爆笑インタビューも必見! 安田 顕×井浦 新×満島真之介出演、ダイドー新CM本日よりOA

爆笑インタビューも必見! 安田 顕×井浦 新×満島真之介出演、ダイドー新CM本日よりOA

俳優の安田 顕、井浦 新、満島真之介が出演する「ダイドーブレンド 微糖 世界一のバリスタ監修」の新CM「ダイドーブレンド世界一のバリスタ 優雅に、いこう。篇」(15秒)が本日3月11日(月)より、「ダイドーブレンド 人類移住先探索篇」(30秒)が、3月18日(月)より全国にてオンエア開始される。
※世界一のバリスタ:ワールドバリスタチャンピオンシップ 第14代チャンピオン ピート・リカータ

新CMでは、忙しい日常の中でも周囲に振り回されず、心に余裕をもって仕事に臨む井浦と、それを認める安田と満島が働く姿を通じて、仕事中にぴったりな「ダイドーブレンド 微糖 世界一のバリスタ監修」の魅力を表現。「人類移住先探索篇」では、軌道を外れているという事態に際し、操縦を担当する満島の実技試験が最下位だったという事実が発覚しても、チームとして信頼し合う姿が描かれている。前作に続きメカニックの安田、エンジニアの井浦、パイロットの満島が、いつの間にかファーストネームで呼び合う仲になっているところも見どころの一つだ。

また、本日より「宇宙一の絶景 世界一の優雅」キャンペーンもスタート。4つのプランから一番人気の絶景旅行が、3組6名にプレゼントされる。

【撮影エピソード】
前作と同様、地球防衛プロジェクトチームという役どころに挑戦していただいた安田、井浦、満島。今回も再び、安田はメカニック、井浦はエンジニア、満島はパイロットとして宇宙服姿でスタジオに登場した。制作チームの顔ぶれも同じなこともあってか、撮影が始まる前からすでに打ち解けているような一体感が漂う現場。なかでも井浦から切り出したというファーストネームでお互いを呼び合う「進化」があったのは、今回の撮影で最大と言ってもいいほどの見どころ。より絆が深まり3人の息が合う様子がCMでの演技や撮影の合間、インタビューなどで垣間見られる。

全ての撮影が終了すると、なんとサプライズで安田のバースデーケーキが! 恐縮しながらもロウソクの火を消す安田の姿に、皆拍手と笑顔で祝福を贈るステキな締めくくりとなった。

インタビュー

今回ですが、前回に続き二回目のCM撮影だったのですが、前回に引き続きアドリブの撮影などもありまして、いかがでしたでしょうか? 三人のチームワークなど、一回目に比べて手ごたえ等は。
安田:(苦笑)アドリブの部分は……実際使われないんだろうなと思いますけれども……どうでしたか?

満島:より安田さんが暇そうだなと思いましたけれども

安田:そうでしたか?

満島:やっぱり、前回は広かったんで動けたし……今日はなんもしてなかったなあって思って……。

安田:そうね。ちょっとね、スペースがね……あれでしたけれども……。なんか、お二人、結構板についていらっしゃってた。

井浦:何ですか客観的に……。

安田:いやほんとに。

井浦:いやでもこのギュっとした狭さは、それはそれで面白かったなあって前回とはまた(違う感じで)。

安田:今回はテーマが一体感ということでこう言った広さだと否が応でも一体感でましたよね。

安田さん前回はいたるところをタオルで拭かれてましたけど…
安田:
あ~タオルで拭いてね、手持ち無沙汰でね、やらしていただきましたけれどもね。今回は素晴らしいセットで、素晴らしい衣装なんですけれどもね、座るときにね色々とあの~装飾品が取れましてね……ええ、トラブルもありましたけれども、それもね、みんなで一緒にね……なんか僕ばっかり喋ってますね……。

一同:あははは

井浦:皆が協力し合って。

安田:協力し合ってね。

満島:いやでもこういうのを作って頂いて本当幸せですよ。

安田:ちょっとごめん(満島さんの体の向きを変える)。

満島:すみません、肩をね……隠しておりますんで……すみません。

安田:幸せですよね。

ありがとうございます。また前回も……
満島:あはは(突然笑い始める)

安田:どうしました?

