“今いちばん脱げるシンガーソングライター”藤田恵名、人気映画シリーズ「援助交際撲滅運動」最新作の主題歌担当決定

“今いちばん脱げるシンガーソングライター”藤田恵名、人気映画シリーズ「援助交際撲滅運動」最新作の主題歌担当決定

毎回、過激なジャケット写真とアーティスト写真で注目を浴びている、“今いちばん脱げるシンガーソングライター”藤田恵名が、原作・山本英夫、漫画・こしばてつやのコミックを映画化した伝説の人気映画シリーズ「援助交際撲滅運動」の10年ぶり最新作『エンボク』の主題歌を担当することが決定した。

人気俳優・遠藤憲一を主演に、2001年の第1作から2009年まで過去3作品が作られた『エンボク』。最新作は10年ぶりの奇跡の復活となる。

自分の世界を作るため援助交際を続ける女子高生と、“援助交際撲滅運動”なるサイトで、えじきにしてきた女子高生の名前、顔写真をアップする極悪な中年オヤジたちの壮絶な戦いを描く本作。

心に闇を抱えながら自分の世界の確立のために援助交際を行う女子高生・主人公・工藤愛美役に、女優として活躍している秋乃ゆに。バイオレンスシーンや濡れ場など、衝撃的な役を鮮烈に演じる。共演は、お笑いのみならず、今や映画、テレビドラマで俳優として大活躍の板尾創路。援助交際によって娘と妻を亡くした警察官を演じる。そのほか、山本浩司、酒井健太郎などが脇を固める。

メガホンを取るのはドラマ『クライシス』などテレビドラマで引っ張りだこの鈴木浩介。シリーズ前3作品に引き続き、最新作でも監督を務める。脚本は俳優としても活躍中の増本庄一郎。

藤田は、この映画の主題歌として「エンドロール」を提供。また、6月26日にニューアルバムをリリースすることも決定。今後も体当たりでロックとエロスをまき散らす。

作品情報

映画『エンボク』
※3月7日(木)から行なわれる、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭コアファンタ部門にてワールドプレミア上映
出演:秋乃ゆに 山本浩司 酒井健太郎 田中瑛祐 板尾創路
監督:鈴木浩介
原作:山本英夫/漫画こしばてつや「援助交際撲滅運動」
脚本:増本庄一郎
撮影:唐沢 悟
照明:小沢 均
美術・装飾:黒田享大
録音:鈴木健太郎
編集:掛須秀一
音楽:遠藤浩二
主題歌:藤田恵名「エンドロール」(キングレコード)
作詞・作曲・編曲:田渕ガー子
企画・プロデュース:山口幸彦
プロデューサー:梅川治男
製作:キングレコード
制作協力:ステューディオスリー
(C)2019キングレコード

ゆうばり国際ファンタスティック映画祭 オフィシャルサイト
http://yubarifanta.com/

リリース情報

2019.01.16 ON SALE
SINGLE「月が食べてしまった」


藤田恵名 オフィシャル Instagram
https://www.instagram.com/enamelchan/

藤田恵名 キングレコード アーティストページ
http://www.kingrecords.co.jp/cs/artist/artist.aspx?artist=45086

藤田恵名 オフィシャルサイト
https://www.fujitaena.com/

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