芸人ゆりやんとミキ・亜生がイチャイチャ! WEB動画『恋する肌キュン〜春篇〔出会い〕〜』撮影コメント掲載

芸人ゆりやんとミキ・亜生がイチャイチャ! WEB動画『恋する肌キュン〜春篇〔出会い〕〜』撮影コメント掲載

ゆりやんレトリィバァ、ミキ(亜生・昴生)、ラニーノーズ(洲崎貴郁・山田健人)を起用した、ロート製薬のスキンケアブランド“肌ラボ”のWEB動画『恋する肌キュン~春篇〔出会い〕~』が、本日5月22日(水)から「恋する肌キュン」オフィシャルサイトにて公開された。

本動画の主題歌には、若者に人気のシンガーソングライター、足立佳奈の書き下ろし楽曲「恋する気持ち」が起用されている。

■2019年「恋する肌キュン」新広告キャンペーンについて
「肌ラボ」ブランドは2017年より、“恋を呼ぶ、肌になる。恋する肌キュン”というブランドメッセージのもと、メインターゲットの10代の女性を対象にしたコミュニケーションを展開。その一環として制作された、恋する女子高生・ゆりやんレトリィバァを主人公としたWEB動画『恋する肌キュンmovie』は、再生回数が約1,500万回(恋する肌キュンシリーズ累計)を突破するなど、好評を博している。

今回からあらたにスタートするキャンペーンでは、「恋」というコンセプトを引き継ぎながら、365日の「スクールライフ」をテーマに、様々な施策を実施。引き続き、ゆりやんを主人公に起用した、春夏秋冬の4篇からなる学園モノのWEB 動画や、年間を通じて更新される「恋する肌キュン」専用のTwitterアカウントなど、365日のスクールライフに寄り添ったコンテンツを通じて、「恋する肌キュン」の世界観を印象的に訴求していく。

また、TikTok では、同日5月22日(水)から「#恋のもちもちアピール」ハッシュタグチャレンジキャンペーンを実施。様々な動画の配信も行っていく。

■WEB動画『恋する肌キュン~春篇〔出会い〕~』について
「恋する肌キュン」の2nd シーズンでは、この春、高校に入学したゆりやんを取り巻く新キャストとして、人気実力を兼ね備え、女子高生からの支持も高いミキの亜生と昴生、RunnyNoize(ラニーノイズ)としてバンド活動も行う多才なお笑いコンビ、ラニーノーズの洲崎貴郁と山田健人を起用。高校の軽音部の先輩後輩という役どころで登場する4人のうち、亜生が、ゆりやんからひと目惚れされる先輩役を演じる。

いちばんの見どころは、ゆりやんが先輩の亜生と運命的な出会いを果たすシーンと、そこからドラマチックに展開されるゆりやんと亜生の胸キュン妄想劇場。本物の高校生カップルのように、教室や体育館、音楽室、学校の屋上、帰り道など、様々な場所でイチャイチャする青春ラブストーリーに注目だ。

【STORY】
入学したばかりの高校の校舎で、友人たちと鬼ごっこをしているゆりやん。逃げ込んだ音楽室の鍵を閉めて、後ろを振り返ると、軽音部の亜生先輩が、すっかり自分の世界に入って、情熱的にギターを弾いていた。何かに引き寄せられるかのように、ゆっくりと亜生先輩に歩み寄るゆりやん。その気配に気付いた亜生先輩が「あ、1年生? 入部希望者?」と呼びかける。その問いかけに対して、うっとりした表情を浮かべたまま、呆然と立ち尽くすゆりやん。お互いの目と目が合った瞬間、恋に落ちたゆりやんの頭の中で、亜生先輩との妄想劇場が幕を開ける。

昼休みに教室の外に呼び出されてCDの貸し借り。体育館でバスケットボール。屋上でギターの練習。教室の隅でおやつを食べながらのおしゃべり。夕暮れの帰り道。ピアノを弾きながら、ギターを引く亜生先輩とアイコンタクトを交わす音楽室。亜生先輩と付き合った自分の、様々な場面を妄想していたゆりやんだが、ふいに音楽室のドアが開き、「え? なんで?」「なんで鍵閉まってんの」「入部希望者?」と言いながら、軽音部の昴生先輩、洲崎先輩、山田先輩が部屋に入ってくる。

