future×feature  vol. 29

Interview

『俺の話は長い』の気になるあの子・水沢林太郎に接近! 仮面ライダー出演が目標の16歳はスマホより読書がお好き!?

『俺の話は長い』の気になるあの子・水沢林太郎に接近! 仮面ライダー出演が目標の16歳はスマホより読書がお好き!?

これぞ、令和のホームドラマ! 生田斗真が演じるニートながら口だけは達者な31歳・岸辺満と家族の群像を、絶妙に練られた会話劇として描く『俺の話は長い』が、各所で話題を呼んでいる。満と家族、周囲の人々との丁々発止にいつしかクスッとさせられつつ、ちょっと心に染み入る“いい話”が差し込まれることでほっこりとする物語もさることながら、人間くささを漂わせるキャラクターたちの味わいも魅力。その中の1人で、満や家族に不思議な関わり方をしてくるちょっとミステリアスな中学3年生・高平陸の存在を気にかけている視聴者も少なくない。ということで、陸を演じている水沢林太郎に単独インタビューを敢行! 現在16歳の高校2年生である彼に、『俺の話は長い』の撮影現場の話や、プライベートなことなど、じっくりと語ってもらうことで、その素顔に迫った。

取材・文 / 平田真人 撮影 / 斎藤大嗣


最近は小説を読むことにハマっていて、電車の移動中はスマホよりも本を読んでいます。

水沢林太郎 エンタメステーションインタビュー

『俺の話は長い』のそこはかとない面白さにハマっています。水沢さんが演じている高平陸も、少しずつキャラクターが明らかになってきていますね。

不思議な子ではあるけど、ものすごくミステリアスなキャラクターというわけでもないんだなと、演じていく中で掴めてきたので、そこは気をつけながらやっています。

2話で喫茶「ポラリス」に現れて、裏メニューの“オムドライ”を注文したシーンでは「何かウラがある!」と思わされました(笑)。

僕自身も最初に台本を読んだ時、“オムドライ”って何だろうと素直に疑問に思ってしまいました。牧本さん(西村まさ彦)のセリフで「常連だけが頼める裏メニュー」だってわかるんですけど、あのシーンは別の意味でも、僕の中で印象に残っていて。何度やってもうまくいかなくて、怒られながらテイクを重ねて、後半の方は涙をこらえてやっていたので、OKをもらった時は泣き崩れました。その日が初めてスタジオでの撮影だったんですけど、(お芝居の)経験が全然ない僕のために大先輩の原田(美枝子)さんと西村さんも辛抱強くお付き合いしてくださって…すごくありがたかったです。演出の中島(悟ディレクター)さんからすごく鍛えられたというか…自分のあまりにできなさに、本気で落ち込みました。

そうだったんですね。それにしても劇中ではメガネをかけているので、外すと印象が違って見えますね。

僕、ふだんからメガネをかけているんです。今日はコンタクトなんですけど、自分では違和感が全然なくて。そんなに違って見えますか?

髪型もあるんですかね、陸の方が中学生に見えるんですよ。あとは制服姿というのもあるかも…。

あ、それはあると思います!

今日は高平陸じゃなくて水沢林太郎だなぁ、と思って(笑)。

いや〜、そんなふうに言ってもらうと照れちゃいますね(笑)。

顔の小ささといい、等身の均整がとれていて美しいなあって。同じ事務所の中川大輔さんのように、『MEN’S NON-NO』のモデルを務めながら役者さんをやっていく、という考えもあったりします?

(11月18日に『MEN’S NON-NO』新モデルとしてお披露目された! イベントレポートはこちら

大輔くんと会う時は、そういう話もします。大輔くん、今『仮面ライダーゼロワン』に出ているんですけど、僕も元々「仮面ライダー」が大好きで『ゼロワン』も見ていて。撮影の状況とかエピソードも聞けたりするので、そっちの話の方が多いかもしれません。僕もいつか「仮面ライダー」に出たいんですよ。その夢に近づくための情報を大輔くんから必死に集めてます(笑)。

