Toshlがプッチンプリンの化身に!新WEB CMが本日公開。「超歓喜しております」

Toshlがプッチンプリンの化身に!新WEB CMが本日公開。「超歓喜しております」

X JAPANのToshlをイメージキャラクターに起用した、江崎グリコのロングセラーブランド“プッチンプリン”の新WEB CM「こだわり3つ」篇が、本日4月15日(月)10時からYouTubeのグリコ公式チャンネルで公開される。

新CMでは、自身の著書でもプッチンプリン好きを公言しているToshlが「こだわりのない、子供向けプリン」という誤解を解くため、プッチンプリンの化身“プッチンプリンス Toshl”として登場する。

さらに、Toshlが作詞・作曲・編曲、そして歌唱と一人4役を務めたオリジナルソング「いトシのプッチンプリン」がファンクラブサイト「プッチンプリン研究所」にて公開。メンバー登録をするとフルバージョンが聴ける。また、全国のファミリーマートでも、4月23日から4月29日まで曲の一部が店内放送としてオンエアされる(※一部店舗を除く)。

■CM企画背景
「プッチンプリン」は1972年に発売され、48年目を迎えるロングセラーブランドの国民的プリン。“プッチン”してお皿に移せる楽しさや、プルル~ンとした食感で支持されてきた。しかし近年、大人になるに連れ、プッチンプリンを食べなくなる人が増え、その要因のひとつに「こだわりのない、子ども向けプリン」という誤解を強く持たれていることがわかってきた。

そこで、これまでアピールしてこなかった「プッチンプリン」のおいしさのこだわりである、生乳、練乳、バター、ローストシュガーなどの素材や製法を伝えた結果、主婦の84パーセントが「食べたくなった」と回答。プッチンプリンのこだわりが伝われば、主婦も手を伸ばしてもらえることがわかった(※)。

そこで多くの大人にもう一度、プッチンプリンを食べてもらうため、スイーツ好きとして知られ、自身の著書でプッチンプリン好きを公言しているアーティストのToshlにプッチンプリンの化身“プッチンプリンス Toshl”として立ち上がってもらった。Toshlは、プッチンプリンのこだわりを魂のシャウトに込め、大人の誤解を解き、大人も満足できるプリンであることをメッセージしていく。
※グリコ調べ(2018年9月) 18歳以下の子どもを持つ母親741名を対象にインターネット調査

■CMストーリー
街頭インタビューで、プッチンプリンを「こだわりのない駄菓子」と答えるお母さん。それを見た“プッチンプリンス Toshl”がXポーズで訂正。プッチンプリンのこだわりである「生乳・練乳・バター」に加え「大人も食べてくれないかー!!」と魂を込めたシャウトで訴えかける。

それを聴いたお母さんが、久々にプッチンプリンを食べると、想像以上のおいしさ、クリーミーさにびっくり。

最後に、笑顔になったお母さんと子どもと共にToshlは「家族でプ♪プッチンプリン」のポーズをチャーミングに決める。

■撮影エピソード

◇Toshlは、正真正銘のプッチンプリン好き!
スイーツ好きとして知られ、自身の著書でプッチンプリン好きを公言しているToshl。「1日に3個プッチンプリンを食べることもよくある」というエピソードに、グリコ担当者も思わずにっこり。撮影の合間にも、プッチンプリンをおいしそうに食べていたToshl。まさに正真正銘のプッチンプリン好きという印象だった。

◇Toshlプッチンプリンの化身に!
今回のCMのためだけに作られた、全身でプッチンプリンをあらわす“プッチンプリンス Toshl”の衣装。ロックミュージシャンのToshlの魅力も引き出すため黄色のライダースジャケットに、プッチンプリン型のマントを合わせている。まさにプッチンプリンの化身であり、プッチンプリンのプリンスといった印象だ。