満島:いやなんでもないです。楽しくて……幸せなんですよ毎日、ええ

安田:あ、ほんとに?……大丈夫?

井浦:聞いてますよ?

満島:すみません! はい!

前回もですね、アドリブが多すぎてCMの見どころが読めないとおっしゃられていたと思うのですけれども、どうですか今回、ここはぜひとも使ってほしいなと思われるシーンはございましたでしょうか? 二本を通して……
一同:うーん、どうですかね

満島:まあどこ使っても面白いんじゃないんですか?

安田:そうですね……うーん。まあ今回その、内容が二回目ということでコンテだったり台本というものがしっかり仕上がってましたので、設定が見えないこともなかったですし、やってる側としては非常にありがたかったですね。

前回ほど雲を掴むような感じではなく?
安田:そうですね。

どこを切り取っても見どころというのが今回でしょうか
安田:はい。

満島:カメラが7台もありますから、一回に15秒で一緒にやってもどの画を使うかによって多分、違うと思うので、そこが何か出来上がりが楽しみだなって思いますけど。

安田:前回は僕はもう自分のことであってなかなかお二人が目に入ってなかったりしたんで、初めてだから……でも今日って、二人の動きだったり呼吸だったりていうのがなんか見えたから、今こういう時にこういう事してるんだ~とか、だからその、一体感というかね凄くあったんじゃないかなと思いますからね。ええ……そういったところを見て頂けたら。

満島:なかなかこう一連で撮ることもないですから、カットは一人ずつ撮ったりすることも多い中で、全体をこう一気に、こういう空気の中で出来るということは本当に幸せですし。安田さんのこともちゃんと見れますし。

安田:ありがとうございます。評判良いらしいですよ先ほど伺ったら……この一本目が。社内でも社員さんが「このCM好きだ」って言って下さってるらしくて。

一同:嬉しいですね~。

安田:今回こうなってますから(手元の商品を示す)

満島:(笑)

安田:増えましたよね。

満島:増えましたよね~。いやでも本当味がギンレイとはまた違って、こっちの方もまた違う……一緒の日にまた違う種類のものを飲むってあんま無くないですか? 缶コーヒーを……。

安田:そうね……えっ? ディスったの?

満島:いやいや違う違う! だから、味の違いとか、この商品はここが美味しいんだとか、この場合はこっちなんだっていうのがちゃんと分ったんですよ。

安田:そうかそうか、びっくりした。

満島:いやいやいや

井浦:分かりやすかったっていうかね。

満島:分かりやすかった、味の違いが……。

井浦:立て続けにいったからね。

満島:はい。

井浦:今回は設定が100日目っていうのもあって、皆が下の名前で呼び合ったりとか。

満島:そうそうそこですよ!

井浦:そういう進化の仕方があったりとか。

安田:そうそう、一番最初にね「顕さん!」って呼んでくださったんですよ。新さんがね。だから俺も言ってみようかな~って思って…新(アラ)ちゃんって。

井浦:新(アラ)ちゃん(笑)。

満島:真ちゃん(笑)。なんか近づいた気がしましたね~。

大きな違いですね。
満島:大きな違いですね~。

ありがとうございます。次なんですけれども、キャンペーンにつきまして前回は月面の土地プレゼントだったのですけれども、今回は宇宙一の絶景、世界一の優雅な旅をプレゼントするキャンペーンを開催する予定になっているのですけれども、これまでに皆さんが優雅な旅、といってもお金をかけたゴージャス感というのではなくて、心のゆとりみたいなのを優雅な旅の経験というのはありますでしょうか?
安田:へぇ~~

満島:へ~じゃなくて、安田さんどうですか? どういう旅をしてきましたか今まで?

