優・高本 学と菊池修司による初の合同イベント「高本学×菊池修司~修学祭vol.1~」が7月27日(土)に東京・品川のTHE GRAND HALLで行われ、多くのファンがつめかけた。
2015年にソニーミュージックと男性向けファッション誌『smart』による「smart × SonyMusic モデル・俳優・タレントオーディション 第二回」で高本 学がグランプリ、菊池修司が準グランプリを受賞。
運命の出会いを果たしたふたりは、男性演劇集団「劇団番町ボーイズ☆」のメンバーとして活動をスタートし、共に切磋琢磨し合い、プライベートでも友情を育んできた。
天然なふたりが繰り広げる“公開イチャイチャ”にファン歓喜(!?)の様子を詳細レポート! 笑いの神が何度も降臨したイベント第二部を、写真と共にお楽しみあれ!!

取材・文・撮影 / 近藤明子


出会って4年──。固い絆で結ばれた親友とイベントをする夢が実現!

イベント開始前にはMCを務めるピン芸人・アポロ奥村の指導でコール&レスポンスの練習が行われ、
アポロ奥村 「高本」
観客 「学!」
アポロ奥村 「菊池」
観客 「修司!」
アポロ奥村 「サイン、コサイン」
観客 「タンジェント!」
アポロ奥村 「鶴は千年、亀は?」
観客 「万年!」
と、観客の気持ちがひとつになったところで、高本と菊池がステージに登場。

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

右サイドの髪を編み込んだオシャレなヘアスタイルの高本にファンから「カッコいい!」と声がかかると、「学はヘアメイクに1時間かけてやってもらっていたけど、僕は15分ですよ。この差は何なの?」と、ぼやく菊池。これには客席から笑いが起こり、なごやかな空気の中でイベントがスタートした。

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

開口一番「デビュー当時から一緒に芸能のお仕事をしてきた親友の修司と一緒に、いつかイベントをやりたいと言っていた夢が今日叶いました」とファンへ感謝の言葉を述べる高本。菊池も「皆さんのおかげです。ありがとうございます!」と、満員の客席を見渡し満足そうな笑顔を浮かべた。

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

後方のモニターにはオリジナルグッズのキャラクターイラストが映し出され、「僕、先日タイに旅行に行ったんですけど、そこでもパンケーキを食べました」と海外のパンケーキにも興味津々の様子の菊池。
高本からは「共演者の松村龍之介も僕らに付き合ってパンケーキを食べに行ってたらすっかりハマったようで、稽古場に自作のパンケーキをつくってきたのを分けてもらったことがありました」と、俳優仲間へのパンケーキ普及エピソードまでもが語られた。

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

ちなみに好きなパンケーキのタイプは「厚さのあるフワフワ系」で共通しているものの、トッピングに関しては「フルーツがたくさんのっているのがいい♪」(菊池)、「僕はフルーツが苦手なので、ホイップ派。フルーツは修司に食べてもらいます」(高本)と、好みは分かれるのだそう。

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

たっぷり“パンケーキ愛”を語ったあとは、最初のコーナー「二人の歴史をさかのぼろう、年表トーク」がスタート! ふたりの出会いから現在までを、年表を見ながら振り返るという企画で、当時の貴重な写真を見ながらトークを展開していく。

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

オーディション合格時の記事を見て「ポケットに手を突っ込んだ無理やり考えたポージングが垢ぬけない感じだけど、慣れていないなりに一生懸命に考えたんだろうね(苦笑)。この頃は顔も丸いし前髪短い……すいぶん変わったなぁ。修司はあまり変わってないね」とシミジミ語る高本に、菊池が「え? 俺こんなイケメン?」と返すと、「思い出した! 修司は初対面で『僕、高良健吾さんに似てるって言われるんです』って言ってた!!」と即座に高本がツッコミ返す!

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

その後も、劇団番町ボーイズ☆で共演した舞台の裏話や、稽古場でのエピソード、芝居に対する意識の変化など、ひとつひとつの出来事を思い出しながら語るふたり。共に歩んできた時間を懐かしみながらも、互いの成長の軌跡を振り返った。

また、仕事情報だけでなく「お揃いのジェラピケを買う」「プチ温泉旅行(※実際は近所のスーパー銭湯に行っただけ)」「1人暮らしスタート」といったプライベートな出来事も書かれており、「この項目は年表に必要なのかな?」とアポロ奥村から疑問の声が上がる一幕も(笑)。

ちなみに、そのときに買ったジェラピケは「今は親父が着ています。肌触りがいいので気に入っているみたい」と高本が言うと、菊池が「え、俺のジェラピケも親父が着てる。じゃあ、今は親父同士がお揃い?」という衝撃の新事実も判明し、会場は笑いに包まれた。

