高橋一生のピアノで、森山直太朗が熱唱! “生茶”新CM本日よりOA。「一生くんが僕の右肩を抱いてくれてドキッとした」

高橋一生のピアノで、森山直太朗が熱唱! “生茶”新CM本日よりOA。「一生くんが僕の右肩を抱いてくれてドキッとした」

キリンビバレッジは、リニューアル発売する“キリン 生茶”の新CM『ピアノ篇』を、本日3月5日(火)より全国で放送開始する。

昨年に引き続き出演する高橋一生に加え、あらたに森山直太朗を迎えした本CMは、幻想的な雰囲気の中で、高橋、森山が野点(のだて/※野外の茶会のこと)をしたあと、高橋のピアノ演奏にあわせて、森山によるスキャットでセッションをするという内容。

初共演ながらも、生茶を飲みながらふたりの心が通い始める様子を描いていており、ひとつの作品を作り上げていくふたりに注目だ。

また、動画公開を記念して、撮影の裏側を収めたメイキング動画や、独占インタビュー動画もWeb限定で公開。3月5日のリニューアル発売時より、“新 生茶”を買って応募すると、抽選で合計2,500名に、うまみを楽しむアイテムが当たるキャンペーン『うまみを楽しむアイテムプレゼント!キャンペーン』も実施される。詳細はキャンペーンサイトで。

・CM内容
青、紫、ピンクが入り混じった色の光が幻想的な雰囲気のなかで、高橋一生と森山直太朗が野点(のだて)をしている。高橋は生茶が入ったグラスを、そっと森山に差し出しす。ひと口生茶を飲んだ森山は、生茶の絶妙なうまみと、飲んだあとの香りと余韻が広がる味わいを楽しんでいる様子。

野点のあと、高橋の実際のピアノ演奏にあわせて、森山によるスキャットでセッションが始まる。曲は、「Tea for two(二人でお茶を)」。ふたりはコトバではなく、音楽で会話をしているよう。かたわらには、“キリン 生茶”が入ったふたつのグラス。最後にデザインリニューアルされたボトルの“キリン 生茶”が映し出される

・メイキング動画について
本CMの公開を記念し、撮影の裏側を収めたメイキング動画も公開。真剣な表情で撮影に臨む高橋、森山の様子はもちろん、ふたりの素顔が垣間見える内容となっている。現場入りの際に森山がジョークを飛ばしスタッフを笑わせたり、セッションのペースがあわなかったときには高橋がお茶目な笑顔で森山に謝ったりなど、和やかな雰囲気のなか撮影が行われた。

・高橋一生・森山直太朗インタビュー動画について
さらに、撮影後の高橋、森山にインタビューを実施。撮影中の裏話に始まり、いちばん和める時間の過ごし方や“うまみのある人生”について聞いた。森山が「一生くんが僕の右肩を抱いてくれてドキッとした」と話すと、「僕は(森山さんが)一瞬目線を合わせてくださるのを感じたとき、ギュッてなりました」と高橋が答えるなど、ふたりの間に漂う穏やかな空気が伝わる内容となっている。


キャンペーン詳細はこちら
http://namacha-special.kirin.co.jp/umamicp/ 

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