映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が50億円突破! 10回以上鑑賞しているという猛者も

映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が50億円突破! 10回以上鑑賞しているという猛者も

公開された69の国と地域でNo.1を獲得している映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』(全国公開中)が、全世界累計興行収入約12億ドル(約1,350億円)を突破し、世界中で大きな話題を呼んでいる。

7月13日(金)に待望の日本公開を迎え、2015年度公開映画の“年間興行収入No.1”に輝いた前作『ジュラシック・ワールド』の初週成績を大幅に更新する驚異的な数字とともに、2週連続No.1の特大ヒットスタートを切った本作。そして公開18日目を迎えた7月30日(月)には、早くも累計動員数3,401,007人、累計興行収入5,061,252,100円を突破。2018年公開映画のうち、最速で50億円超えを果たした作品として記録を更新した。

2D、3D、IMAX、MX4D、4DXに加え、日本語字幕版、日本語吹き替え版など上映形態も豊富なため、まだ観ていないバージョンを再び鑑賞しに行くというリピーターの姿も多く、既に10回以上鑑賞しているという猛者も。また、その人気ぶりは映画館を飛び出し、池袋にて期間限定オープン中の「ジュラシック・ワールドCAFE」(8月10日(金)より大阪・心斎橋でも限定オープン)では一時6時間待ちになるほどの盛況ぶり。さらにSNS上では、主人公オーウェンとヴェロキラプトルのブルーなど、ジュラファンが投稿した人気キャラクターのイラストが多くのRT&いいね!を集めて拡散されている。

【STORY】
ハイブリッド恐竜インドミナス・レックスとT-レックスが死闘を繰り広げ崩壊したテーマパーク<ジュラシック・ワールド>を有する島、イスラ・ヌブラル島では<火山の大噴火>の予兆がとらえられていた。迫り来る危機的状況の中、人類は恐竜たちの生死を自然に委ねるか、自らの命を懸け救い出すかの究極の選択を迫られていた――。そんな中、恐竜行動学のエキスパート、オーウェン(クリス・プラット)はテーマパークの運営責任者だったクレア(ブライス・ダラス・ハワード)と共に、恐竜を救い出すべく行動を起こす事を決意、島に向かったその矢先、火山は大噴火を起こし、生き残りをかけた究極のアドベンチャーが幕を開ける!

作品情報

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』
全国大ヒット公開中!
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、コリン・トレボロウ
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ベレン・アティエンサ
キャラクター原案:マイケル・クライトン
脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ
監督:J・A・バヨナ
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、テッド・レヴィン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、トビー・ジョーンズ、レイフ・スポール、ジェフ・ゴールドブラム
© Universal Pictures

オフィシャルサイト
http://www.jurassicworld.jp/