水沢林太郎 エンタメステーションインタビュー

中川さんには、ドラマ『俺のスカート、どこ行った?』に出演している時期にエンタメステーションに出ていただきましたが、面白い話をたくさんしていただいて。

大輔くんはすごく個性的な魅力の雰囲気を持っているんですけど、しゃべるとまた変わっているところが見えてくるんですよ。

マイペースな人、という印象もあります。

そうですよね。でも、お芝居をするとまた違うキャラクターが見えてきたりもするんです。初めて演技レッスンで会った時に、お芝居を一緒にしたんですけど、「何かヤバい人が来た!」って思いました。でも、一緒に話したり遊んだりすると、めっちゃ面白い人なんです。

我々のインタビューでは、『鬼滅の刃』について熱く語っていました。

あ〜、大輔くん好きですもんねぇ(笑)。

と、思いがけず中川さんの話で盛り上がってしまいましたが…(笑)、水沢さんもこの秋クールは3本のドラマに出演するという活躍ぶりで。

活躍っていう域には、まだまだ全然遠いですけど。でも、ありがとうございます。そんなふうに言っていただけるとうれしいです。本格的に動き出したのが本当に今年からなので、オーディションをたくさん受けたりする中で、ようやく役をいただけるようになってきたので頑張ります。

高平陸という役がまた、要所要所でスポットライトが当たるキャラクターでもあって。

本当にありがたいです。この、陸という役をやらせていただけたことがすごくうれしくて、全力でがんばって演じないとな、と思っていて。役名だけじゃなくてセリフまであるっていうのが、昨年の僕からすると本当に奇跡のように感じられるんです。

『俺の話は長い』はキャストもすこぶる豪華ですけど、あの方々と絡めるということも貴重なのかなと。

(陸に想いを寄せる秋葉春海=清原果耶の義父・光司役の)安田 顕さんのお芝居が、僕はすごく好きなんです。役によってセリフ回しのトーンも全然違うじゃないですか。でも、安田さんご本人として会話をしてくださる時は、ゆっくりなペースながら、安田さんが考えていらっしゃることをしっかりと伝わるようなお話の進め方をなさるんです。(第4話の)喫茶店で光司さんと会って、陸の過去のことだったり現在の状況を少し話すシーンでご一緒した時に、僕はがっつりと心をつかまれてしまって。本当に魅力的な方で…現場もすごく楽しくて、さらに大好きになりました。

水沢林太郎 エンタメステーションインタビュー

主人公・満役の生田斗真さんはいかがですか?

生田さんとはまだあまり絡むシーンがないんですけど(※取材した時点では、まだ共演シーンのある第6話を撮っていなかった)、スタジオで岸辺家のシーンの撮影を見学させていただいて。その時、お芝居に臨んでいらっしゃる姿がかっこよくて、あらためて素敵な役者さんだなと感じました。僕の勝手なイメージで、近寄りがたい感じもあるのかなと思っていたりもしたんですけど、すごく気さくでいらっしゃって、お話もすごく面白かったです。

満の減らず口というか、屁理屈なのに正論というのも笑っちゃいますよね。

あの長ゼリフをワンカットで撮るシーンを生で見て、「やっぱり、生田さんはすごい!」と実感しました。しかも、満だけが話すんじゃなくて、原田(美枝子)さんや秋葉家の3人との掛け合いだったりするじゃないですか。全員のやりとりがノンストップで続いていくのを目の当たりにしたり、(台本の)読み合わせも聞かせていただいたんですけど、ただただ圧倒されました。と同時に、自分がこの中に入ったらどうなっちゃうんだろうなって…。

でも、そんなすごい芝居を近くで体感できるというのも、ラッキーだったと。しかも、清原果耶さんは水沢さんと同世代ですしね。

本当にそう思います。清原さんとは1歳しか違わないんですけど、僕が彼女のお芝居を語るのは恐れ多いと思うくらい、女優さんとしてはキャリアが上なので…。現場でお話することもまだあんまりないんですけど、同じ歳の(春海の親友で陸の彼女・凛菜役の)川床明日香さん含め、少しずつお話できるようになれたらなと思ってます。

川床さんも『なつぞら』スピンオフの取材でエンタメステーションに出てくれたんですけど、地元・福岡の高校に通っているそうですね。

はい、福岡からお仕事がある時は上京してくると聞いて、ビックリしました。普通に話していても九州のアクセントとか言い回しとか全然出ないので、東京の人だって思っていたんです。でも、地元が福岡で今も住んでいると聞いてすごい驚きました。

11月23日(土)放送の第7話より

確かに。ちなみに水沢さんの地元は埼玉だそうですが、やっぱりサッカーが好きだったりするんでしょうか?

