高橋一生、児嶋一哉、SUPER BEAVER、Shiggy Jr.出演! 「僕らはドラマと音楽と奇跡でできている体感ライブ」開催決定

高橋一生、児嶋一哉、SUPER BEAVER、Shiggy Jr.出演! 「僕らはドラマと音楽と奇跡でできている体感ライブ」開催決定

本日10月9日(火)、ドラマ『僕らは奇跡でできている』(カンテレ・フジテレビ系全国ネット 毎週火曜よる9時放送)が初回を迎え、生き物のフシギが大好きな大学講師・相河一輝の日常を描く、コミカル・ハートフルドラマで、早くも話題を呼んでいる。

そしてこの度、主演・高橋一生らが出演するスペシャルイベント「僕らはドラマと音楽と奇跡でできている体感ライブ」の開催が決定した。イベントには、主人公・相河一輝を演じる高橋のほか、一輝の同僚講師でアリを専門に研究する“アリおたく”沼袋順平を演じる児嶋一哉ら、豪華キャストも出演! ドラマの内容を振り返るだけでなく、来場者参加型のスペシャル企画を実施する予定している。

また、主題歌「予感」を歌うロックバンド・SUPER BEAVERと、オープニング曲「ピュアなソルジャー」を歌うShiggy Jr. による豪華スペシャルライブも開催。2005年に結成したSUPER BEAVERは、高校の先輩・後輩関係の渋谷龍太(vo)、上杉研太(b)、柳沢亮太(g)に、柳沢の幼なじみの藤原30才広明(ds)を加えた4名で構成されるロックバンド。心にまっすぐに響く歌詞・楽曲、力強いボーカルと圧倒的パフォーマンスで人気を集めている。そして、オープニング曲「ピュアなソルジャー」を歌うShiggy Jr. は、池田智子(Vo)、原田茂幸(Gt,Vo)、森夏彦(Ba)、諸石和馬(Dr)のバンド。池田と原田の独自のセンスで紡がれるキャッチーでポップなフレーズと歌声は、若者を中心に多くの支持を得ている。そんな2つのバンドが、ドラマ『僕らは奇跡でできている』をきっかけに集結することになる。

まさに一夜限りの“奇跡的”なステージになること間違いなしのイベント。チケットは、10月9日(火)午後10時14分からカンテレドーガにて先行発売がスタート、10月27日(土)正午から一般発売を開始する。

【高橋一生コメント】
僕自身、ドラマから生まれたこのような“スペシャルイベント”に参加するという経験は初めてなので、アーティストの皆さんとご一緒できることをとても楽しみにしています。
SUPER BEAVERさんとShiggy Jr.さんの音楽をきっかけに、このドラマを知ってくださる方もたくさんいるでしょうし、このイベントを通して「僕らは奇跡でできている」の世界観をより身近に体感してもらえると嬉しいです。

イベント情報

『僕らはドラマと音楽と奇跡でできている』
会場:豊洲PIT
出演者:高橋一生 児嶋一哉 / SUPER BEAVER Shiggy Jr. (予定)
開催日時:11月19日(月)開場 17時30分 開演18時30分
料金:3780円(税込・ドリンク代別途500円要)
※オールスタンディング
※6歳以上有料/6歳未満保護者同伴入場可
※整理番号順の入場。
チケット一般発売:10月27日(土)正午12時~
チケット先行予約:10月9日(火)22時14分から「カンテレドーガ」で最速先行予約受付開始
※~10月12日(金)正午12時まで
※カンテレドーガへの入会(有料)が必要。
主催・企画:関西テレビ放送
制作協力:メディアプルポ/ハンズオン・エンタテインメント

イベント オフィシャルサイト
http://www.ktv.jp/event/bokuralive/ 

番組情報

『僕らは奇跡でできている』
10月9日(火)スタート
毎週火曜よる9時~9時54分(カンテレ・フジテレビ系全国ネット)

出演者:高橋一生 榮倉奈々 要 潤 児嶋一哉 西畑大吾(関西ジャニーズJr.)矢作穂香 北 香那 広田亮平/田中 泯 トリンドル玲奈 阿南健治 戸田恵子 小林 薫
脚本:橋部敦子「僕の生きる道」シリーズ (カンテレ)『フリーター、家を買う。』『フラジャイル』(フジテレビ)ほか
音楽:兼松 衆 田渕夏海 中村巴奈重 櫻井美希
演出:河野圭太(共同テレビ)「僕の生きる道」シリーズ 「古畑任三郎」シリーズ 『マルモのおきて』(フジテレビ)ほか
星野和成(メディアミックス・ジャパン)「チーム・バチスタ」シリーズ『素敵な選TAXI』(いずれもカンテレ)ほか
プロデューサー:
豊福陽子(カンテレ)『僕のヤバイ妻』 『FINAL CUT』「チーム・バチスタ」シリーズ『素敵な選TAXI』ほか
千葉行利 (ケイファクトリー)『僕のヤバイ妻』 (カンテレ) ほか
宮川晶(ケイファクトリー)『僕のヤバイ妻』 (カンテレ)ほか
制作協力:ケイファクトリー
制作著作:カンテレ

オフィシャルサイト
https://www.ktv.jp/bokura/index.html