「面白かった80年代の洋画」ランキングが発表! SF映画の名作が1~3位にランクイン

「面白かった80年代の洋画」ランキングが発表! SF映画の名作が1~3位にランクイン

ランキングサイト「ランキングー!」は、10~60代の男女12,383名を対象に「面白かった80年代の洋画は?」というアンケート調査を実施。TOP5は以下のような結果となった。

面白かった80年代の洋画ランキング
1位 バック・トゥ・ザ・フューチャー
2位 ターミネーター
3位 スター・ウォーズ
4位 インディー・ジョーンズ
5位 ダイ・ハード
調査方法:10~60代の男女を対象に、CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計(複数回答)。
有効回答者数:12,383名
調査日:2018年7月26日

見事第1位に輝いたのは、SF映画の名作『バック・トゥ・ザ・フューチャー』。本作に対しては、

「マイケル・J・フォックス大好き」
「時間軸を行ったり来たり、ストーリーの完成度が高くてスピード感がありとても面白かった。シリーズ3部作で完璧に完結して、かつハッピーエンドで楽しめた」
「シリーズを通して過去現在未来を行き来するが、ストーリーがしっかりしていて、エピソードに繋がりがある」
「内向的な主人公が、巨漢に挑む過程が見ていて爽快だ。自身の人生と照らし合わせています」

などのコメントが寄せられているようだ。

「面白かった80年代の洋画ランキング」詳細はコチラ
https://rankingoo.net/articles/entertainment/20180827
「ランキングー!」オフィシャルサイト
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