『ジュラシック・ワールド/炎の王国』動員240万人、興収35億円突破!「おかわり5回目行ってきましたぁあ!」

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』動員240万人、興収35億円突破!「おかわり5回目行ってきましたぁあ!」

公開された69の国と地域でNo.1を獲得している映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』(全国公開中)が、すでに全世界累計興行収入約11億ドル(約1,200億円)を突破し、世界中で大きな話題を呼んでいる。

日本では公開2週目を迎えてもその恐竜級の怒涛の勢いは止まることを知らず、この7月21日、22日の2日間で動員48万5,700人、興行収入7億5,732万円を記録し、観客動員ランキングは2週連続No.1を獲得。

7月22日時点で累計動員240万3,907人、累計興行収入35億5,695万円を突破し、ほかの夏映画大作の追随を許さない圧倒的な存在感で大ヒット街道を猛進している。

先週の公開に引き続き、MX4D、4DX、IMAX版にも大勢の観客が殺到している本作だが、公開2週目にしてすでに複数回リピートする猛者もいるとのこと。SNSでは「3回目のジュラワは初の4DXで♡ほんとにジュラシック・ワールドの世界に入ったかのように楽しかった!」、「おかわり5回目行ってきましたぁあ今日も! 続編『ジュラシック・ワールド3』がもう待ちきれねえ!」、「鑑賞7回目! 恐竜が哭くたびにめっちゃ顔に風あびるMX4D!」と、何度見ても驚きと感動の絶えない本作に絶賛の声が相次いでいる。

また、関連グッズも順調に売り上げを伸ばしており、友人同士お揃いのジュラTシャツを着て映画館へ足を運ぶジュラ女子&ジュラ男子が急増中。「劇場限定Tシャツ着て、次はIMAX3Dでジュラシック体験します!」、「ジュラシックグッズが多すぎる! 財布の紐がいつまでもつかわからないぞ!」、「ブルー推しなのでグッズ買ってこようかと思ったらジュラシックのグッズスペースがすごい人だかりだった!」といった声も見受けられ、いま空前のジュラシックブームが巻き起こっている。

【『ジュラシック・ワールド/炎の王国』(全国373館1006スクリーン)】
※興行通信社調べ

7月21日・7月22日観客動員数:485,700人/興行収入:757,320,800円
累計観客動員数:2,403,907人/累計興行収入:3,556,950,200円

【STORY】
ハイブリッド恐竜インドミナス・レックスとT-レックスが死闘を繰り広げ崩壊したテーマパーク<ジュラシック・ワールド>を有する島、イスラ・ヌブラル島では<火山の大噴火>の予兆がとらえられていた。迫り来る危機的状況の中、人類は恐竜たちの生死を自然に委ねるか、自らの命を懸け救い出すかの究極の選択を迫られていた――。そんな中、恐竜行動学のエキスパート、オーウェン(クリス・プラット)はテーマパークの運営責任者だったクレア(ブライス・ダラス・ハワード)と共に、恐竜を救い出すべく行動を起こす事を決意、島に向かったその矢先、火山は大噴火を起こし、生き残りをかけた究極のアドベンチャーが幕を開ける!

作品情報

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』
全国大ヒット公開中!
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、コリン・トレボロウ
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ベレン・アティエンサ
キャラクター原案:マイケル・クライトン
脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ
監督:J・A・バヨナ
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、テッド・レヴィン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、トビー・ジョーンズ、レイフ・スポール、ジェフ・ゴールドブラム
© Universal Pictures

オフィシャルサイト
http://www.jurassicworld.jp/