19歳の新人・大原 梓が「週プレ」に初登場! 水着グラビアで“糸島の輝き”を見せつける

19歳の新人・大原 梓が「週プレ」に初登場! 水着グラビアで“糸島の輝き”を見せつける

2018年12月に福岡・糸島でスカウトされ、今年1月に芸能界デビュー。わずか3カ月で『週刊ヤングジャンプ』やスポーツ紙にデビューしている注目の新人・大原 梓が、本日4月8日(月)発売の『週刊プレイボーイ16号』でグラビアを披露している。

担当者からのコメントも到着したので、彼女の美貌とあわせて、ぜひチェックしてほしい。

【担当者 コメント】
今年1月に芸能界入り。その後わずか3カ月という異例のスピードで『週刊ヤングジャンプ』やスポーツ紙にデビューし話題になっている、福岡県糸島市出身の美少女・大原 梓さんが週プレでまぶしいビキニ姿を披露してくれました。

“糸島の輝き”というキャッチコピーがついている大原さんですが、彼女が地元の福岡県糸島市から本格的に上京してきたのは、なんと今年3月下旬。修学旅行で東京に来て以来、今年に入るまで東京には来たことがなかったそう。「渋谷駅で電車に乗ろうとした際に、迷ってしまい30分以上電車に乗れなかった」と、まだ東京には慣れていない様子でした。撮影後には「右も左もわからなかったけど、緊張していたからこそ飾らない素の姿が見せられたと思う」と語っていました。

彼女の魅力は、圧倒的な美少女感、透き通るように白い肌と美しいヒップ。撮影中もスタッフたちが「この子は絶対に売れる」と口々に漏らしていました。ロケを行なったのは3月中旬だったため、まだかなり寒かったですが、まったく弱音を吐かなかった大原さん。その美貌と気合いを見て、“令和時代のニューヒロイン”としての資質があると感じました。

11月公開予定の映画『いのちスケッチ』(瀬木直貴監督)への出演も決まっている大原さんの目標は、故・樹木希林さん(享年75)。「幅広い年齢層の役を演じられている。『令和』に名を残す女優さんになりたい」と語っていました

アイキャッチ:大原 梓 ©松岡一哲/週刊プレイボーイ

書籍情報

『週刊プレイボーイ16号』
発売中
定価:400円/デジタル版350円(各税込)
集英社

大原 梓(おおはらあずさ)

2000年1月31日生まれ 福岡県糸島市出身 身長162㎝ B80 W59 H89 
特技=クラシックバレエ、ピアノ、フルート
2019年11月公開予定の映画『いのちスケッチ』に西野朝美役で出演。miwa『RUN FUN RUN』のMVに出演