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工場建設ゲーム『Satisfactory』設備の超拡大×フル稼働に感動!

工場建設ゲーム『Satisfactory』設備の超拡大×フル稼働に感動!

未開の惑星で資源を採集し、(説明すると単純だが)アイテムを作って会社に納品していくシミュレーションゲーム『Satisfactory』。前回の記事では本作の概要をお伝えしたが、今回は本作のメイン要素であるライン構築の楽しさをより深く掘り下げて紹介していく。数字が多く羅列される説明になったが、どうか最後まで読んでいただきたい。

文 / 板東篤


施設を最大効率で稼働させるために

『Satisfactory』最大の魅力は、いかに効率のいいラインを考え、構築できるかにあると思う。特に生産のノルマなどは存在しないので、効率が悪くてもゲームオーバーになったりすることはないが、効率のいいラインを考えること自体がパズルゲームみたいで楽しいし、会社へ納品するために大量のアイテムを作成する必要もある。生産力を上げるとより早く納品でき、結果的に新しい技術がアンロックされ、待望の新アイテムを作成できることになるというメリットも生まれる。とにかく新しいアイテムを作りたい、新施設を試してみたい。その欲求を叶えるためには、アイテム作成の効率化が一番の近道というワケだ。

Satisfactory エンタメステーションゲームレビュー

▲会社への納品は拠点であるHUBと軌道エレベーターで行う

HUBではマイルストーンと呼ばれる目標が多数用意されており、任意の物を選んで納品すると対応した報酬が得られる仕組み。報酬は新たなアイテムや乗り物、新資源などの解禁など。この目標はティアと呼ばれるレベルに分けられており、納品が完了すると新たなマイルストーンをまた選べるようになる。軌道エレベーターでも同様に納品するアイテムが指定され、納品するとHUBで新たなティアが解禁される。これを繰り返してゲームを進めていく。

さて、アイテムのひとつである“ネジ”の作成を簡単な例として紹介したい。ネジを作るには、鉄の鉱床から採鉱機Mk.1で鉄鉱石を掘り出し、それを精錬炉で鉄のインゴットにする。続いて製作機で加工して鉄のロッドにし、これを材料にネジを作成するという流れだ。必要な施設も採鉱機Mk.1と精錬炉が1基ずつ、製作機が2基で、それぞれをコンベア・ベルトでつなげば完成。しかし、これだけでは効率がいいラインとは言えない。

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▲ネジを作るために必要な設備を1基ずつ建設し、つなげたライン。稼働には電気も必要になる

効率を求めるには、各施設で1分間に必要な素材数と、作られるアイテム数を把握しておく必要がある。まず、採鉱機Mk.1は普通の鉄鉱床で60/分(1分間に60個)の鉄鉱石を掘り出せる。続いて精錬炉だが、鉄鉱石を鉄のインゴットに精錬する場合、鉄鉱石が30/分必要で、鉄のインゴットは30/分作られる。つまり、精錬炉が1基の場合は鉄鉱石が30/分しか消費されず、採鉱機Mk.1の稼働率は半分になってしまう。同様に残りのアイテムも見ていこう。鉄のロッドを作る場合は鉄のインゴットが15/分必要で、15/分作られる。ネジは、鉄のロッドが15/分必要で、90/分作られる。各アイテムを作る施設が1基ずつしかない場合は、最終的にネジは90/分しか作成できない。

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▲鉱床は低純度、普通、高純度の3種類がある

改めて説明するが、採鉱機Mk.1を使用した場合、普通の鉱床からは鉱石を60/分採掘できる。低純度はその半分で30/分、高純度は普通の2倍の120/分となる。なお鉱床は無限で、いくら採掘しても掘り尽くすことはない。鉄や銅の鉱床は数十単位で存在しており、すぐに発見できる。逆にウランの鉱床など、数えるほどしかないレアな鉱床も存在する。

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▲精錬炉や製作機の画面。左のアイコンが必要な材料で、材料名の下に書かれている“15/分”という表記は、最大効率で稼働する場合1分間に15個材料が必要になることを表している。同様に右側は作られるアイテムのアイコンと1分間に作られる数が表示される

では、効率を求めた場合はどうなるのか考えてみよう。先に述べたように、鉄鉱石を余らせずに鉄のインゴットへ精錬するには、精錬炉が2基必要になる。これで、鉄のインゴットは合計で60/分作られる。鉄のロッドは施設1基につき鉄のインゴットが15/分必要なので、施設を4基作れば鉄のインゴットを使い切れる計算になる。結果、鉄のロッドは60/分作られる。同様に、ネジを作るには鉄のロッドが15/分必要なので、こちらも施設が4基必要。最終的にできるネジは、施設が4基になったため4倍の360/分となる。ネジの例だけを見ても、単純な直線ラインを作った場合と、効率を考えて施設を適切に増やした場合では、最終的な生産量が1分間で4倍も変わってしまうのだ。