安田:色々やってましたね。お仕事では旅をするんですが、プライベートってなかなかなくて……。

こういうような旅をしてみたいなぁというのは
安田:うーん。あっあの~。大好きな作品があって、その作品のロケ地目巡りというのをプライベートでやったことがありました。ああ、此処がロケ地として場所としてあったんだとか、そういうのをこうプライベートで見て廻った時はなんかこう時間に余裕があって良かったですけれども。

満島:へぇ~~良いっすね。

安田:新さん、旅ばっかりじゃないですか?

井浦:旅大好きなんで旅するんですけれども、優雅……何を優雅でこう捉えるかもあるんですけれどね、あの、目的地に行って絶景とか見たかったものを見るとかって、確かに最高じゃないですか。意外と僕、旅をするときの移動時間って確かに短縮できないかなとかどうしようかなって思うんですけれど、一回あの船で25時間かけて小笠原に行ったことがあって、25時間船って最初はどうかなと思ってたけど、実際それやってみると凄い贅沢な時間だったな~と。あの朝日も沈む夕日もどっちも見えてとかでも船の中だから出ることはできないその閉ざされたけれども25時間の船は結構なんか、贅沢な時間だなあっていう風に思いました。

満島:僕も今同じこと言おうとしたんですよ。船! 船旅はやっぱり優雅ですよ。乗ってる時間も長いし、沖縄から鹿児島って丸一日くらいかかるんですよ。一回東京に一週間ぐらいかけて来たこともあって……船で。もう乗りっぱなしなんですよ。だからもう陸にいないじゃないですか。海の上にいるから、凄い閉ざされているんですけど自然と一体化した感じにもなりますしなんかね、あの時間って。とてもなんか余裕もあるしとても優雅な感じだなあって思うんですよね。今ってスピードじゃないですか。飛行機も新幹線も。早く着くって言うのもありますけれど。船って凄く良いんですよね。

井浦:便利じゃないのも、良いっていうね。

満島:うん。

安田:ふ~ん……。

ありがとうございます。私も船旅チャレンジしてみたいと思います。
満島:良いじゃないですか!

ありがとうございます。その中でですね、心に残るような絶景ってありますか?これがナンバーワン! のような
安田:……うーん絶景か。

満島:ナンバーワンって難しいっすね~。

安田:絶景………あっ、18年くらい前に、アマゾン川に行ったんですよ。そこの支流があって、白い川、黒い川っていうのがあるんですけれども、そこをこう、それこそ船で「コツコツコツコツ」っていう船で、甲板しか出てない、車がびしびしで(ひしめき合っていて)それこそ窓から出る状態。それで上の甲板に皆出てて、そしたらもう褐色の肌のおじさんが溶けかかったアイスクリームを皆で売ってるんですね。それでそれを買ったりして皆で飲んだりして食べたりして。それで向こう岸が見えないくらい凄い広い川で支流でも、でもそこにピンクイルカがぽーんぽんぽんぽんって跳ねてて……天気も何か良くて、見てたら、あ~って、それまでこうね、行く前に悩んでいたこととか、小っちぇえな~~って思って。これで俺変われるかもしれないって思ってね、で、成田に着いた途端元に戻ってたってことなんですけど……

一同:(笑)

安田:それを今絶景って言って思い出しましたね。

アマゾン川は凄いですね。なかなか見れないですね
安田:そうですね~。

どうですか何か心当たりはありますか?
満島:僕もあって、僕も今世界を旅させてもらってるんですけど、あのタクラマカン砂漠ってところに行ったんですけれども、

安田:おお、聞いたことあるぞ。

満島:「死の海」って言われていて入ったら出てこれないんですけど、まぁ、一人でこう皆がいるところから歩いていって、それでこう砂漠の真ん中というか、全面360°砂漠の中で一回目をつぶって15秒くらいで目を開けるともう、さっきとも景色が違うんですよ。風で砂の形がもう変わってるんですよ。

井浦:ほお~~。

満島:それでもう一度目つぶって開けるとまた違うとこいるんですよ!同じところにいるのに……。これが死の海と呼ばれることで、自分が来た処が分からなくなるっていう。なんだけれども、砂漠ってまったく音がないんですよ。だから目で見える景色だけじゃなくて、今の現代音がないところに僕ら日本人っていないんですよね。必ず何かの機械音、音が聞こえていたり、エンジンだとか何だとか聞こえますけど、全く音聞こえなかったんですよ。その時に、最高の安心と、凄まじい恐怖両方が一気に身体の中入ってきたんですよ!

