“完全に4DXが最強説!”映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』4DX版、7万人動員&1億8千万円の興収突破!

“完全に4DXが最強説!”映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』4DX版、7万人動員&1億8千万円の興収突破!

現在全国公開中の映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』の4DX版が、7月13日の公開初日から7月16日の4日間で大ヒットスタートを切った。

公開初日は、全国55館の4DX劇場にて公開。公開4日目にして約7万人動員、約1億8千万円の興行収入を突破した。これは、16年〜18年度日本国内4DX劇場で公開された作品のなかで、座席稼働率84%の週末最高オープニング成績で、17年度最高4DXヒット作『ワイルド・スピード ICE BREAK』の週末オープニング成績(28.4千人動員/約6千700万円)を超える成績となった。

また、TwitterなどSNSでは、「ジュラシックは完全に4DXが最強説」「はじめて4DXでみましたジュラシック。めっちゃ揺れるし普通にビビるし、すごかった」「ジュラシックワールド、4DXで正解だった。OPとラストの対決はほんとテーマパークでした。やっと観れた! 連休だからか満席でした! やっぱりジュラシックは4DXが良い!」「ジュラシックワールドを4DXで観てきました! 前作も大好きだったけど、今回もめちゃおもろ〜〜〜!」「ジュラワの4DXやばかった。笑。揺れすぎるし、めっちゃビビってるし、たのしかった!」「ジュラシックワールド3D4DXめっちゃ楽しかったー! 4DX初体験の人と行ったら余計楽しかったww最後が『え…? あれ?』ってなったけど、ジュラシック4DXで観るのオススメー!!(´,,>ω<,,`)」「ジュラシックは4DXで観るのをオススメする! ( *`ω´)遊園地のアトラクションみたいで最高に楽しいぞ ҉*\( ‘ω’ )/*҉」など、口コミ率が非常に高く、波及効果によるさらなる動員も期待されている。

【STORY】
ハイブリッド恐竜インドミナス・レックスとT-REXの激しいバトルで崩壊した「ジュラシック・ワールド」があるイスラ・ヌブラル島の火山に、噴火の予兆が見られた。恐竜たちを見殺しにするのか、彼らを救うべきか。テーマパークの運営責任者だったクレア(ブライス・ダラス・ハワード)と恐竜行動学の専門家であるオーウェン(クリス・プラット)は、悩みながらも恐竜救出を決意し島へ向かうが、火山が噴火してしまい……。

作品情報

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』
大ヒット公開中
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ
監督:J・A・バヨナ
出演:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、テッド・レヴィンほか
配給:東宝東和

(C)Universal Pictures

オフィシャルサイト
http://www.jurassicworld.jp/