“ファンタビ”最新情報も語られるかも⁉ エディ・レッドメインのスペシャルメッセージが12月1日より劇場限定上映!

“ファンタビ”最新情報も語られるかも⁉ エディ・レッドメインのスペシャルメッセージが12月1日より劇場限定上映!

世界中で約900億円の興行収入をたたき出し、日本でも73.5億円の大ヒット。まるで魔法のような“ファンタビ”現象を巻き起こした『ハリー・ポッター』に続く魔法シリーズ『ファンタスティック・ビースト』最新作、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』の日本公開が2018年冬に決定。

脚本は、1作目に続き「ハリポタ」シリーズの生みの親J・K・ローリングが執筆。デイビッド・イェーツ監督のもと、「ハリポタ」シリーズ第1作目より魔法界のホームグラウンドとなっているワーナー・ブラザースの英国リーブスデン・スタジオにて現在、撮影が行われている。

本作では、ニューヨークからロンドンの魔法界に舞台を移し、その先にはパリの魔法界も待ち構えている。さらには、ファンを大いに喜ばせてくれる、原作・映画シリーズとの驚きのつながりも用意される予定だ。

そして、12月1日(金)より全国の劇場(※一部劇場除く)にて主人公“ニュート・スキャマンダー”を演じるエディ・レッドメインからのメッセージ特別映像の上映が決定。日本ためだけに向けたスペシャルメッセージとなっている。

11月23日(日本時間)に、邦題が『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』であることが明かされ、その情報と共にエディ・レッドメイン演じる本作の主人公であり魔法動物学者のニュート・スキャマンダーを始め、主要キャストのファーストルックを全世界一斉解禁した本作。ニュートと共に、闇払いのティナ(キャサリン・ウォーターストン)、妹のクイニー(アリソン・スドル)、シリーズ初となる人間のジェイコブ(ダン・フォグラー)ら4人の仲間の続投キャストに加え、前作で未確認の結末を迎えた、謎めいた人物クリーデンス(エズラ・ミラー)とマレディクタス(クラウディア・キム)の姿、そして新キャストのダンブルドア先生(ジュード・ロウ)、巨大な敵グリンデルバルド(ジョニー・デップ)、謎の女性リタ・レストレンジ(ゾーイ・クラビッツ)、ニュートの兄テセウス・スキャマンダー(カラム・ターナー)らのビジュアルが収められており、よりスケールアップした新たな「ファンタビ」ワールドへの想像を掻き立てるビジュアルにポッタリアンとファンタビストを中心に世界中が盛り上がっている。

映画『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』は2018年冬、全国ロードショー。

映画情報

『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』
2018年冬、全国ロードショー

監督:デイビッド・イェーツ『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』『ハリー・ポッター』シリーズ後半4作品
原作/脚本:J・K・ローリング
プロデューサー:デイビッド・ヘイマン『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』『ハリー・ポッター』全8作品、J.K.ローリング
出演:エディ・レッドメイン 他

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配給:ワーナー・ブラザース映画

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