浜辺美波vs松村沙友理(乃木坂46)の結末は? ドラマ『賭ケグルイseason2』第3話あらすじ&場面写真解禁

浜辺美波vs松村沙友理(乃木坂46)の結末は? ドラマ『賭ケグルイseason2』第3話あらすじ&場面写真解禁

MBS/TBSドラマイムズ枠にて放送中のドラマ『賭ケグルイseason2』の第3話あらすじと場面写真が解禁された。

浜辺美波の「仰げば尊し」の美しい歌声や松村沙友理のソロステージに、SNSでは絶賛の声が相次いだ第2話。大勢のファンや鈴井涼太(高杉真宙)たちが見守るなか、蛇喰夢子(浜辺)と夢見弖ユメミ(松村)は一進一退の攻防を繰り広げる。白熱したバトルの最後を飾るのは、会場にいる観客1人の誕生月当て。会場をファンで埋め、全員の誕生月を暗記しているユメミは勝利を確信するも、選ばれたのはなんと早乙女芽亜里(森川 葵)。ついに決着を迎える夢子VSユメミの人生を賭けた“アイドル決定戦”。2人を待つ、驚きの結末とは―!? 

さらに、最後は互いの健闘を称え、夢子&ユメミの一夜限りのライブステージを披露!「賭ケグルイseason2」でしか見ることのできない、若手実力派女優・浜辺美波と、国民的人気を誇る乃木坂46の松村沙友理の、息のあったダンスシーンは見逃し厳禁!

そして、season1では夢子とのバトルに参加しなかった生徒会会計・豆生田楓(中川大志)が、ついに動き出す。ユメミの音声データを録音するよう仕向けた真の黒幕として、豆生田を舞台上に誘い出す夢子。否定する豆生田に、どちらが正しいのか、ギャンブルで決めようと提案。ユメミのバトルから息つく間もなく、夢子VS豆生田の新たなバトルが幕を上げるのか!? season1から豆生田を演じてきた中川の長台詞と腹黒い笑顔にも注目だ。

【第3話あらすじ】
「一流アイドル決定戦 バトっていいとも!」の最終戦、「利きファンゲーム」。会場にいるファンの誕生月をあてるこのゲームは、圧倒的にユメミ(松村沙友理)に有利なものだった。なぜなら、会場にいるのは、全員がユメミのファンクラブ会員で、彼女は会員すべての誕生月を暗記していたのだ。勝利を確信していたユメミだったが、なんと彼女が引き当てたのは芽亜里(森川 葵)。芽亜里のことを知らないユメミは当然、誕生月を知る由もない。
これを夢子(浜辺美波)が仕掛けた罠だと考えたユメミは、夢子に心理戦を挑もうとするが…。遂に決着を迎える夢子VSユメミによる「バトっていいとも!」。勝負の結末は思わぬ展開を見せる。そして、夢子と生徒会をめぐる新たな戦いの火蓋も切って落とされようとしていたー。

番組情報

実写ドラマ『賭ケグルイ season2』
MBS:毎週日曜24時50分~ 
TBS:毎週火曜25時28分~
©2019 河本ほむら・尚村透/SQUARE ENIX・ ドラマ「賭ケグルイ2」製作委員会 ・MBS

作品情報

『映画 賭ケグルイ』
5月3日(金・祝)TOHOシネマズ 日比谷他全国ロードショー

【STORY】
二年華組・蛇喰夢子(浜辺美波)は、生徒会長・桃喰綺羅莉(池田エライザ)とのギャンブルを心待ちにしていた。2人の勝負の期待が高まる中、学園内では“非ギャンブル、生徒会への不服従”を掲げる白装束集団・ヴィレッジが台頭、生徒会との対立が深まる。ヴィレッジ解体と夢子潰しを企む生徒会は、全校生徒をタッグで強制参加させる「生徒代表指名選挙」の開催を宣言するのだった――。

出演:浜辺美波 高杉真宙 宮沢氷魚 福原 遥 伊藤万理華 松田るか 岡本夏美 柳 美稀 松村沙友理(乃木坂46) 小野寺晃良 池田エライザ 矢本悠馬 森川葵
監督:英勉
脚本:高野水登 英勉
原作:河本ほむら・尚村透(掲載 月刊「ガンガンJOKER」スクウェア・エニックス刊)
配給:ギャガ
©2019 河本ほむら・尚村透/SQUARE ENIX・ 「映画 賭ケグルイ」製作委員会

『賭ケグルイ』原作


『賭ケグルイ』オフィシャルサイトkakegurui.jp