そこで昴生先輩たちと一緒に入ってきたゆりやんの友人から、「ちょっと、ゆりやん! 行こ!」と腕をつかまれ、ようやく現実に戻るゆりやん。「待ってるよ」と優しく声をかけてきた亜生先輩の目を見つめたまま、音楽室から連れ出されてしまう。

その日の夜。洗面台の鏡の前で、ゆりやんが「恋をすると、好きな人に近づきたくなる。肌がキレイだと、恋にも前向きになれる」――そんな思いで、「白潤(シロジュン)」の化粧水をつけてスキンケアをしている。ゆっくり目を閉じて、そっと頬に手を当てるゆりやん。たっぷりうるおい、透明感あるもちもち素肌を実感するカットに、「恋を呼ぶ、肌になる。」というタイトルが重なる。

【撮影エピソード】
■朝から眠そうな先輩にツッコミを入れるゆりやん
撮影は3月上旬、都内にある旧小学校の校舎で行われた。早朝一発目のカットでは、まだまぶたが重そうな昴生の姿を見た洲崎と山田に、「めっちゃ眠そう」「ホンマや」と呼びかけられて、「そんなことないわ」とすかさず否定した昴生。そこへ偶然通りかかったゆりやんが「いつもでしょ」とボソリとつぶやき、そそくさと現場へ向かうと、周りのスタッフから楽しそうな笑い声が聞こえてきた。

■校舎の中を全力で駆け回るハードな鬼ごっこの撮影
ゆりやんが校舎を逃げ回るシーンは、長回しで撮影。最初のテストでは、友人たちから追いつかれそうになってしまい、「遅くてすいません」と気合いを入れ直したゆりやん。途中の階段を含めてダッシュが続くため、体力的にハードな撮影となったが、10回以上のテイクを費やし、ようやく監督からOKが出ると、全力で駆け抜けたゆりやんの頑張りに対して、あたたかい拍手が沸き起こった。

■恋に落ちる瞬間のドラマチックなお芝居は一発OK!
ゆりやんが音楽室で、ギターを弾いている亜生と出会うシーン。ファーストカットのリハーサルから、あまりにも自然な芝居を見せるふたりに、監督が思わず一発OKを出してしまうひと幕も。こうして幸先の良いスタートを切ったふたりだが、続く、放心状態のゆりやんに声をかけるシーンで、「あ、1年生?」と言うべきセリフを、「あ、ひとり?」と間違えてしまった亜生。恋する乙女の表情から素に戻ったゆりやんに「見たらわかるやろ!」とすかさず突っ込まれ、「ごめん、ごめん」と平謝りする場面があった。

■ピアノだけでなく、ドラムやギターも弾きこなす姿に驚き
ギターとピアノのセッションをするシーンでは、お互いにアイコンタクトを交わし、ノリノリで演奏していたゆりやんと亜生。楽しそうなふたりの笑顔に、現場の空気もすっかり和んだ。また、休憩中も、音楽室に置いてあった様々な楽器を弾いて、リラックスしていたゆりやん。特技のピアノだけでなく、ドラムやギター、木琴など、あらゆる楽器を自在に操り、周りのスタッフを驚かせていた。

■妄想パートは恋人同士になりきったふたりのアドリブで進行
体育館のバスケットボールでは、パス交換やシュートを打つシーンを3分ほど長回しで撮影したあと、さすがに息切れしたゆりやんと亜生。ステージに仲良く寝転がって、ボール遊びをしているカットは、疲れて息を整えていたときの流れから生まれたアドリブで、学園ドラマでもなかなか見られないアングルから捉えた、ふたりのイチャイチャぶりを象徴するシーンになった。