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▲採掘した鉱石を余らせずに全て消費しようとすると施設の数が増え、ラインがどんどん複雑になっていく

実際にこの理想的なラインを作る場合はどうするか。採鉱機Mk.1で掘り出した鉄鉱石をどうにかしてふたつに分ける必要がある。このとき役立つのが、コンベア分岐機だ。これは4方向に出入り口がついた四角いパーツで、ひとつが搬入口、残りの3つは搬出口となっている。搬入口から入ったアイテムは、搬出口につけられたコンベア・ベルトに等しく分配されて流されていく。この性質を利用して、採鉱機Mk.1から掘り出した鉄鉱石を、2基の精錬炉に等しく分配することができる。ちなみに逆の性質を持つコンベア合流機、分ける資源を設定して分配できるスマート分岐機も存在する。

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▲コンベア分岐機。搬出側にコンベア・ベルトを2本つなげると、アイテムは均等に二等分される。コンベア・ベルトが3本になると、アイテムは三等分となる

ラインを作るときは、さらにコンベア・ベルトの輸送量も考えなくてはならない。最初に作れるコンベア・ベルトは、アイテムを60 /分しか運べない。しかし、ネジは施設1基で90/分作られる。こうなると、ネジは搬出できる数の60/分しか作られなくなり、ネジの製作機は本来の2/3の効率でしか稼働できない。この問題の解決法は、より上位のコンベア・ベルトを使うこと。コンベア・ベルトMk.2は120/分のアイテムを輸送できるので、ネジの搬出を最大効率で行える。より上位のものも存在し、コンベア・ベルトMk.5はなんと780 /分のアイテムを輸送できる能力を持つ。
最後に、ネジを作成する効率的なラインをまとめてみよう。採鉱機Mk.1は1基、精錬炉は2基、鉄のロッドを作る製作機は4基、ネジを作る製作機も4基必要になる。これらの施設を設置するスペースも必要となるため、ラインを構築する場合はかなり余裕を持った場所に施設を建設していきたい。

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▲ライン構築はコンベア・ベルトの性能も重要。1ヶ所でも遅い部分があるとそこがボトルネックとなり、以降の施設の稼働率が下がってしまう

複雑なラインを作り上げたときの快感

単純なネジのラインだけを見ても、効率を求めると結構複雑になることがわかったと思う。では、より複雑なアイテムの場合はどうなるか。当然、ラインはさらに複雑化していく。例えば“強化鉄板”の場合は、鉄板が20/分、ネジが120/分必要になる。材料も2種類必要になるため、製作機では作成できず、上位の生産施設である組立機を用いることになる。先のネジ製作ラインを構築していた場合、さらに鉄板の製作ラインを構築すれば材料が揃い、強化鉄板を作成できるのだ。新アイテムが解禁されると、基本的にはこうした増築をくり返してラインをどんどん広げていくことになる。大きくなっていく工場を見て、「ここまで大きくなったんだなあ……」と感慨にふけるのも本作の魅力だろう。新素材を使うアイテムの生産ラインを構築する場合は、また一からラインを構築していくことになる。

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▲2種類の材料が必要となるアイテムを作成する場合は、組立機で行う。さらに上位となる製造機は、4種類の材料が必要となるアイテムを作成できる。ただし上位互換の施設ではなく、材料が2種類いるアイテムは組立機でしか作れない

新たに登場した材料の鉄板を作るには、鉄のインゴットが30/分必要で、15/分作られる。さて、ここで問題発生。強化鉄板を作るには鉄板が20/分必要だが、作れるのは15/分。製作機を2基に増やすと30/分で、10/分余ってしまう。最大効率で稼働させたい場合は、20と15の最小公倍数60から、組立機を3基、鉄板を作る製作機を4基作れば帳尻が合う計算となる。これでバッチリと思いきや、この場合に必要となる鉄のインゴットは120/分。採鉱機Mk.1で掘れる2倍の鉄鉱石が必要になる。要は鉄鉱石が全然足りないのだ。こんな場合はどうしたらいいか。解決策のひとつは、新しい鉄の鉱床を見つけ出し、さらにラインを作ること。鉄板のぶんの鉄鉱床がふたつ、ネジのぶんの鉄鉱床がひとつ、合計3つの鉄鉱床があれば作れる計算だ。先ほどの例でネジを効率よく作ると、ひとつの鉱床で360/分作れ、必要となるネジの数も組立機が3基で360個となるため、ピッタシだ。

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▲本作はマップが固定で鉱床の場所も決まっており、プレイを繰り返しても位置は同じ。鉱床がまとまって配置されているなど、ポイントとなる場所は覚えておきたい

