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生配信で土下座謝罪! 炎上が収まらず、SNS中毒者がとった衝撃の行動に大反響

生配信で土下座謝罪! 炎上が収まらず、SNS中毒者がとった衝撃の行動に大反響

11月24日に放送された、岡田健史主演のオリジナル連続ドラマ『フォローされたら終わり』の第9話と第10話が、視聴者から大きな反響を呼んでいる。

本作は、とある行動がきっかけで秘密にしてきたすべてが丸裸にされてしまう超絶危険な“SNSサスペンスドラマ”。2018年に放送されたドラマ『中学聖日記』で鮮烈なデビューを飾った岡田が連続ドラマ初主演を務める。

今回反響を呼んだのは、中尾暢樹演じるSNS中毒の梶浦が、追い込まれた挙句に生配信で土下座をして謝罪するという衝撃的な行動。「今の時代、実際にこういうこと起こりそう」「見てるこっちも震えた」「SNSが生活の中心になって、こういうことができちゃうようになるのは怖い」など、SNSを使用することが多くなった現代に起こり得るリアルさを描いた場面が話題となった。

一方、シリアスな展開が続く中にも、岡田演じる壮太郎と小川紗良演じるゆまの恋の原点が明らかになり、視聴者からは「ピュア過ぎる!」「これぞ青春って感じ」と、ほっこりする展開に喜ぶコメントがSNSに溢れた。

また、11月24日の放送より第二章「犯人追及編」に突入し、本格的に犯人探しに動き出すメンバーたちの様子に視聴者からはさまざまな考察が生まれており、犯人の正体にもさらに注目が集まっている。

さらに、第11話の予告では、犯人探しに翻弄されるメンバーたちの様子や、ゆまを巡って対立する壮太郎と人気ユーチューバー・ミズキ(猪野広樹)の姿が。この予告を見た視聴者からは、「全員の目線が怪しく見えて仕方ない」「ここまできたら犯人見つけ出すしかないよね」というような声が寄せられた。また、「犯人探しだけじゃなくて、恋愛もまた動くのか!」「男らしい健史くんに期待」と、壮太郎とミズキのゆまを巡る直接対決に期待が高まる。

ドラマ『フォローされたら終わり』

毎週日曜日 夜10時~
放送チャンネル:AbemaSPECIALチャンネル

脚本:吉田恵里香
監督:原桂之介 ほか
プロデューサー:池田克彦(AbemaTV)、高橋良昌(ROBOT)、巣立恭平(ROBOT)
制作プロダクション:ROBOT
制作著作:AbemaTV

キャスト:岡田健史、小川紗良、中尾暢樹、松田るか、ゆうたろう、横田真悠、堺 小春、松大航也、猪野広樹、犬飼貴丈

オフィシャルInstagram『元2-3 青高いつめん』
@aokou_itsumen

第9話
https://abema.tv/video/episode/90-1316_s1_p9

第10話
https://abema.tv/video/episode/90-1316_s1_p10

第11話/第12話
https://abema.tv/channels/abema-special/slots/CuZgkXj5LDvNEs

『フォローされたら終わり』ふりかえりSP
https://abema.tv/video/episode/90-1316_s10_p1