白石 聖主演、『LINE Xmas』SP動画が本日公開! 音楽はback number

白石 聖主演、『LINE Xmas』SP動画が本日公開! 音楽はback number

LINEは、平成最後のクリスマスを迎えるにあたり、back numberの「クリスマスソング」とコラボレーションをスタート。『LINE Xmas』をテーマに、人気コミックの実写ドラマ『I”s』のヒロイン役を務めることでも話題の女優・白石 聖を起用したTVCMを、12月7日(金)より放映開始する。

TVCMに先駆けたSP動画を、本日11月29日(木)よりLINE公式YouTubeチャンネルにて公開。

さらに、本コラボレーションに伴い、TVCMに起用された「クリスマスソング」をはじめとする、back numberの、ベストアルバム『アンコール』(2016年12月28日発売)以前にリリースされたシングル・アルバムの全作品を、本日より音楽ストリーミングサービス「LINE MUSIC」にて、独占先行配信することが決定! こちらも要チェックだ。

【『LINE Xmas』概要】
LINEでは、クリスマスという特別な機会だからこそ「LINE」を通じて人との繋がりの大切さを感じてもらいたいという思いのもと、昨年、女優の小野莉奈とSEKAI NO OWARIによる「Silent Night」を起用したクリスマス動画を展開。そして、平成最後となる今年のクリスマスは、back numberとのコラボレーションを11月29日(木)より展開する。

『LINE Xmas』をテーマにしたクリスマスのSP動画『【LINE Xmas 2018】何百通ぶん、好きです。』は、クリスマスを舞台に“伝えたいけど伝えられない片思い”をテーマにした女子高生の切ない恋心を描いた作品。同級生の彼との「LINE」…初めて「LINE」を交換した日からのメッセージを見返しながら、甦ってくるたくさんの思い出を胸に変化する女子高生の繊細な気持ちを、back numberの名曲「クリスマスソング」にあわせて描いている。

また、音楽ストリーミングサービス「LINE MUSIC」では、クリスマスソングに関するインターネット調査を実施、10代、20代男女が選んだ「この冬聞きたい楽曲」の第1位にback number「クリスマスソング」が選ばれる結果となった。その理由には、歌詞に共感するものや、誰かと過ごした思い出を思い返すものが多く挙げられ、続く2位にはマライア・キャリー『恋人たちのクリスマス』、3位に山下達郎『クリスマスイブ』という結果となった。

そして、本日より「クリスマスソング」をはじめ、back numberの、代表曲「ヒロイン」「高嶺の花子さん」などシングル表題曲はもちろん、オリジナルアルバム、インディーズ時代の作品も「LINE MUSIC」にて、独占先行配信されることも発表された。

さらに、11月30日(金)からは、LINE MUSICがセレクトしたクリスマスプレゼントが10万名様にあたる「#LINE MUSICのクリスマス」が実施。詳細はオフィシャルサイトまで。

【STORY】
思いを寄せる彼との「過去の LINE を見返す」ことがキーになる今回のクリスマス動画。クリスマスの夜、主人公となる女子高生は、彼とのLINEを見返しながら、一緒に過ごしてきたさまざまなシーンを思い出す。

LINEを交換した春。みんなで遊んだ海岸。ふたりだけの秘密基地。そして近づいてくるクリスマス。

季節を重ねるごとに、大きくなる彼への気持ちと、それを伝えられない気持ちとが入り乱れる感情に思わず泣いてしまう女子高生。「今、会えるかな?」がなかなか送れない中、意を決して、彼にメッセージを送る。そこから彼女が走って向かった先は―? クリスマスの夜に、片思いの気持ちを伝えることができるのか―。女子高生の繊細な表情に注目だ。

【白石 聖 コメント】 
撮影は2日間にわたったのですが、実際に一年間の高校生活を過ごしたかのような、懐かしくも甘酸っぱい青春を短い時間に体感できました。告白のシーンでは、走馬灯のように頭にたくさんの撮影したシーンたちが駆け巡りました。 涙しているシーンが印象的ではありますが、webではメッセージを送ることで一歩踏み出すことができたその先も描かれているので、そちらもあわせて観てもらえるとうれしいです。


#LINE MUSICのクリスマス
https://music.line.me/pr/xmas2018
back number LINE MUSIC限定先行配信
https://music.line.me/launch?target=artist&item=mi00000000001b64c1&cc=JP&v=1
back number オフィシャルサイト
http://backnumber.info/

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