『うちの娘の為ならば』アニメ化告知PV&第2弾キービジュアル解禁! 等身大ラティナの制作決定

『うちの娘の為ならば』アニメ化告知PV&第2弾キービジュアル解禁! 等身大ラティナの制作決定

小説家になろう発の大ヒット小説『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』のアニメ化告知PV、第2弾キービジュアルが公開。PVにはTVアニメカットも使用されており、ナレーションは親バカ冒険者デイルを演じる岡本信彦が担当している。

また、“仕事にいきたくなくなるほど可愛い”ラティナの等身大フィギュア制作が進行中。6月2日(日)に開催される、「ホビージャパン半世紀祭り」で初お披露目される予定だ。同イベントでは、ステージて「うちの娘。トーク&ミニライブ〜第1回保護者の集い〜」も開催される。

イラスト・景

そして、本日3⽉23(土)、24⽇(日)に開催される「AnimeJapan 2019」KADOKAWAブース では、本PVが上映。ジェンコブース&アスミック・エースブースでは、キービジュアル2種を使用したクリアファイルが配布される。

アニメ化告知PVはコチラ:
https://www.youtube.com/watch?v=jP0CnyAmxc0

PVカット

イベント情報

うちの娘。トーク&ミニライブ ~第1回保護者の集い~(ホビージャパン半世紀祭り)
⽇時:6⽉2⽇(⽇)13:00〜
会場:秋葉原UDX(2Fアキバ・スクエア)
出演:⾼尾奏⾳(ラティナ役)・岡本信彦(デイル役)
⼊場料:無料
観覧⽅法:ステージ観覧抽選を4⽉8⽇(⽉)17:00よりオフィシャルサイトにて開始

イベントオフィシャルサイト
http://hobbyjapan.co.jp/50th

【INTRODUCTION】
若くして頭角を現し、その名を知られる凄腕冒険者の青年「デイル」。とある依頼で深い森へと足を踏み入れた彼は、ガリガリにやせ細った幼い魔人族の少女「ラティナ」と出会う。片角を折られ罪人の烙印を押されたラティナをそのまま放置できず、保護者になることを決意したデイルだったが――
「ラティナが可愛すぎて、仕事に行きたくない」――気づけばすっかり親バカ全開に!?

作品情報

『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』
TVアニメ化決定

【STAFF】
原作:CHIROLU『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』(HJノベルス/ホビージャパン)

【CAST】
ラティナ:高尾奏音
デイル:岡本信彦

©CHIROLU・ホビージャパン/白金の妖精姫を見守る会

オフィシャルサイト
http://uchinoko-anime.com/
オフィシャルTwitter
@uchinoko_anime

原作小説『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』