松井玲奈、“おでこ全開”写真に大反響!「別人みたい」

松井玲奈、“おでこ全開”写真に大反響!「別人みたい」

女優の松井玲奈が11月14日、アメブロオフィシャルブログを更新。舞台『24番地の桜の園』の衣装とメイクのままの姿を披露し、「これを着るとテンションが上がる」と心境も明かした。

「あーにゃ」と題して更新されたアメブロは、

「載せようか迷ったけど、今回の舞台の写真。 ピンクの衣装におでこの出た栗色のカールヘアです。 これを着るとテンションが上がる。にこにこ楽しくなれます」

と、11月9日からスタートした俳優の高橋克典主演の舞台『24番地の桜の園』で松井が演じるアーニャの衣装とメイクのままの姿を披露した。

そして、

「明日はマチネ。 今日はゆっくり寝れますように」

と綴り、

「いいことを考えて寝ると魔法がかかるらしいので、毎日いいことを考えて寝るようにしましょう。では!」

と締めくくっている。

ファンからは、

「舞台ならではの美しさがあるね」 「おでこ出してるの綺麗」 「かわいい!! 」 「舞台の写真載せてくれてありがとうね」 「松井さんしか表現できないアーニャがそこにいるから、どんどん楽しんでいこう! しかも可愛いっす」 「別人みたい」 「とても似合ってます」 「おでこ全開にピンクの衣装かわいい」 「これまた可愛い玲奈ひょんの写真ですなぁ」 「とても可愛い感じで見ていてもうれしくなるよ」 「うわっ! 美しい。」 「まるで別人だ、本物のアーニャかと思った」 「くるくるヘアーもかわいい」 「女優の顔ですね!」 「おデコが相変わらずかわいい」 「でこだしかわいい」

と絶賛の声が寄せられている。

串田和美が演出・脚色・美術を務める舞台『24番地の桜の園』は、11月9日から28日まで東京・Bunkamura シアターコクーンで上演。出演は高橋克典、風間杜夫、八嶋智人、松井玲奈、美波、小林聡美ほか。串田にとってチェーホフ作品初挑戦となる本作では、木内宏昌が翻訳・脚色を担当。名作『桜の園』をもとに、チェーホフの様々なエッセンスを盛り込んで、あらたな作品を立ち上げている。


舞台『24番地の桜の園』の詳細はこちら
http://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/17_sakurano/

松井玲奈オフィシャルブログ Powered by Ameba:記事タイトル:「あーにゃ」
https://ameblo.jp/rena-matsui-official/entry-12328425485.html


 

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