実は球技はそんなに得意じゃなくて(笑)。

そうなんですね(笑)。では、何に興味があるんでしょう?

ほぼほぼ家で過ごすインドア派なので、マンガや本を読むのが好きです。そういうところでも中川大輔くんと合うというか、何となく似ているんですよ(笑)。最近は好きな小説の作家さんを見つけたので、その先生の作品を片っ端から読んでいます。

どなたの作品ですか?

知念実希人先生の『ムゲンのi』の上下巻が最新作になるのかな? 最初に『神のダイスを見上げて』の単行本をたまたまに手に取って読んでみたら、人類滅亡の5日間を描いているんですけど、復讐劇でもありつつ、結果的に家族の物語になっていく流れに、「わ、この小説面白い!」と思ったんです。それと、文字を読んだ時の感覚というか印象というか…今まで読んできた本とはちょっと違う感じがして、ほかの作品も読んでみようと、知念先生の本を読みあさっているところです。

へぇ! すごく読書家なんですね!

でも、漢字の書き取りは苦手です(笑)。読むのは得意なんですけどね。でも、最近は小説ばかり読んでいます。

スマホよりも文庫本や単行本、という感じなんですか?

僕も前は電車での移動中にスマホを見ていたんですけど、飽きちゃうというか…。でも、本は話が進んでいくから読んでいて飽きないじゃないですか。それで電車でも本を読むようになりました。元々、ずっと本は小学校6年のころから好きだったんです。男女問わず、本好きの友達がいてお互いに貸し借りをするくらい、いろいろ読んでいたんですけど、このお仕事をするようになってから、本を読む機会を自分で減らしてしまっていたんです。でも、たまたま『15歳のテロリスト』(松村涼哉・著)を目にして、もうタイトルからして「これ、間違いなく面白いでしょ!」って惹かれて…「読むしかないでしょ」って、手にとりまして(笑)。それをきっかけに、また自分の中で小説ブームが来ました。ラノベ(ライトノベル)も読むんですけど、基本的に読み応えのある小説を探していて、見つけると1人で勝手にテンションを上げて、読みふけっています。警察が題材の作品だと、勉強になるところもあるんですよね。用語を覚えられますし、お芝居にもつながっていくのかなっていうヒントもありそうなので、そういう部分で読んでいたりもするんです。

まずは自分がいろいろな役を演じられるようになるための安定感を身につけたいんです。

水沢林太郎 エンタメステーションインタビュー

活字が好きだと、台本を読むのも楽しいのでは?

むしろ、小説を台本のように読んでいたりもします。前は純粋にストーリーを追っていたんですけど、登場人物の言葉をセリフのような感覚で読んで、情景描写をト書きのようにとらえて、ちゃんと理解してから次のページに進むっていう感じになっていて。「あ、読み方が前と変わったな」って、そういうところで自分の成長を感じたりもしました。

いわゆる“役者脳”になってきているのかもしれませんね。

そうだったら、うれしいです。でも、一冊を読み終わるスピードは前よりも速くなりました。読み方としては時間がかかりそうなのに、ぶ厚い本も1日で読み終えていて。中編ぐらいだと5時間もあれば読み終わっちゃいます。

活字からイメージが広がったりもします?

はい、かなり頭の中でいろいろと画が浮かびます。

そこを踏まえて、『俺の話は長い』の金子茂樹さんの脚本を、どんなふうにとらえていますか?

すごく面白いです。毎回、届くのが楽しみですし、現場で割り本(撮影日の該当シーンだけを抜き出した部分的な台本のこと)を読んで、シーンが出来上がっていくのを見ているとワクワクします。モニターで(芝居を)チェックしている時、みなさん笑っていらっしゃって、その風景も何かすごく和みます(笑)。

現場の雰囲気がいいんだろうな、というのも画から伝わってきますよね。お世辞抜きに、毎週のオンエアがすごく楽しみで…。

ありがとうございます。僕自身も視聴者のひとりとして楽しみにしているんです(笑)。

水沢林太郎 エンタメステーションインタビュー

満の人生がこの後どうなるのか、気がかりですが…。ちなみに、水沢さん自身の印象に残っているのは、先ほどもお話していた喫茶「ポラリス」に初めてやってきた第2話のシーンになりますか?

