映画『アクアマン』が2019年洋画最速の興行収入10億円突破作品に!

映画『アクアマン』が2019年洋画最速の興行収入10億円突破作品に!

2月8日に日本公開を迎え、週末の興行収入No.1を獲得した『アクアマン』。公開2週目となる先週末の興行収入ランキングでも見事1位(1億9,596万)を獲得し、2019年洋画最速の興行収入10億円突破作品となった。

さらに本作の全世界興行収入は現在11億3250万ドル(=1251億6400万円※2/19現在1ドル110円換算)となっており、ワーナー・ブラザース映画の歴代興行収入ランキング1位の『ハリー・ポッターと死の秘宝 Part2』の13億4170万ドルに迫る、現在2位。世界中での大ヒットを受け、早くも続編やスピンオフ作品の製作が進められており、『アクアマン』の今後の動向に世界中が関心を寄せている。

【STORY】
人間として育てられた、海底王国アトランティスの末裔にして、サメをはじめ海の生物すべてを従えて戦うことができる男、アクアマン。地上を超える未知の文明をもったアトランティス帝国が、人類の支配を狙い侵略を始めたとき、彼が守るのは――地上か、それとも海か。

作品情報

映画『アクアマン』
大ヒット上映中

監督:ジェームズ・ワン
キャスト:ジェイソン・モモア、アンバー・ハード、ニコール・キッドマン、パトリック・ウィルソン、ウィレム・デフォー、ドルフ・ラングレン
配給:ワーナー・ブラザース映画 
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オフィシャルサイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/aquaman/