もしも白石麻衣がOLだったら…? 撮影メイキング&メッセージ動画も公開! 乃木坂46・齋藤飛鳥&梅澤美波も“先輩後輩”OLに

もしも白石麻衣がOLだったら…? 撮影メイキング&メッセージ動画も公開! 乃木坂46・齋藤飛鳥&梅澤美波も“先輩後輩”OLに

『with 3月号』が、1月28日(月)に発売される。

表紙を飾ったのは、乃木坂46・白石麻衣。2018年7月号の初登場以来、2度目の登場となる。今回の撮影テーマは、「もしも白石麻衣がOLだったなら……」 。白石がOLに扮し、表参道界隈でロケをする、というとても贅沢な企画となっている。


また、春のOLファッションに身を包んだ白石の撮影メイキング&メッセージ動画も公開中。インタビューでは、「白石さんがもしOLだったらどんな仕事をしていると思いますか?」 との問いに、「性格的に、バリバリ働くというよりかは周りのサポートのほうが向いていると思います。乃木坂46でもどちらかというと相談役です」との発言も。その言葉どおり、本誌に寄せられた現役OLたちからのお悩み相談にも、一つひとつ真剣に答えているので必見だ。さらに、今号の特別付録は“with特製・まいやんクリアファイル” 。白石の写真がプリントされたシックな色合いのクリアファイルで、サイズはA4変形と、お仕事女子にとって使いやすい大きさ。女子力も仕事力もアップすること間違いなし!

そして、今月号で第6弾となった「乃木坂OLプロジェクト」 。今回は、齋藤飛鳥が5年目の先輩OL、梅澤美波が2年目の後輩OLを演じた。実年齢は同い年のふたりだが、乃木坂46では齋藤が一期生、梅澤が三期生と先輩後輩の関係。お互いの印象を尋ねると、「飛鳥さんは面倒見がよくて、私の舞台中もメッセージをくれたんです! 内容は秘密ですけど!(笑)」(梅澤)、「大人っぽいから同い年っていうのを忘れちゃいます! 周りから本当にいい子って聞くので、興味があります!」(齋藤)とのこと。梅澤が齋藤に手紙を書くカットでは、「なんて書こうかな~」(梅澤)と緊張しながら書いていた。

また、先ごろ、講談社より『儚』を刊行した市川染五郎の著書と、その魅力に迫る企画が実現。書店サイン会の合間を縫って行われた撮影ということもあり、せわしない状況にもかかわらず、カメラの前に立った瞬間に「被写体」へのチューニングをあっという間に行い、圧倒的な美しさとオーラを見せた13歳。「『儚』という書名とリンクする世界観にしたい」というオーダーにこたえるかのように、優しい光の幽玄な世界でたゆたうさまは、まさに日本が誇る伝統芸能歌舞伎を担うスケールの大きさを感じさせる。ゆったりと身体を動かすさま、視線が右から左へスーッと流れるさまだけで、これほど絵になるのは、さすが! インタビューでも、決して多くを語るわけではないが、13歳とは思えない、しっかりとした眼差しで真摯に向き合う姿が印象的だった。品格、オーラ、美しさ、知性そのすべてにおいて完璧な13歳の肖像を誌面で確かめよう。

今月、プリンスオブレジェンド連載に登場したのは、町田啓太。昨年から今年にかけて話題作への出演が続く町田。なぜそれほどまでにオファーが続くのか? その秘密に迫るべく、少しでも素に近い部分を覗き見(!?)するため、今回はお家シチュエーションでオフに近い顔を見せてもらうことに。また衣装は、高身長で超小顔の町田は何を着ても似合うが、特にその甘さを存分に活かすため柔らかい素材感のものをセレクト。特にソファで寝転んでいる姿をとらえた写真は、甘さや柔らかさなどが存分に感じられ、被写体との緊密感を味わえるものになっている。

毎月大好評の連載 「Boys,be……!」 は、昨年11月に連載4年目に突入。新年第1回目となる今回、みんなの声にこたえてちょこっと拡大して送る。Hey! Say! JUMPの有岡大貴と伊野尾慧は「スーツ男子」に。デザイン事務所で働く、敏腕営業マン&デザイナーの最強コンビとして、それぞれにぴったりのスーツを着こなしている。オフィスで働くふたり、仕事終わりにくつろぐふたり……。どんなシチュエーションなんだろうと想像しながら楽しめる。インタビューでは、2018年の振り返りのほかに、OLのあるある悩みにも答えている。

書籍情報

講談社『with』3月号
発売日:1月28日(月)
※一部、発売日が異なる地域あり
価格:670円(税込)

with online https://withonline.jp/

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