「オムドライ」を頼むシーンは本当にボロッボロになったので、忘れちゃいけないのに記憶があんまりなかったりするんです。でも、あの時の経験があったから、いろいろとお芝居のことを考えるようになりましたし、現場でご一緒する方々とお話をするようにもなって、ちょっと変われた部分もあったりしたので、自分にとってはいろいろな意味で大事なシーンになりました。

これからの役者人生において、原点的なシーンになるのかもしれませんね。

自分でも2話のオンエアを見ていて、ちょっと泣きそうになりました。まず、歩き方を注意されるところから始まって。ふだん歩いている時なんて、何も意識していないけど、芝居では歩くことにも意味が生まれてくる。そうなるとふだん簡単にできていることが全然できなくなっちゃうんです。「何で自分はこんなことができないんだろう…」って現場で思うくらいできなかったので、オンエアで陸が歩いている画を見て、何かグッときちゃいました。

ふだん無意識に何気なくやっていることを、あらためてお芝居として表現するっていうのが難しいんでしょうね。

そうなんです…、現場では扉を閉めることさえ難しく感じられるようになってしまって。ひとつ意識したら、次の動作が全然できなくなっちゃうんです。そうやって連鎖していって、最初の動作もぎこちなくなるっていう。その繰り返しで、現場にいらっしゃったみなさんにご迷惑をお掛けしてしまったなって、すごく反省しました。それでも、僕ができるまで辛抱強く待ってくださって…あの日の現場は申し訳なさとありがたさで、感情がグジャグジャでした。

原田美枝子さんも聖母のように待ってくださったんですか?

はい。(演出の)中島さんに厳しく指導された後にやさしい一言をいただいて…それでまた涙が出そうになりました。

11月23日(土)放送の第7話より

原田さんがお若い時の傑作のひとつに、『青春の殺人者』という映画があるのですが、水沢さんは映画は観ますか?

ちょっと前からよく見るようになりました。事務所にあるDVDを借りてきて見たり、自分で気になっていた映画を見に行ったりして。最近だと『ジョーカー』を見ました。1人で観に行ったんですけど、あれは1人で観て正解だったなと思います。すごくスクリーンに入り込んで見ることができたので、自分なりにいろいろと気づけたのかなって。

ホアキン・フェニックスが凄まじかったですよね。

ちょっとほかの言葉が見つからないくらいスゴかったです。

そういったところも含めて、水沢さんはどんな役者さんになっていきたいのでしょうか?

目標にしている人や憧れの人が特にいるわけではないんですけど、自分にしかできない表現ができる役者にはいつかなりたいです。

演じてみたい役どころは、ありますか?

いろいろな役を演じてみたいです。今は年齢的なところで演じるのに無理がある役どころの方が多いですし、時間的に制約もあるので、はやく18歳になってガッツリお芝居をしたいなと思っていて。年齢を重ねることでいろいろな役を演じられるようになっていく楽しみがあるので、その前にまずは自分がいろいろな役を演じられるようになるための安定感を身につけたいんです。

なるほど。逆に、現役高校生の今しか演じられないような役もありますよね。

そうですね、でも、20歳を過ぎても学生役を演じることって全然ありそうなので、はやく年齢と経験を重ねたいです。

やっぱり、しっかりしているんですね。で、さっきも少し話題に上がりましたが、いつか「仮面ライダー」シリーズに出演するのが目標である、と。「スーパー戦隊」シリーズではなくて。

元々は刑事モノのドラマが好きで、そこからの流れで「ライダー」に気持ちが向いていったんです。僕の中で戦隊モノは『特捜戦隊デカレンジャー』で止まっちゃっていて(笑)。

それこそ、所属事務所の先輩方にはライダーだったり、戦隊のレッドを演じてきた役者さんが多いですよね。

ライダーとして僕も続きたいです。2〜3年後までに何とかかなえたいです。もう、意地でもなります!