もうひとつの解決策は、最大効率を諦めること。鉄鉱床が見つからなかったり、ラインを増やすのが面倒な場合はこちらの選択となる。ラインは楽に作れる反面、アイテムの作成効率が下がるため、納品に必要な数が集まるまで待つ時間が増える、というデメリットが発生する。先のネジの例では製作機4基でネジを作っていたが、これを鉄板ひとつ、ネジを2個ずつで作るようにすれば、鉄板は15/分、ネジは90/分作られることになる。組立機は1基しか稼働できず、しかも稼働率は7割ぐらいになる。当然効率は悪いが、一刻も早く強化鉄板の作成を自動化したい場合に有効な選択肢となる。
さらにもうひとつの解決策がある。それは、新しい技術を研究すること。じつは採鉱機にも上位のタイプがあり、普通の鉱床ならば上位の採鉱機Mk.2で120/分、採鉱機Mk.3で240/分と採掘できる鉱石数が倍々に増えていく。ひとつ上位のタイプに置き換えて最大効率を目指す場合は、生産ラインも同じ物をもうひとつ増やす必要があるが、最終的な生産量が2倍に増えるのは大きい。特に強化鉄板は組立機での生産速度が5/分と少ないわりに、さまざまなアイテムの材料として必要になる。困らない程度の数を生産するには、上位の採鉱機がほぼ必須と思っていい。

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▲だいぶ後半の解禁になるが、採鉱機Mk.3は採鉱機Mk.1と比べて4倍の採掘量となる。そのぶん作成には高度なアイテムが必要になる。本作にはお金の概念はなく、施設の建設やアイテムの作成は材料があればオーケー

ちなみに今回例に挙げた強化鉄板は原料が鉄鉱石だけで作れるため、ライン構築は比較的マシな部類。鉄鉱石と石炭で作る鋼のインゴット、その鋼のインゴットで作る鋼のパイプと、銅鉱石から作られるワイヤーで作成する固定子など、3種類の鉱石が原料として必要になるアイテムもある。作るのが大変なアイテムの例として“ヘビー・モジュラー・フレーム”を挙げたい。材料はモジュラー・フレームが10/分、鋼のパイプが30/分、コンクリート被覆型鋼梁が10/分、ネジが180/分と、4種類の材料が必要になる。モジュラー・フレームを作るには強化鉄板が12/分、鉄のロッドが24/分必要で、できるのは4/分。逆算すると、ヘビー・モジュラー・フレームを作るには、強化鉄板だけでも30/分必要になる。ちなみに強化鉄板は5/分なので、組立機6基をフル稼働させる必要がある。先ほどの例で挙げた数の2倍であり、しかもこれだけの材料を使うのにヘビー・モジュラー・フレームは2/分しか作成されない。さらに軌道エレベーターでの後半の納品は、このヘビー・モジュラー・フレームを1000個も指定される。製造機1基だと1000個作るのに500分、つまり8時間20分もかかるわけだ。ヘビー・モジュラー・フレームは軌道エレベーターでの納品だけでなく、マイルストーンでの納品や、石油系の施設、採鉱機Mk.3を作るときにも使用するため、実際には1000個以上必要になる。それなら製造機を増やして時間を短縮しようとすると、製造機を増やすたびに今述べてきたラインを倍々ゲームで増やしていくことになる。なぜ工場がひたすら巨大化していくのか、これでおわかり頂けるだろう。
しかし、こうした多大な苦労をしてまで筆者がラインを構築する理由は何だろうか。ひとつは、冒頭で述べた納品をいち早く達成することであり、それによって解禁となる新アイテム、新素材を体験してみたいという欲求だ。もうひとつは、完成したライン自体を眺めること。アイテムがコンベア・ベルトで絶え間なく流れ、最初は鉄鉱石という原料だった物が加工をくり返し、ヘビー・モジュラー・フレームというアイテムになる一連の流れを見ていると、なんとも言えない満足感に満たされる。「この巨大な工場を自分ひとりで作ったんだ!」という達成感は非常に大きく、また無事に稼働したことの安堵感で、しばらく工場をボーッと眺めてしまうことがままあった。大きな仕事をやり遂げたときの達成感を得られるのだ。
ちなみに設置場所を間違えたり、もう使わなくなって不要になった製作機などはいつでも解体できる。その場合は作成に使用した材料がすべて戻ってくるため、建築と解体を気軽に行えるのが本作の長所のひとつだろう。

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▲闇雲に工場を大きくしているワケではない。必要に応じて作っていったら、こうなったのである

マルチプレイで他人の工場を見るのが楽しい!