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

次のコーナーは「宝箱探しアドベンチャー!~パンケーキを食べられるのどっち~」。
オリジナルの人生ゲームで対決し、勝ったほうが会場に隠されたカギを探す権利を得て、見つけたらパンケーキを食べられるとの説明に、やる気満々の表情を見せる。

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

先攻の菊池は「虫のイラストではBOXから指令を引くんですよね?」と言った直後にミツバチのマスに止まり、BOXから(お笑いコンビ“チョコレートプラネット”の持ちネタの)「TT兄弟のモノマネをせよ」との指令を引き、「T! T、T!」とノリノリで披露。

後攻の高本はサイコロで5の目を出しスタートダッシュを見せるも「2マス戻る」に止まり、結果3マスしか進めず……なかなかゴールに近づけない低レベルな戦いとなった。

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

その後も、同じマスに何度も止まる神がかった仲の良さを見せたり、「うさぎのポーチをお客様から借りる」「●番の席の人と指相撲で勝負!」など、客席を巻き込んだお題にも奮闘した。

「たたいてかぶってジャンケンポン」勝負では、テンパってアワアワするアポロ奥村にペースを乱された菊池が敗れるという大どんでん返しが起こり、「10回転したあとに10秒間“命”のポーズをする」は2秒で撃沈、悔しがる姿に場内は大盛り上がり!

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

さらに「お互いの目を見て、相手の好きなところを言う」という指令では、至近距離で見つめ合い「優しいところ♡」「涙袋がステキ」「キュッとした口角」「家が徒歩3分」と無駄に甘い言葉でささやくふたりの姿に客席から悲鳴のような叫びが起こるなか、思わず目をそらしてしまった高本が照れ隠しで「お前を愛してる」と菊池に愛の告白。すると、割れんばかりの嬌声と拍手が場内に響き渡った。

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

紙皿に卓球の球を乗せて客席を駆け抜ける「ピンポン・リレー」では体力を削られ、その後のお題で一発芸のはずが一人二役コントを繰り広げて終着点が見つからずメンタルを削られる高本(笑)。

いろんな意味で過酷な試練が続くなか、最後に「ここで6を出したら一気にゴールですね!」と言った菊池の放ったサイコロが6の目を出し、見事ゲームを制した‼

宝箱の中のパンケーキを取り出すためのカギ探しも、観客の協力を得て無事クリア。「美味ぁ~い!」と勝利の味に酔いしれる菊池は、高本にもおすそ分け。可愛く「あ~ん」と食べさせてあげるのを期待していた観客だが、無理やり口にねじ込んで「ぶ厚い唇みたいになってる」と“ドS”な菊池に爆笑。高本は観客によく見えるように、パンケーキをくわえたまま正面に向き直り、しばし佇んでいたのだった。

本気でぶつかり合い、切磋琢磨し合う一番のライバルであり尊敬する相方

続いて、いつも応援してくれるファンへの感謝の気持ちを込めて、ふたりが作詞したオリジナルソング「ベストフレンズ」が披露され、互いに笑顔を交わしながら楽しそうに歌う姿に観客の優しい視線が注がれ、あたたかな手拍子が会場を包み込んでいた。

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

菊池 「本当に今日はありがとうございました! 皆様のおかげで今日のイベントは最高の思い出になりました」
高本 「これからも僕らは、友人としてライバルとして頑張っていくので応援よろしくお願いします!」

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

イベントの後半には、お互いの気持ちを綴った手紙を読み上げて交換することに。

「学へ──。出会ってから約3年、早いものですね。ワラ(笑)。何もなかった僕らが、たくさんのお客様の前でこうやってイベントをやれるなんて、当時は本当に思わなかったね。あの頃はお互い無口でしゃべらない日々だったけど、今では何かあるたびに会って共有していますね。ところで徒歩5分の距離に引っ越してきたのは嬉しいけれど、夜中の1時くらいに『今から銭湯に行こう』と誘うのはやめてください。たいていの人はお風呂に入り終わっています。でもたまに付き合ってあげる俺、優しい(笑)。それ以上に俺のわがままに付き合ってくれる学は優しいです。ありがとう。“支え・支えられ”は僕らの魅力だと思っています。これからもよろしくね。修司より」

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

菊池から手紙を受け取った高本が、続いて手紙を読むために封筒を取り出すと、「学の封筒、履歴書の封筒?」と目ざとく見つけた菊池が声を上げる。「これしか家になかったのっ!」と口をとがらせ拗ねてみせる高本の子供のような仕草に、観客から「可愛い」の声が起こった。