言葉にするのは大事ですよね。

はい、なので、こういった取材していただくたびにお話していて。「ライダー」に出られるなら味方でも敵でも何でもいいので、って。本当にそれくらい出たいんです。

そのように、しっかり書いておきます。でも、今日は『俺の話は長い』の取材なので(笑)、後半に向けての展望をお話いただければと。

陸に関して言うと、これからいろいろなバックボーンが明らかになっていきます。陸の家庭の具体的な描写がまだ出てきてないので、(義理の)お父さんがどういう人かという説明はありましたけど、母親とどういう関係なのかがまだわかっていないので、そこが僕自身も気になっているところです。

光司さんに対して、どことなく理想の父親像を投影しているようなところもありますよね。

そうなんですけど、陸の本心がどこにあるのか、本当は何がしたいのかがいまだにわからないところもあるので、はるみん(=清原果耶演じる春海のこと)や凛菜との関係も含めて、楽しみにしていただければと思います。

確かに、男としてはけじめをつけたいところですよね。

はるみんと凛菜からモテて、すごい羨ましいシチュエーションではありますけど、現状からすると、陸にはあの三角関係を平常心で乗り切れるほどの器量があるのかどうか、というところがあるので、どうなっていくのかが陸としての見どころなのかなって思っています。

そして、満がちゃんと働くのかどうかも気になります(笑)。

はい、そこは僕も(笑)。金子さんの台本が届くのを楽しみにしています。

ちなみになんですけど…水沢さんの名前は芸名なんですか?

水沢は芸名ですけど、林太郎は本名です。しかも、生まれたのが岩手県の水沢(=奥州市水沢区)っていうところで、偶然の一致だったんです。「芸名が決まりました」と電話がきて、「水沢林太郎です」って聞いた瞬間、僕も家族もみんな「ええっ!?」って鳥肌が立ちました。うまくできすぎな話に思われるかもしれないんですけど、本当なんです。

いやぁ、それは“持ってる”んだと思います。

考えると本当に不思議な話なので、僕もこの芸名にはちょっとした運命的なものを感じているんです。


【募集終了】抽選で1名様に水沢林太郎さんの直筆サイン入りチェキをプレゼント!

水沢林太郎さん直筆サイン入りチェキ
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※募集期間は終了致しました。

11月23日(土・祝)~12月1日(日)23:59


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水沢林太郎

2003年、埼玉県生まれ。ドラマ『奥様は、取り扱い注意』(17/NTV)第3話で俳優デビュー。近年の出演作に、『都立水商! 〜令和〜』(19/MBS・TBS)、『リーガル・ハート〜いのちの再建弁護士〜』(19/TX)などがある。現在は『俺の話は長い』(NTV)、『ブラック校則』(NTV・劇場版も公開中)に出演中。「第34回メンズノンノモデルオーディション」準グランプリを受賞し、今後はファッション誌『メンズノンノ』の専属モデルとしても活躍していく。

オフィシャルサイト
https://www.ken-on.co.jp/artists/mizusawa/

オフィシャル インスタグラム
@rintaro_mizusawa_official

フォトギャラリー

ドラマ『俺の話は長い』

毎週土曜よる10時~日本テレビにて放送中

出演:生田斗真、安田 顕、小池栄子、清原果耶、杉野遥亮、水沢林太郎 ほか
脚 本:金子茂樹
演 出:中島 悟 ほか
チーフプロデューサー:池田健司
プロデューサー:櫨山裕子 秋元孝之
制作協力:オフィスクレッシェンド
製作著作:日本テレビ

【11月23日(土)放送 第7話あらすじ】

其の十三:ジンライムと商店街
満(生田斗真)と綾子(小池栄子)の幼少期のお年玉が出てきた。取りに帰った満は、房枝(原田美枝子)たちが、この家を売る計画があるのを知る。リフォーム中の綾子達の家に、房枝の部屋もあるらしい。

其の十四:カレーライスと実家
満は、自分の事を尊敬する渡利(間宮祥太朗)の前で、これからは、王族のペットとして飼われるライオンになると宣言。
一方、陸(水沢林太郎)を告白のために呼び出した春海(清原果耶)だったが…。

オフィシャルサイト
https://www.ntv.co.jp/orebana/

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