『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』はやくも興収20億円突破! 「見せ場のオンパレード」

『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』はやくも興収20億円突破! 「見せ場のオンパレード」

全世界公開中の映画『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』が日本でも8月3日に公開され、公開週末3日間で前作『ローグ・ネイション』対比約115%の大ヒットスタートを切った。

公開2週目の8月11日、12日の2日間では、興行収入5億3,006万円を記録し、8月12日には、公開10日間のハイスピードで興行収入20億円を突破。(累計動員:150万人 興収:20億9,056万円)引き続き、60億円突破を見込める大ヒットが続いている。

先週待ちわびていた公開を迎え、『M:I』ファン・映画ファンだけでなく、劇場にはこれまでのシリーズではあまり見られなかった学生グループなど世代、男女を問わず幅広い観客が殺到、その中でもカップル客が大勢を占め、幅広い世代のデートムービーとして選択され、満席が続出!エンドロールと同時に拍手が起きた上映回も報告されるほどの熱狂振りは、とどまるどころか勢いを増し、「見せ場のオンパレード」「一度もドリンク飲む瞬間がないくらいおもしろかった!」「シリーズを追うごとに毎回最高傑作ってこれだけじゃない?」「CGもグリーンスクリーンも使わない本物の演技はやっぱり胸にくる。感動さえする。震える!」「IMAX版とクリストファー・マッカリー&トム・クルーズの相性は抜群!」と公開当初から、SNSなどで絶賛の感想投稿が続出。その評価は映画レビューサイト上でも拡がり、各主要レビューサイトのユーザーレビューで、4点以上の高得点を叩き出し、トム・クルーズ出演作品史上No.1評価を獲得、(8月13日現在)興行を押し上げている。

【『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』興行成績】
※興行通信社調べ
8月3日(金)~8月12日(日)(10日間):累計動員1,504,508人/ 興行収入2,090,562,400円

【STORY】
何者かに複数のプルトニウムが盗まれ、イーサン・ハントとIMFチームは、“同時核爆発を未然に防ぐミッション”を受ける。だが手がかりは薄く、“名前しか分からない正体不明の敵”を追う中でのミッション遂行は困難を強いられた。タイムリミットが刻一刻と迫る中、IMFに立ちはだかるのは、イーサン・ハントを疑うCIAが送り込んだ敏腕エージェントのウォーカーで、イーサンは彼との対決を余儀なくされる。そして、いくつもの<フォールアウト(予期せぬ余波)>が絶体絶命のイーサン・ハントに降りかかる。今度のミッションの不可能は一つではなく、連鎖したたみかけるようにIMFに迫る!

作品情報

『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』
大ヒット上映中
監督・製作・脚本:クリストファー・マッカリー(『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』『アウトロー』)
製作:J.J.エイブラムス(『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』「スター・トレック」シリーズ)、トム・クルーズ
出演:トム・クルーズ、サイモン・ペッグ、ヴィング・レイムス、レベッカ・ファーガソン、アレック・ボールドウィン、ミシェル・モナハン、ヘンリー・カヴィル、ヴァネッサ・カービー、ショーン・ハリス、アンジェラ・バセット、ほか

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オフィシャルサイト
http://missionimpossible.jp/