安田:へえ~~~!

満島:半分半分。もうどうしよう? っていう恐怖と、あっ、なんて安らぐんだろうっていうこれはだから目で見る絶景以上に音とか匂いとか目で見えないものの絶景は今話していても鳥肌立つくらい凄かったです。

安田:あとはもう三途の川行くくらい?

満島:あははは!

井浦:その絶景を見たらね。

満島:そうですね。あれは凄かった。

井浦:なんかお話を聞いてるとその結局、絶景って場所だけの力じゃなくってそこに行くまでが大変だったりとか困難だったりするからの絶景ですよね。なんかね。インパクトというかね。

満島:ありますね~。

安田:線なんですよね。点じゃなくて……。

井浦:日本の5時間かけて、七面山っていって七つの面の山があるんですけれども。七面山に5時間かけて山頂登って、春分の日にその日だけなんですけど、山頂から富士山が見えるんですよ。それ登ってって足が上がらなくなるんですけど、上の方行ったらまだ雪で、アイゼン付けてガリガリ登って行くんですよ。それで登ってって山頂で、暗い内から登って朝日を待つんですけど、朝日がちょうどその日は富士山の向こう側から昇ってきて、ちょうど富士山の山頂からスッと昇るんですよ。

満島:あ~~~!

井浦:それでそのダイヤモンド富士を見た時に、簡単にそこのポイントまで車で行けちゃったら確かに絶景だけど、このフラフラになりながら登って見るダイヤモンド富士だから、ずっと残るというか……。

満島:確かにそうなんだよな~。

安田:確かにそうね。俺もあれだよ、こんぴらさんに登りましたよ。

井浦:ああこんぴらさん良いですね~あれね。

安田:こんぴらさん登ってみようと思って何段も何段も階段登って、一番そこの…神社っていうんですか、「笑う門には福来る」って書いてあってああ良い言葉だなって思って。確かに降りる時に膝笑ってましたもんね。

一同:あはは

井浦:結構きついんですよね。

安田:膝が笑っちゃって……本当に笑ってるわって思いましたよね。

満島:(大笑い)ああ~~~もうだめだ。

安田:道のりが大事。

井浦:道のりが大事ね。

優雅でもう一問お伺いしたいのですけれども、
井浦:優雅しばりだったのか……。

旅以外でも、日常で「この瞬間って優雅だな~」って思われる瞬間ってありますでしょうか?
満島:……優雅。

安田:さっきさ、真之介くんが言ったみたいにさ、あと新さんも仰ってたけど、時間を買うみたいなところありません? 優雅って。

満島:うんうん。

安田:こう、スピードが速いじゃないですか……立ち止まるとか、こうスッと一息つけるっていう。一息つける、か!

満島:それ良いですよね。本当に大事だと思いますもん。そういう時間が。

安田:あるかなぁ、最近……。うーん。

井浦:僕は結構あれですよ、その……日常の中でさっきの話に繋がるんですけど、家からでもちょっと早く起きて朝日が昇ってくるのを待って、写真撮ったりだとか…昇ってくるのをずっと見続けている30分くらいですよ。30分とかの時間だとか、早く起きてそれを見ている、もしくは沈んでいく方をスタンバイして見てるとか。ほんの一日の内の2、30分をそうやって過ごすだけでも、あ、贅沢だなあ……良い時間だなって思ったりします。

安田:なるほどね~。

潤うような?
井浦:そうですねぇ。

満島:日常に転がっていると思うんですよね。そういうのって実は。

安田:ふ~ん…。

満島:だからこう散歩とかもそうですし。なんかちょっと時間を早く出てみるとか、いつもは車で行くところをちょっと自転車で行ってみようとか……。

井浦:うんうん。

満島:なんか少し、何かを変えるだけで、今まで見えなかったものが「あれ? この道ってここに繋がっているんだ」とか「あ! ここに出れるんだ」とか、あんまりこう近くで見えてなかった部分がとか見えた時に、ちょっと都会というか東京への見方とかが変わりました僕。

安田:ふーんなるほどね……!

