『デート・ア・ライブIII』第1話のあらすじ&先行カット到着! 精霊・七罪との戦争(デート)が始まる

『デート・ア・ライブIII』第1話のあらすじ&先行カット到着! 精霊・七罪との戦争(デート)が始まる

1月11日(金)より放送される、TVアニメ『デート・ア・ライブIII』第1話のあらすじ&先行カットが到着した。

第1話「七番目の精霊」では、<ウィッチ>と呼ばれる新たな精霊・七罪(なつみ)が登場する。

なお、1月11日(金)には本作の放送を記念した、夜刀神十香コスプレイヤーによるスペシャル配布会が実施。とらのあな秋葉原店Bの店頭にて、本作の「特製カレンダー下敷き」が配布される。

【第1話「七番目の精霊」STORY】
絶望と戦闘の連鎖から救い出した精霊たちと、今日も賑やかで騒がしくありつつも、和やかで充実した日々を過ごす五河士道。そんな日常風景をけたたましく切り裂く空間震警報が――。

廃墟と化したテーマパークに現界したのは<ウィッチ>と呼ばれる精霊・七罪(なつみ)。大人の魅力をムンムンと漂わせ、士道にも妙に好意的な様子。珍しくイージーモードのデートが展開されるのかと思いきや――。

これまでの精霊たちとは一線を画す、色気を持ち合わせたオトナの精霊を相手に、人類の存亡と精霊の運命を賭けた――五河士道の戦争(デート)の幕が、三たび切って落とされた――

第1話先行カット

イベント情報

TVアニメ「デート・ア・ライブⅢ」放送開始記念配布会

開催日時:1月11日(金)
配布場所:とらのあな秋葉原店B 1F店頭
配布時間:
・第1回目 18:00~
・第2回目 19:00~
配布物:「デート・ア・ライブⅢ」特製カレンダー下敷き
※配布開始時間は、混雑状況等により変更となる場合あり。
※配布物は数に限りあり。無くなり次第終了。

【STORY】
人類は『空間震』と呼ばれる新たな災害に見舞われていた。
空間を揺るがし、あらゆるものを破壊し尽くすその災厄は、精霊と呼ばれる存在が臨界から顕現することにより発生するものだった。空間震を止め、災厄を人類から退けるために必要とされる措置は、武力をもって精霊を殲滅する、もしくは――

『デートしてデレさせる』!

精霊をデレさせ、更に『キス』をすることでその力を封印できる――そんな能力を持っている高校生・五河士道。人類の平和のため、なにより精霊たちを救うため――士道は彼女たちとの『デート』に奔走する。士道に心を開いた精霊・十香、四糸乃、琴里、耶具矢、夕弦、美九。
精霊を殲滅するべく動く<AST>。精霊を利用せんとする<DEM>。精霊との対話を試みる<ラタトスク>。そして、デレさせるべき新たな精霊――すべてを巻き込み、新たな戦争<デート>が始まる――

作品情報

『デート・ア・ライブIII』
2019年1月11日(金)よりTVアニメ放送開始

【放送情報】
AT-X:1月11日より毎週金曜21:30~
(リピート放送:毎週日曜 2:00~/毎週月曜 13:30~/毎週木曜 5:30~)
TOKYO MX:1月11日より毎週金曜1:40~
テレビ愛知:1月12日より毎週土曜1:50~
KBS京都:1月11日より毎週金曜1:40~
サンテレビ:1月13日より毎週日曜0:30~
TVQ九州放送:1月13日より毎週日曜2:35~
BS11:1月12日より毎週土曜3:00~

【配信情報】
dアニメストア:1月11日より毎週金曜22:00~
AbemaTV:1月11日より毎週金曜22:00~
ほか配信サイトにて配信予定

【STAFF】
原作:橘公司(ドラゴンマガジン連載:ファンタジア文庫刊)
原作イラスト:つなこ
監督:元永慶太郎
シリーズ構成:白根秀樹
キャラクターデザイン:渡辺浩二
総作画監督:渡辺浩二・山川宏治
美術監督:備前光一郎
色彩設計:日野亜朱佳
撮影監督:大河内喜夫
編集:木村祥明
音響監督:えびなやすのり
音響効果:川田清貴
音楽:坂部剛
音楽制作:日本コロムビア
アニメーション制作:J.C.STAFF
製作:「デート・ア・ライブⅢ」製作委員会

【CAST】
五河士道:島﨑信長
夜刀神十香:井上麻里奈
鳶一折紙:富樫美鈴
五河琴里:竹達彩奈
四糸乃:野水伊織
時崎狂三:真田アサミ
八舞耶倶矢:内田真礼
八舞夕弦:ブリドカット セーラ 恵美
誘宵美九:茅原実里
七罪:真野あゆみ

【主題歌】
OPテーマ:sweet ARMS「I swear」
作詞:渡部紫緒 作曲・編曲:坂部剛
EDテーマ:山崎エリイ「Last Promise」
作詞・作曲:大橋莉子 編曲:hisakuni

©2019 橘公司・つなこ/KADOKAWA/「デート・ア・ライブⅢ」製作委員会

『デート・ア・ライブIII』オフィシャルサイト
http://date-a-live-anime.com/

原作小説『デート・ア・ライブ』