Toshlもひと目見て「かわいい」とご満悦。フィッティングでは、撮影を見越して肩の上がりや、マントの稼動域のチェックもステージさながらの真剣な表情で綿密に行っていた

◇Toshlの魂の叫びは必見!「おいしさのこだわり」をシャウト!!
プッチンプリンのこだわりである「生乳・練乳・バター」に加え、「大人も食べてくれないかー!!」と魂を込めたシャウトで、強く訴えかけるシーンは圧巻。リハーサル中は抑え気味のシャウトだったが、本番になると、さすがは日本を代表するアーティスト。マイクパフォーマンスと共に、あのハイトーンボイスがスタジオ中に響き、スタッフ一同釘付けに。

なおステージ後方の巨大像は、Toshlのシャウトにインスピレーションを受けて製作された。

◇「家族でプ♪プッチンプリン」は笑顔になれるポーズ
家族全員でプッチンプリンを食べて、笑顔になってほしいという想いでつくった「家族でプ♪プッチンプリン」のポーズ。ポイントは「恥ずかしがらずに全力でやること!」と Toshl。撮影ではポーズをチャーミングに決めながら、自身が納得するまで何度もチャレンジ。Toshlが楽しみながら練習する姿を目にして、スタジオ中に笑みがこぼれた。サウンドロゴもToshlと親子の歌声で構成されている。

■プッリンプリンへの愛を込めたオリジナルソング「いトシのプッチンプリン」
プッチンプリンが大好きなToshlが、プッチンプリンへの愛を込め、作詞・作曲・編曲、そして歌唱と一人4役を務める「いトシのプッチンプリン」を、今回のためだけに作り上げた。Toshlのプッチンプリンへの深い愛情を感じることができるタイトル、歌詞が印象的なこの曲。大人にも食べてほしいという願いも込め、壮大なバラードに仕上がっている。

■おいしさのこだわりに迫るWEBスペシャルムービー「ちゃんトシってよ!!プッチンプリン」
プッチンプリンには「知られざるおいしさへのこだわり」がある。プッチンプリンス Toshlとグリコ担当者の対談で次々と明かされる驚きの真実を、バラエティ番組風にまとめた全4篇のスペシャルムービー「ちゃんトシってよ!!プッチンプリン」がYouTubeのグリコ公式チャンネルで公開される。

Toshlが語る“いトシのプッチンプリン愛”のほか、普段は見せないチャーミングな姿にも注目だ。

■プレゼントキャンペーンについて
本日4月15日(月)より「入って遊べるでっかいおうち!プッチンプリン型ダンボールハウスが当たるキャンペーン」と題したプレゼントキャンペーンが実施される。詳細はキャンペーンサイトで。応募期間は、4月15日から5月31日まで。

■グラフィックについて
大人も満足できるプリンであることを、スイーツ好きとして知られ、自身の著書でプッチンプリン好きを公言しているToshlが涙を流し食べるカットで表現。Toshlのプッチンプリンへの溢れる想いを「いトシの“プッチン”」のコピーに込め、大人にプッチンプリンのおいしさを訴え掛ける。余りのおいしさに涙するToshlの恍惚とした表情は必見だ。

■Toshl コメント
ミルク感のある深い味わい、カラメルの絶妙な香ばしさ。食べるのがもったいないくらいの感じになりつつも、次々に口へ運んでしまう。プッチンプリンは得も知れぬ優越感をもたらしてくれます。親から子へ、子から子へ、受け継がれていく、家族団らんの中心にある、かけがえのないアットホームスイーツ。今回そんな愛しいプッチンプリンの仕事に参加させていただけますこと、超歓喜しております。

YouTube グリコ公式チャンネル
https://www.youtube.com/user/glicowebnet

プッチンプリン研究所
https://pucchin-fanclub.jp/

キャンペーンサイト
https://form.ambassador.jp/get/glico/pucchin/house

Toshl オフィシャルサイト
 http://toshi-samuraijapan.com/


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