新体制「DYDARABOTCH」ついに始動! TVドラマ『御茶ノ水ロック』第三話あらすじ&場面写真解禁

新体制「DYDARABOTCH」ついに始動! TVドラマ『御茶ノ水ロック』第三話あらすじ&場面写真解禁

テレビ東京にて現在放送中のTVドラマ『御茶ノ水ロック』より第三話(1月31日(水)より放送)のあらすじと場面写真が公開された。

本作は、『男水!』を手がけたポリゴンマジック企画・制作による、テレビドラマ&舞台連動企画の第二弾。子供の頃からの夢だった武道館ライブ実現を目指す兄弟の絆を描いている。兄弟役を演じるのは、佐藤流司と染谷俊之。そのほか、崎山つばさ、前山剛久、松本岳、宮城紘大、砂原健佑、Chiyu、夛留見啓助、谷水力ら豪華キャストが出演する。

第三話では、佐藤流司演じる片山始がボーカルとして、新体制の「DYDARABOTCH」がついに始動。公開された場面写真では、始のバイト先で何やら全員集まって乾の恋愛相談に乗っている「DYDARABOTCH」の姿や、ギター片手に楽曲制作中の片山亮、ライブ会場で対峙する一触即発な雰囲気のメンバーたちやマイクを片手に熱唱する始の姿など、今後の展開が気になる内容となっている。

【第三話あらすじ】
ボーカルが脱退し、ギターの片山始(佐藤流司)が歌うと宣言したダイダラボッチだったが、スタジオでの練習を終えて帰る途中、ベースの新田誠(松本岳)やドラムの乾慎吾(宮城紘大)は始の歌下手だ、とダメ出し。新ボーカルを探そうと提案までする始末。始は不満顔だ。始のバイト先でもある「バー・サウスポー」のマスターのマサ(中西良太)のアドバイスもありオーディションを、と盛り上がる中、奈良悠介(前山剛久)の携帯が鳴る。その電話の相手は……。

作品情報

『御茶ノ水ロック』

【TVドラマ版】
放送:テレビ東京 毎週水曜深夜2:35〜
出演:佐藤流司・崎山つばさ・前山剛久・松本岳・宮城紘大・砂原健佑・Chiyu・夛留見啓助・谷水力・中西良太/染谷俊之
脚本:田中眞一   監督:横尾初喜、直、畝田光記
企画制作:ポリゴンマジック 
製作:御茶ノ水ロック製作委員会
TVドラマ配信サイト:あにてれ

<TVOD>
 ・GYAO!
・Rakuten TV
 ・ビデオマーケット
 ・DMM.com
 ・HAPPY!動画
 ・Google Play
 ・Amazonビデオ
 ・TSUTAYA TV

<SVOD>
・U-NEXT
 ・J:COMオンデマンド メガパック
 ・au ビデオパス(見放題プラン)
 ・milplus 見放題パックプライム
・ふらっと動画

【舞台版】
「御茶ノ水ロック-THE LIVE STAGE-」
公演日:2018年3月30日(金)〜4月15日(日)全23公演
劇場:AiiA 2.5 Theater Tokyo
出演:佐藤流司、崎山つばさ、前山剛久、谷水力、松本岳、宮城紘大、砂原健佑、Chiyu、夛留見啓助、菊田大輔、荒木宏文/染谷俊之ほか

【漫画版】
2017年12月15日(水)1月号より「月刊コミックジーン」にて連載

企画制作:ポリゴンマジック
製作:御茶ノ水ロック製作委員会
© 御茶ノ水ロック製作委員会

オフィシャルサイト
http://ocharoku.jp/

オフィシャルTwitter
https://twitter.com/ocharoku_pr