「ミリタリーファンタジー好きかもって人、是非!」。『劇場版 幼女戦記』応援コメント到着

「ミリタリーファンタジー好きかもって人、是非!」。『劇場版 幼女戦記』応援コメント到着

大ヒット上映中の『劇場版 幼女戦記』への応援コメントが到着した。

【アニメ監督:水島精二コメント】
すいません、最初に言っておきます。
ごめんなさい、僕、想定内のお客さんじゃ無かった……(笑) 。
でもね、スタッフの作品へかける愛はビンビン伝わってきました。
事実、最後までその熱量、格好良さに釘付けでしたから!!
これは好きな人には堪らない作品だと思います!!
ミリタリーファンタジー! 設定濃いめ!!おっ!そういうの好きかも?って人、是非!!

【ダンスパフォーマンスチーム・RAB(リアルアキバボーイズ)コメント】
『劇場版 幼女戦記』を観賞してきました。
ターニャあのゲス顔が大スクリーンで観れるのか!(笑)……くらいの気持ちでいきましたが、そんな浅はかな期待を遥かに超えてきました!
作品の特長であるゲス顔やターニャの独特の言い回しが気持ちいいのはもちろんなのですが、圧倒的な空戦描写!
臨場感溢れる音響はまさに映画館でしか体験できない大迫力なものに仕上がっています。
TV版では今後が気になったメアリー・スーが今回はガンガン活躍するのでそこも楽しみにして欲しい。
目も耳も楽しめる気持ちいい映画でした!

※コメントの全文は公式サイトにて公開中

【STORY】
統一暦1926年。
ターニャ・フォン・デグレチャフ少佐率いる、帝国軍第二〇三航空魔導大隊は、南方大陸にて共和国軍残党を相手取る戦役を征す。凱旋休暇を期待していた彼らだが、本国で待ち受けていたのは、参謀本部の特命であった。曰く、『連邦国境付近にて、大規模動員の兆しあり』。新たな巨人の目覚めを前に、なりふり構わぬ帝国軍は、自ずと戦果を拡大してゆく……

時を同じく、連邦内部に連合王国主導の多国籍義勇軍が足を踏み入れる。敵の敵は、親愛なる友。国家理性に導かれ、数奇な運命をたどる彼らの中には、一人の少女がいた。メアリー・スー准尉。父を殺した帝国に対する正義を求め、彼女は銃を取る。

作品情報

劇場版『幼女戦記』
大ヒット上映中

【STAFF】
原作:カルロ・ゼン(「幼女戦記」/KADOKAWA刊)
キャラクター原案:篠月しのぶ
監督:上村 泰
キャラクターデザイン・総作画監督:細越裕治
脚本:猪原健太
副監督:春藤佳奈
服飾デザイン:谷口宏美
魔導具デザイン:江畑諒真、月田文律
銃器デザイン:秋篠Denforword日和、大津 直
エフェクトディレクター:橋本敬史
美術監督:上田瑞香
色彩設計:中村千穂
撮影監督:頓所信二
3DCGIディレクター:高橋将人
編集:神宮司由美
音響監督:岩浪美和
音楽:片山修志
アニメーション制作:NUT
配給:角川ANIMATION
製作:劇場版幼女戦記製作委員会

【CAST】
ターニャ・デグレチャフ :悠木 碧
ヴィーシャ :早見沙織
ゼートゥーア :大塚芳忠
ルーデルドルフ :玄田哲章
レルゲン :三木眞一郎
メアリ―:戸松 遥

©カルロ・ゼン・KADOKAWA刊/劇場版幼女戦記製作委員会

劇場版『幼女戦記』オフィシャルサイト
http://youjo-senki.jp
『幼女戦記』オフィシャルTwitter
@youjosenki

原作小説『幼女戦記』