最終回前に早くも「柴公園ロス」が発生!? 渋川清彦主演ドラマ『柴公園』最終話場面写真解禁

最終回前に早くも「柴公園ロス」が発生!? 渋川清彦主演ドラマ『柴公園』最終話場面写真解禁

テレビ神奈川ほか全国12局以上で放送中の渋川清彦主演ドラマ『柴公園』第10話(最終話)のあらすじと場面写真が公開された。

「おっさん×柴犬×会話劇」という斬新な組合せが話題となり、「今期最強の癒しドラマ」「ワンコ談義がすごすぎ」など多くの視聴者に愛されてきた本作。“○○ロス”は、もはやクール毎の風物詩となっているが、本作でも最終回を前に、

「なんだこれ? この充実感。時にあまりにもほっこり充実し過ぎて涙でそうになるときもあったり 笑。ますます柴公園ロス怖ぇ~」
「毎週柴公園に癒されてんだけどなぁ。ロス確定!」
「もうすぐ最終回か…あたるロス(泣く)」
「このまったり感が見られなくなるの寂しすぎる」
「柴公園のロスが来てる…でも映画もあるみたいだから、何とか踏みとどまるわたし」

などといった声がTwitterなどSNSで多く発信され、「柴公園ロス」がじわじわと来ている。

人気ドラマが次々と終了していくなか、本作は6月14日(金)には完結編となる映画版が公開。ロスに浸る間もなく続報に期待したい。

【第10話(最終話) あらすじ】
いつもの富士見町公園の朝。じっちゃんパパ(大西信満)と、さちこパパ(ドロンズ石本)の姿はあるものの、あたるパパ(渋川清彦)が来ない。もう、5日も姿をみせていないのだ。心配で仕方無いレベルまで到達している2人。しかし、絶妙な距離感でコミュニケーションを取っていた3人は、互いに連絡する手段を持っていない……。あたるに何かあったんじゃないのか……!? 果たしてその真相とは!!

渋川清彦さんのインタビューはこちら
柴犬×おっさん。“妙に癒やされる”ドラマ『柴公園』は「妙に深い人生哲学」。渋川清彦(実は猫派!)がその魅力について語る

柴犬×おっさん。“妙に癒やされる”ドラマ『柴公園』は「妙に深い人生哲学」。渋川清彦(実は猫派!)がその魅力について語る

2019.01.28

作品情報

ドラマ『柴公園』(全10話)
テレビ神奈川ほか全国12局以上で放送中
テレビ神奈川、仙台放送、とちぎテレビ、群馬テレビ、テレ玉、チバテレ、TOKYO MX、KBS京都、サンテレビ、BS12 トゥエルビほか

映画『柴公園』
6月14日(金)より全国のイオンシネマ・シネマート新宿ほか公開

出演:渋川清彦 大西信満 ドロンズ石本 桜井ユキ 水野 勝 松本若菜(映画のみ) 蕨野友也(ドラマのみ) 小倉一郎(ドラマのみ) 螢雪次朗(ドラマのみ) 山下真司 寺田 農(映画のみ)佐藤二朗
製作総指揮:吉田尚剛
ドラマ版監督:綾部真弥/田口 桂
映画版監督:綾部真弥
企画・脚本:永森裕二
動物トレーナー:ZOO動物プロ
制作プロダクション:メディアンド
配給:AMG エンタテインメント
配給協力:イオンエンターテイメント

©2019「柴公園」製作委員会 

『柴公園』オフィシャルサイト
http://shiba-park.com/