気を取り直し、手紙を開いて読み始める高本。

「修司へ。もう出会って3年という月日が経ちましたが、『まだ3年か』という気持ちが強くあります。だって僕は小さい頃からずっと共に過ごし、仲良く大人になってきた親友だと思っているからです。初めて会ったのは『smart』の撮影で、修司からたくさん話しかけてくれましたが、人見知りな僕の君の第一印象は『ものすごいチャラチャラしたタイプなのかな?』と思いました。今思えば、『修司は勇気を出して話しかけてくれたんだな』、『仲良くしたいと思ってフレンドリーに接してくれたんだな』っていうのがわかります。初めて一緒に舞台の仕事をしたのも修司とで、その頃にはすっかり打ち解けていて、毎日ふたりでご飯を食べて帰った思い出があります。『マネキンライフ』という舞台では、たくさんぶつかり合ったし、嫌なことも言ってしまいました。本当にごめんなさい。でも修司とだから思い切りぶつかり合えたし、修司が僕の弱さを支えてくれました。本当にありがとう。僕が『劇団番町ボーイズ☆』を卒業するときも、誰よりもあたたかく見送ってくれて、誰よりも涙を流してくれたのは本当に嬉しかったです。そして一緒に大きなステージで再会しようと言っていた約束も『JOKER TRAP』で叶いました。久々に役者として共演する修司は、めちゃくちゃ頑張り屋さんになっていたし、感性豊かな俳優になっていて、とても驚いたし刺激を受けました。まぁいろいろ書きましたけど、僕は君以上の友達は本当にいないと心の底から感じています。出会ってくれてありがとね。そしてこれからも共に頑張っていこう! そして、また共演して新しい作品をつくろう。約束だ! これからも末永くよろしくだよ。高本 学より」

便箋2枚にわたって綴られた高本の熱い気持ちに感極まった様子の菊池は「この手紙、お守りにします」と大切にジャケットの胸ポケットにしまっていた。

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

約1時間30分にわたって行われたイベントの最後は、本日集まった観客に向けて挨拶。

高本 「本日はご来場いただき本当にありがとうございました。今の自分が役者の仕事をできるのは、大親友である菊池修司の支えと、たくさんの方たちの応援があってこそ。皆さんから元気をもらって頑張ることができたと感謝しています。皆さんに『成長したね』『いい俳優さんになったね』と思っていただけるように頑張りますし、それに見合う努力もしていかなければならないと思っています。いつもふたりを応援していただき、そして今日は僕らのために集まっていただき、ありがとうございました!」

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

菊池 「出会って4年、ゼロからスタートした僕らですが、スタッフの方々や応援してくださる皆様がいてくれたから、こんなにも素敵なイベントをすることができました。これからもたくさんの方々に支えていただきながら、役者として活躍できるように頑張っていきます。僕の元気の源が皆さんであるように、僕らふたりも皆さんに元気を与えられる存在になりたい。まさに僕と学のようなステキな関係を、皆様とも築いていけたらいいなと思います。もっともっと大きく羽ばたいて、応援してくださる皆様に恩返しができるように、これからも全力で頑張っていきます! 学と出会って4年。僕より少し大きな背中を見ているとすごく刺激的で支えになっています。これからも彼の背中を追い続けて、ふたりで切磋琢磨しながら役者として成長し続けられるように頑張っていきますので、応援よろしくお願いします!」

高本学×菊池修司~修学祭vol.1~ エンタメステーションレポート

ふたりの“ほんわか”した優しい人柄に癒されたイベントは大盛り上がりのうちに無事終了。去り際に「『修学祭vol.2』も楽しみに待っててください!」と口走り、スタッフをザワつかせる自由奔放な菊池(笑)。そして「あはは! まだ何も決まっていないけど、また皆さんに会えるのを楽しみにしています!」と高本が言葉を続け、ふたり仲良く手を振りながらステージを後にしたのだった。


イベント終了直後の楽屋で、ふたりにイベントの感想コメントをもらいました。

「今回のイベントで僕ら自身が初心の大切さを思い出すことができました」

高本 学

高本 学

本日のイベントの感想をお聞かせください。

高本 何ヵ月も前から準備してきたことが、お客様に楽しんでいただけたようで良かったです。ずっとふたりで「いつか大きいステージに駆け上がったときに一緒にイベントをしよう」と約束していたことが、今日果たせたことが嬉しいです。「vol.2」、「vol.3」と重ねていって、僕らが仕事を通じて得たものを発表できる場を定期的に開催できればいいなと思います。

今回はファースト・イベントということで、ふたりの出会いから現在まで年表でわかりやすく説明があり、最近ファンになった方たちにも親切だなと思いました。

高本 あの年表の項目をどんどん増やせるように頑張らなきゃって、振り返りながら自分でも思いました。仕事内容はもちろん、プライベートの楽しい出来事も含めて「初心を忘れずに頑張ろう!」と思えましたね。

今回のイベントをつくるうえで、高本さんがこだわったことは?

