7月18日発売『小説 天気の子』の初回限定特典で新海 誠トークイベントに参加しよう!

7月18日発売『小説 天気の子』の初回限定特典で新海 誠トークイベントに参加しよう!

7月18日(木)に新海 誠の最新小説『小説 天気の子』(角川文庫)が発売される。一部書店ではオリジナルの特典が付くことが決まった。

書店オリジナル特典としては、ブックカバー・栞・ポストカードなど、さまざまな特典が各書店から発表される。詳しくは4月26日からオープンした『天気の子』関連書籍公式サイトや書店で確認しよう。

A賞:2019年8月下旬頃、都内で開催の限定イベント(新海 誠監督のトークイベントを予定)100名
B賞:シリアルナンバー入り『小説 天気の子』特別版(文庫サイズのハードカバー)
新海監督サイン入り100名、サインなし400名 

A賞・B賞に応募するには、『小説 天気の子』を購入したレシートをKADOKAWAアプリで読み込んで応募するか、帯についた応募券を切り取ってハガキでの応募が可能。
A賞の応募締切は7月31日(水)、B賞の応募締切は8月31日(土)まで。 

書籍情報

『小説 天気の子』

【あらすじ】
東京にやってきた家出少年・帆高は、不思議な力を持つ少女・陽菜と出会う――。
天候の調和が狂っていく時代に、運命に翻弄される少年と少女が自らの生き方を「選択」する物語。

著:新海 誠
発売:7月18日(木)※電子書籍同日配信予定
定価:本体600円+税
出版社:KADOKAWA

作品情報

映画『天気の子』
7月19日(金)全国ロードショー

【STORY】
「あの光の中に、行ってみたかった」
高1の夏。離島から家出し、東京にやってきた帆高。
しかし生活はすぐに困窮し、孤独な日々の果てにようやく見つけた仕事は、怪しげなオカルト雑誌のライター業だった。
彼のこれからを示唆するかのように、連日降り続ける雨。
そんな中、雑踏ひしめく都会の片隅で、帆高は一人の少女に出会う。
ある事情を抱え、弟とふたりで明るくたくましく暮らす少女・陽菜。
彼女には、不思議な能力があった。
「ねぇ、今から晴れるよ」
少しずつ雨が止み、美しく光り出す街並み。
それは祈るだけで、空を晴れに出来る力だった―― 

【STAFF】
原作・脚本・監督:新海 誠
音楽:RADWIMPS
キャラクターデザイン:田中将賀
作画監督:田村 篤
美術監督:滝口比呂志
製作:「天気の子」製作委員会
制作プロデュース:STORY inc.
制作:コミックス・ウェーブ・フィルム
配給:東宝

【CAST】
醍醐虎汰朗 森 七菜



映画『天気の子』オフィシャルサイト
https://www.tenkinoko.com/