『ドラゴンボール超 ブロリー』4DXエクストリーム版のスペシャルポスターが解禁

『ドラゴンボール超 ブロリー』4DXエクストリーム版のスペシャルポスターが解禁

12月14日(金)より公開される、映画『ドラゴンボール超 ブロリー』の4DXエクストリーム版上映を記念し、本作の4DXスペシャルポスターが解禁。さらに、4DXエクストリーム版で期待できるポイント3つが公開された。

なお、“エクストリーム版”はモーションチェアのバイブ効果や揺れなど、4DX演出の強度設定1〜9のうち、最も強い9レベルの動きが集中的に演出されており、ライディング・アクションに特化されたバージョンになっている。

1、モーションチェアが駆使できるすべての演出で、没入感MAXに
本作のなか、最も”4DXエクストリーム”の効果が炸裂するシーンは、何と言っても対ブロリーとの戦闘シーン。モーションチェアの力加減や角度の加減、バイブの効果、増してキャラクターの殺陣にあわせて首の後ろからエアーショット効果がリズミカルに披露され、演出の音も作品と一つになっているかのような感覚に! さらに、モーションチェアの動きによって、空を飛んだ状態で空中で戦いを観戦するような気持ちもたっぷり味わうことができる。

2、主要キャラクターによる、”攻撃演出”に注目
本作では、悟空、ベジータの姿はもちろん、“ブロリー”や23年ぶりにスクリーンに登場した“ゴジータ”による戦闘シーンも膨大。主要キャラクターの登場シーン、形態を変えるシーン、そして、“かめはめ波”もタイミングや場所によって4DXの様々な演出が絶妙に表現されている。主要キャラクターによる“攻撃演出”の違いを自ら体験してみつけてみるのも楽しみの一つになるはず。

3、「氷の世界」をありのまま体験できるのは、4DXだけ
本作で、悟空やベジータがブロリーと対戦するメイン舞台として「氷の世界」が登場。4DXシアターでは、風の効果によって寒気を演出したり、攻撃よって氷の海に飛び込まれてしまうシーンでは水の効果を仕掛けたりと、いつの間にか氷河に囲まれた大地の現場に自分がいるかのような演出を体験できる。

劇場情報

『ドラゴンボール超 ブロリー』4DX映劇場
ユナイテッド・シネマ
http://www.unitedcinemas.jp/4dx/index.html
シネマサンシャイン
http://www.cinemasunshine.co.jp/4dx/
USシネマ
http://cinemax.co.jp/4dx/
109シネマズ
http://109cinemas.net/4dx/
コロナシネマワールド
http://www.4dx.korona.co.jp/4dxbu/index.html
イオンシネマ
http://www.aeoncinema.com/4dx/
フォーラム那須塩原
https://www.forum-movie.net/nasushiobara/
アースシネマズ姫路
http://earthcinemas.jp/theaters/4dx
※上映劇場は変更となる場合あり。
※劇場により、対応している効果が異なる。

【STORY】
これは、新たな〝サイヤ人〟の物語。
「力の大会」後の平和な地球。宇宙にはまだまだ見た事のない強者がいると分かった悟空は、更なる高みを目指して修業に明け暮れていた。そんなある日、悟空とベジータの前に現れたのは、見たことがないサイヤ人“ブロリー”。惑星ベジータ消滅とともにほぼ全滅したはずの“サイヤ人”がなぜ地球に?再び地獄から舞い戻ったフリーザも巻き込み、全く違う運命をたどってきた3人のサイヤ人の出会いは、壮絶な闘いへ――。

作品情報

映画『ドラゴンボール超 ブロリー』
12月14日(金)公開

【STAFF】
原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山 明
監督:長峯達也
作画監督:新谷直大
音楽:住友紀人
美術監督:小倉一男
色彩設計:永井留美子
特殊効果:太田 直
CGディレクター:牧野 快
製作担当:稲垣哲雄
主題歌:「Blizzard」三浦大知(SONIC GROOVE)
製作:「2018 ドラゴンボール超」製作委員会
配給:東映
配給協力:20世紀フォックス映画

【CAST】
野沢雅子
堀川りょう
中尾隆聖
島田 敏
久川 綾
古川登志夫
草尾 毅
山寺宏一
森田成一
宝亀克寿
水樹奈々
杉田智和

©バードスタジオ/集英社
©「2018  ドラゴンボール超」製作委員会

『ドラゴンボール超 ブロリー』オフィシャルサイト
http://www.dbmovie-20th.com/