本日7月13日は”イーサン・ハントの日”! サイモン・ペッグから日本限定でスペシャルメッセージ到着

本日7月13日は”イーサン・ハントの日”! サイモン・ペッグから日本限定でスペシャルメッセージ到着

8月3日(金)に日本公開される映画『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』。本日7月13日(金)は、『ミッション:インポッシブル』第1作の記念すべき日本公開日1996年7月13日であること、また「13」が「イーサン」の語呂合わせになっていることにちなみ、2015年に、日本記念日協会から正式に認定された記念日である”イーサン・ハントの日”。この日を記念して開催される、渋谷の街を上げた大規模イベント“渋谷フォールアウト”を控えた日本のためだけに、サイモン・ペッグからのスペシャルメッセージ映像が到着した。

本作はトム・クルーズが、スパイ組織IMFの超敏腕スパイ:イーサン・ハントを演じる大人気アクション映画「ミッション:インポッシブル」シリーズの最新作。同時核爆発攻撃を阻止するという指令を受けたイーサン・ハントたちが、72時間の猶予内でミッションを遂行する姿が描かれている。すでに、【パリ・凱旋門前を爆走するバイクアクション】【トムが骨折したビルジャンプ】、ヘリコプターを操縦し上空で展開する【超絶ヘリスタント】、成層圏ギリギリの高度約8,000mから特殊マスクを装着しスカイダイビングし地上寸前でパラシュートを開く【ヘイロージャンプ】など、トム自らがノースタントで挑む「全て、本物」のド迫力のアクションが話題となっており、”フォールアウト=予期せぬ余波”というタイトルと、これまでイーサンが挑んだミッションすべてが本作の物語に繋がるという、さらなるストーリーの拡がりに注目が高まっている。

今回公開された映像には、「渋谷の皆さんこんにちは!」と流暢な日本語挨拶をキメると、場所を変え、服を変え、ホテルのあちらこちらを優雅に満喫しながら”渋谷フォールアウト”の概要を説明していくサイモンの姿が。ユーモアが止まらず目の離せない仕上がりで、最後には「映画も見てね!」ととびきりの笑顔と共に再び日本語でメッセージを送った。

なお、この激アツ映像は、本日7月13日(金)に渋谷の街頭ビジョンをジャックし、”渋谷フォールアウト”開催中1時間に3回程度放映される予定。さらに、7月18日(水)に開催されるジャパンプレミアへ登壇するため、トム・クルーズ達と共に来日を予定しているサイモンは、「今回は、モーターボートを運転したり戦ったり走ったりなかなか忙しかったよ。日本の皆さんにお会いできるのが楽しみだよ!」とコメントを寄せており、約2年ぶりとなる日本の地でどんな姿を見せてくれるのか、この映像のハジケっぷりからますます期待が高まる。

★”渋谷フォールアウト”の詳細はこちら

 

【STORY】
何者かに複数のプルトニウムが盗まれた。イーサン・ハントとIMFチームは、その“同時核爆発を未然に防ぐミッション”を受ける。猶予は72時間、だが手がかりは薄く、“名前しか分からない正体不明の敵”を追う中でのミッション遂行は困難を強いられた。タイムリミットが刻一刻と迫る中、IMFに立ちはだかるのは、イーサン・ハントを疑うCIAが送り込んだ敏腕エージェントのウォーカーで、イーサンは彼との対決を余儀なくされる。そして、いくつもの<フォールアウト(予期せぬ余波)>が絶体絶命のイーサン・ハントに降りかかる。今度のミッションの不可能は一つではなく、連鎖したたみかけるようにIMFに迫る!

作品情報

『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』
8月3日(金)日本公開
監督・製作・脚本:クリストファー・マッカリー(『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』『アウトロー』)
製作:J.J.エイブラムス(『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』「スター・トレック」シリーズ)、トム・クルーズ
出演:トム・クルーズ、サイモン・ペッグ、ヴィング・レイムス、レベッカ・ファーガソン、アレック・ボールドウィン、ミシェル・モナハン、
ヘンリー・カヴィル、ヴァネッサ・カービー、ショーン・ハリス、アンジェラ・バセット、ほか

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オフィシャルサイト
http://missionimpossible.jp/