映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』興収70億円、観客動員470万人突破! 全世界興行ランキングでTOP3入り

映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』興収70億円、観客動員470万人突破! 全世界興行ランキングでTOP3入り

公開された69の国と地域でNo.1を獲得し、全世界累計興行収入が約12億ドル(約1,350億円)を突破している映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』(全国公開中)が、8月16日時点で累計観客動員数4,787,001人、累計興行収入7,102,867,700円を記録し、早くも興行収入70億円突破を達成した。

7月13日に待望の日本公開を迎え、2015年度公開映画の“年間興行収入No.1”に輝いた前作『ジュラシック・ワールド』の初週成績を大幅に更新する驚異的な数字とともに2週連続No,1の特大ヒットスタートを切った本作。公開から約1ヶ月経った今もその勢いは衰えず、快進撃を続けている。

また、本作の全世界興行ランキングにおいても強さを見せ、北米・中国に次いで日本は世界第3位に。日本の約1ヶ月前から公開を迎えている各国の記録を抜き去るほどの猛烈なジュラシック愛を見せつけている。
(ユニバーサル発表、8月13日(月)時点)

また、圧倒的なスケールと、誰とでも楽しめるエンターテイメント性の高さで、大人気シリーズの続編映画が多数公開中の今夏において恐竜級の存在感を放っている本作は、IMAX、MX4D、4DXなど様々な上映形態があることから、最高のアトラクション体験を涼しい映画館で楽しめるとして幅広い観客層の支持を集めており、これまでシリーズを鑑賞してきた親世代から、本作が“恐竜を初めて見る瞬間”になる子供達までもがこぞって来場。シリーズ史上最高スケールの<ジュラシック体験>に熱狂している。

【STORY】
ハイブリッド恐竜インドミナス・レックスとT-レックスが死闘を繰り広げ崩壊したテーマパーク<ジュラシック・ワールド>を有する島、イスラ・ヌブラル島では<火山の大噴火>の予兆がとらえられていた。迫り来る危機的状況の中、人類は恐竜たちの生死を自然に委ねるか、自らの命を懸け救い出すかの究極の選択を迫られていた――。そんな中、恐竜行動学のエキスパート、オーウェン(クリス・プラット)はテーマパークの運営責任者だったクレア(ブライス・ダラス・ハワード)と共に、恐竜を救い出すべく行動を起こす事を決意、島に向かったその矢先、火山は大噴火を起こし、生き残りをかけた究極のアドベンチャーが幕を開ける!

作品情報

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』
全国大ヒット公開中!
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、コリン・トレボロウ
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ベレン・アティエンサ
キャラクター原案:マイケル・クライトン
脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ
監督:J・A・バヨナ
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、テッド・レヴィン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、トビー・ジョーンズ、レイフ・スポール、ジェフ・ゴールドブラム
© Universal Pictures

オフィシャルサイト
http://www.jurassicworld.jp/