本作はオンラインマルチプレイにも対応しており、最大4人で開拓や工場建設を楽しめる。マルチプレイはEpic Gamesのフレンドとのみ遊ぶことが可能。フレンドになっていないプレイヤーと遊ぶ、いわゆる野良プレイは現状では行えない。またオンラインセッションの設定も2種類あり、“Private”は招待を送ったフレンドだけが参加できる。“Friends Only”にすると、フレンドならいつでも参加できる設定になる。

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▲マルチプレイの参加設定は新規ゲーム作成時のほか、オプション画面で変更できる

参加側のプレイヤーが行えることはホスト側と同等で、施設の設置や撤去などが行える。つまり、ホストのプレイヤーが作った工場を改造したり、全撤去することもできてしまう。このようなルールのため、相手の工場にまったく手を付けないほうがいいのか、または少しぐらいは改良してもいいのか、少々戸惑う。このあたりの方針はフレンドとよく話し合って決めるといいだろう。ひとつの工場を一緒に大きくしていくのもいいし、自分の工場をあまり触られたくない人がいる場合はそれぞれ別の場所で工場を作り、完成したアイテムをどこかで合流させるなんてプレイスタイルがいいだろう。

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▲オンラインでフレンドと一緒に工場建設を楽しめる。プレイヤーキャラクターの外見を確認できる数少ないチャンスでもある

筆者の場合は、本作が面白かったので友人にこんこんと語ったところ、ついに友人が我慢できずに購入。ある程度工場ができた局面で、ちょっと見学するスタンスでプレイしてみた。他人が作成した工場は……見るだけでも相当に楽しかった。自分が作成した工場と大きな違いが見られたからだ。
例えば筆者は、工場の土台はよく使っていたが、のちの拡張を考えて壁や通路はほとんど作っていなかった。元々、見栄えを重視するタイプでもなかったという理由もある。しかし、友人は各ラインを仕切るように壁を建設し、移動でよく通る場所には人間用の通路を配置するなど、より工場らしい外観の建物を作っていた。これ以外にもコンテナが多かったり、すごく長い空中通路を作っていたりと、マップは同じなれどプレイヤーによってまったく異なる工場が作られることを確認できたワケだ。こうした自分の工場との違いを通じて、プレイヤーのセンスを垣間見られるのも本作の魅力だと思う。筆者は先に述べたように、アイテムの生産力を上げるラインを構築することに注力してきたが、本作は限られたブロックでも工夫次第で工場らしい建物を建築できる。例えば土台を屋根代わりにするなど、『Minecraft』的な建築を楽しむ遊びかたも可能で、懐の深い作品なのだ。

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▲コンベア・ベルト用の穴が空いた壁を窓として活用した友人の工場。「ここに食堂があるイメージで……」とは友人談

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▲細い通路を使い、螺旋階段も作成していた。こういう細かいポイントが工場らしさを醸し出している

2回にわたって紹介してきた『Satisfactory』、いかがだっただろうか。興味を持たれた人は、ぜひともプレイしてライン構築の楽しさを体験してもらいたい。最後になるが、本作はかなり“重い”ゲームだ。筆者がプレイした感じだと、PCスペックはミドルクラス以上が欲しい。特にメインメモリーはあるに越したことはなく、筆者のプレイ環境である8GBだとゲーム序盤こそ問題なく遊べたが、建造物が多くなるにつれて重くなっていき、最近はカクつくことが多くなった。できれば16GB以上は欲しい感じだ。また、読み込み時間も長いため、HDDよりはSSDにインストールしたい。

これまでのプレイを振り返ってみると、筆者はラインの構築に明け暮れたプレイスタイルだった。探索やバトルは新しい鉱床を見つけたい場合など、必要に迫られたときに行うぐらいなため、「もうライン構築だけでいいわい!」という思いである。個人的にはもう少しプレイしたいが、最近仕事が忙しくてまったく触れていない状況で、ゲームも進んでいない。仕事が落ち着いてきたら、その頃には行われているであろう次の大型アップデートを楽しみたい。まだアナウンスがないのでどんな内容になるのかまったく不明だが、個人的にはエイリアン由来と思われる謎のアイテムの使い道を早く提示してほしい感じだ。ゲーム中ではほとんど触れられていない所属会社の目的と実は関係があったりするのだろうか。(たぶん)末端社員と思われるプレイヤーは、会社とどのように付き合っていくのだろうか……とか、アレコレ妄想しつつ本稿を締めたい。

フォトギャラリー
Satisfactoryロゴ

■タイトル:Satisfactory
■メーカー:Coffee Stain Studios
■対応ハード:PC
■ジャンル:シミュレーション
■対象年齢:――
■配信日:発売中(2019年3月20日)
■価格:3,380円(税込)


『Satisfactory』オフィシャルサイト

©2015 – 2019 Wube Software

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Coffee Stain、SatisfactoryおよびSatisfactoryのロゴはCoffee Stain Studios ABの商標または登録商標です。