高本 「僕らがお客様に恩返しできることは何か?」と考えたときに、自分たちが作詞をした歌を披露することでお客様に僕らの気持ちを伝える、それが今回のイベントの最大のポイントかなと……。表現という“武器”を増やす、新たな挑戦ができたなと思います。

ちなみに作詞のアイデアは、どちらから言い出したんですか?

高本 ふたりで「皆様に喜んでいただけて盛り上がる表現方法は何だろう?」と話し合うなかで、自然と出てきました。「曲はつくれないけど、感謝の気持ちを込めて歌詞を書こうよ」ってことでつくり始めました。サプライズのプレゼントになったら僕らも嬉しいです。


「大切なファンの皆様の前で大切な親友とイベントが出来たことが幸せ!」

菊池修司

菊池修司

本日のイベントの感想を聞かせてください。

菊池 何もかもが初めてでわからないことだらけだったので、いたらない点があったかもしれないけれど、僕自身はいつも応援してくださる皆様の前で、高本 学という“親友”と一緒にイベントができたことが本当に嬉しかった! そして僕らを応援してくださる皆様がこの日のために予定を空けてくださって、全国から集まってくださったことに感謝しかないです。

今回のイベント開催に向けて、菊池さんが一番こだわったことって何ですか?

菊池 イベントの内容についてもオリジナルグッズについても、ひとつひとつ手は抜かずに学やスタッフさんと話し合いを重ねながら決めていきました。ほかの役者仲間とかでは出せない“僕と学の独特な空気感”を楽しんでいただけることを一番に考えたのが、こだわりです。今回は「vol.1」なので手探りではありましたが、僕らなりに精一杯全力で取り組ませていただきました。

イベントの最後には、早くも次回イベントに向けての“意気込み”を語っていましたね。

菊池 具体的なことは何も決まっていませんが、今回やってみていろいろアイデアも膨らみましたし、学と一緒のイベントだったら何をやっても絶対に楽しいに違いないと確信したので、これからも僕たちなりに応援してくださる皆さんへの恩返しの場所をつくっていけたらいいなと思っています。いつになるかわからないけど(苦笑)、今後も僕たちなりに応援してくださる皆様への“恩返しの場所”を定期的につくっていきたいです。そのときには、さらに多くの方に参加していただきたいですし、絶対に楽しませます‼

高本 学 菊池修司

高本 学(たかもと・がく)

1993年12月31日生まれ、大阪府出身。近年の主な出演作品には、舞台「Starry☆Sky on STAGE」、舞台「黒子のバスケ」ULTIMATE-BLAZE、舞台「私のホストちゃん THE PREMIUM」、劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『JOKER TRAP』などがある。

《最新出演作》
ミュージカル『スタミュ』-3rdシーズン-
【東京公演】2019年8月12日(月・休)〜8月25日(日)日本青年館ホール
【大阪公演】2019年8月29日(木)〜9月1日(日)森ノ宮ピロティホール
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朗読劇『LOVE×LETTERS』
2019年9月21日(土)~9月22日(日)東京都内某所
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舞台「宇宙戦艦ティラミス」第2弾
【大阪公演】2019年12月27日(金)〜12月29日(日)IMPホール
【東京公演】2020年1月8日(水)〜1月19日(日)品川プリンスホテル クラブeX
オフィシャルサイト

オフィシャルサイト
オフィシャルTwitter(@c1wo705)

菊池修司(きくち・しゅうじ)

1995年11月10日生まれ、東京都出身。劇団番町ボーイズ☆本公演のほかに、近年の主な出演作品には【舞台】舞台「紅葉鬼」、『ナナマルサンバツ THE QUIZ STAGE ROUND2』、劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『Pirates of the Frontier』【映画】『40万分の1』、『帝一の國』などがある。

《最新出演作》
『メサイア ―黎明乃刻―』
【東京公演】2019年9月5日(木)~9月10日(火)シアターGロッソ
【大阪公演】2019年9月13日(金)~9月16日(月)大阪メルパルクホール
【東京凱旋公演】2019年9月19日(木)~9月23日(月)なかのZEROホール
オフィシャルサイト

ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“飛翔”
【東京公演】2019年11月1日(金)~11月4日(月・休)TOKYO DOME CITY HALL
【大阪公演】2019年11月9日(土)~11月16日(土)大阪メルパルクホール
【宮城公演】2019年11月22日(金)~11月24日(日)多賀城市民会館 大ホール(多賀城市文化センター内)
【東京凱旋公演】2019年12月6日(金)~12月15日(日)日本青年館ホール
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