「僕は休むことはあっても引退することはない」。佐藤 健が“役者として生きること”を語る『AERA』が10月15日に発売!

「僕は休むことはあっても引退することはない」。佐藤 健が“役者として生きること”を語る『AERA』が10月15日に発売!

10月15日(月)発売の週刊誌『AERA 10月22日増大号』の表紙と「人物コラム」に、佐藤 健が登場する。

ドラマ『義母と娘のブルース』と連続テレビ小説『半分、青い。』が立て続けに終わってしまい、『健ロス』に陥っているファンに朗報だ。本誌では、人物コラム「表紙の人」のほか、カラーグラビア+インタビュー3ページも掲載。「勝算が見えるまで絶対に練習します」「演じるのに好きな役はありません。キャラクターが魅力的であればそれでいい」「僕は休むことはあっても引退することはない」――。役者としての生きること、演じるということ、将来のことを熱く真摯に語っている。表紙とグラビアを撮影したのは蜷川実花。まっすぐな眼差しでレンズを見つめる佐藤は「セクシー」の一言。

さらに、村上春樹が初めてDJを務めた8月5日放送のラジオ番組「村上RADIO」のプロデューサーがその舞台裏を詳細に描いた「独占手記」も掲載。番組実現の経緯から、音楽にまつわる思いを語る村上の肉声、「なぜ走るのか」という問いに対する明快な答えまで、エピソード満載だ。

書籍情報

『AERA 2018年 10月22日増大号』
特別定価:410円(税込)
発売日:10月15日(月)