満島:もっと大きく見てたんで、「都会」みたいなものを、冷たい場所だと思ってた時に、昔から生活していた人のちょっと周りを歩いてみると、ちょっと植木の置き方が……この家は綺麗に置いていて、隣はこう……雑に置いているけど何か味があるというか。そういうちょっと目線を変えるだけで、あっここにも生活があるんだ、とか。

安田:なるほどなあ。

満島:なんかちゃんと見える様になった時に、東京にいられるようになりました。なんかそういう、優雅とはまたなんか違うかもしれないんですけど。

井浦:まあそういう日常のね、優雅さはね、ちょっとしたね。

安田:見る角度を変える。

満島:少しだけ見る角度を変えるっていう……。

安田:上向いて歩いていたら良いかもしれないねえ。

満島、井浦:そうかもしれないですね。

ありがとうございます。次は最後の質問なんですけれども、ガラッと変わってですね……今回このCMのオンエア予定が3月の中旬となりまして、その頃まもなく巷では卒業シーズンになると思うのですけれども、何か卒業に関する思い出に残っているエピソードなどがございましたら
満島:僕、あって、卒業に関するというのは卒業したものではなくてこれから卒業するんですけど……これからの卒業があるんですよ。

安田、井浦:え!? 何!?

満島:僕、平成元年に生まれてるんですよ。

安田:(手をたたく)ああ~~~~~。

満島:僕、平成元年5月に生まれていて。来年、これがオンエアして5月になると年号が変わるんですよ。

安田:そうだね~。

満島:その5月で僕30になるんですよ。

安田:ほ~~~!

満島:生まれて、平成に生まれて、終わる時に20代が全部終わるんですよ。最後のCMのオンエアが20代最後のオンエアなんですよ! 今日撮ったのが。

安田:そっか~!

満島:だから何かの卒業と始まり? みたいなものがこう、自分で選んだわけじゃないですけれども、なんだか、運命を感じているんですよ。

安田:じゃあ、次の年号はやっぱり……満島真之介君の時代が来るかもしれないですから、ねえ! 羽ばたいて下さいよ。

満島:羽ばたいて行きたいですね~。なんかそれは20代の卒業と共に年号が変わるっていうのは中々人生の内で経験できることではないといいますか。

安田:そうですね~。

満島:ちょっとワクワクしてるんですよ

ありがとうございます。
安田:はっ!!!(手を叩く)僕、そういえばね、昭和に生まれたんですけどね、

満島:でしょうね(笑)。

井浦:ふふ。

安田:昭和、平成と2つ卒業しているんですよ。

満島:おお!

安田:だから今回の卒業は、新しい時代に入る時の2回目の卒業で、2回目の卒業が最後このCMなんですよ。

満島:へ~! ……すっごい同じこと言ってる。はい、被せてきたんだけど……?(笑)

安田:これ以上いい話ありますか?! 素晴らしいですよ。

井浦:自分も、安田さんと全く同じ状態ですよ

満島:あはははは!!

キャンペーン情報

「宇宙一の絶景 世界一の優雅」プレゼントキャンペーン
実施期間:3月11日(月)10:00~6月28日(金)9:59

A:白い山の絶景 マウナ・ケア in ハワイ
B:世界に誇る満点の星空 テカポ湖 in ニュージーランド
C:絶海の孤島で星空を! イースター島 in チリ
D:夜空を彩る神秘のオーロラ イエローナイフ in カナダ
上記の中から行きたい場所をTwitter、LINE、専用フォームから応募。応募が一番多かった絶景ポイントから抽選で3組6名にプレゼント。

キャンペーンサイト
https://blend.dydo.co.jp/opcp/

ブランドオフィシャルサイト
https://blend.dydo.co.jp