ちなみに、ゆりやんの妄想パートは、この体育館のシーンをはじめ、ほとんどがふたりのアドリブで進行した。

■ゆりやんと亜生が即席デュオを結成!?
屋上のシーンは当初、亜生のギター演奏に、ゆりやんがうっとり聴き入っている姿を撮影していたが、途中からゆりやんが、急遽ボーカルで参加。亜生が奏でるメロディーに乗せて、「亜生さんはどうしてそんなに優しいの」「あなたの心の中を読めたらいいな」などと、即興で浮かんだ恋の歌詞を情熱的に歌い上げていた。すると、ますますテンションが上がったゆりやん。亜生のギターを借りて、まさかの弾き語りを始めると、さらに声のボリュームを上げて、「朝起きて横にいたらin your dream」と、得意の英語を交えた歌詞も飛び出していた。

■後輩のラニーノーズからダメ出しされる昴生
ドアの鍵を開けて、先輩たちが音楽室に入ってくるシーン。直前に監督から「もっとドアをガチャガチャさせてから入室してください」と指示を受けた昴生だが、あまりにもそのアクションに集中しすぎて、大声で言う次のセリフが、蚊の鳴くようなささやき声に。思いもよらないNGに、さっそく後輩の洲崎と山田から「昴生さん、声ちっちゃ!」「たのんますよ~!」とダメ出しをくらい、しきりに苦笑いを浮かべる場面があった。

ゆりやんレトリィバァ、ミキ(亜生・昴生) コメント
Q:撮影の感想をお聞かせください。
ゆりやん:前回、卒業式のシーンを撮影したので、終わりかなと思ったんですけど、また高校に入学させてもらいまして(笑)。今回から新しい学校と新しい制服、新しいメンバーとの撮影でしたが、私が恋する相手役の亜生さんは、一般的にイケメンと言われているので、これからどうなっていくのか、とても楽しみにしています。
亜生:ドラマ仕立ての動画は初めてなので、出演が決まったときはめちゃくちゃうれしかったです。ゆりやんとラニーノーズも一緒だったので、楽しく撮影できました。
昴生:結婚して半年で、まさか高校生の役をやるとは思っていなくて、最初に聞いたときはビックリしました。大掛かりな撮影で楽しかったです。

Q:ゆりやんさんの制服姿はいかがでしたか?
亜生:コントで何回か見たことありますけど、ブレザーがおっきいなって。
ゆりやん:おい!
亜生:明らかに僕のよりおっきいやろ?
ゆりやん:実は男物のXL とかを着ていますが…って、おい!

Q:動画の見どころをお聞かせください。
ゆりやん:音楽室に入ってきた私に、亜生さんがキュンキュンするセリフを言ってくれるシーンですね。あと、昴生さんの制服姿も見どころかなと思います。
昴生:僕だけ今回、絶対ミスキャストやったと思う。高校生に見えへんもん(笑)。
ゆりやん:どう見ても担任の先生にしか…。
亜生:ブレザー着てる先生とか、いましたもんね。
ゆりやん:出ている皆さんは全員芸人ですけど、真面目に本当の恋愛ドラマみたいなシーンをたくさん撮影したので、そこもぜひ見ていただいて、キュンキュンしてほしいと思います。

Q:今回の動画は軽音部が舞台ですが、皆さんが学生時代に所属していた部活は?
ゆりやん:中学校はテニス部で、高校は水泳部で、今はデブです。あ、デブの「ブ」は、部活の「部」でお願いします。
亜生:小中高とずっとサッカー部でした。
昴生:サッカー部で、ずっとサブでした。
ゆりやん:サブの「ブ」も、部活の「部」でお願いします。

Q:恋する皆さんにメッセージをお願いします。
ゆりやん:今回の動画を観ていただくとわかりますが、恋愛はいろんなところに出会いのチャンスやキュンとするポイントがあるので、「恋する肌キュン」を合言葉に、落ち着いていきやー!
亜生:高校のとき、よく肌にブツブツとかできてたんですけど、肌ラボの化粧水を使ったお陰なのかキレイになって、自信を持てたようなところがありました。皆さんも白潤を使って、お肌と自分に自信を持って、ぜひ好きな人にアプローチしていただければと思います。
昴生:ゆりやんがめっちゃかわいく写っているので、恋する皆さんもこんなにかわいくなれるんだと思って、楽しみながら観ていただきたいと思います。


「恋する肌キュン」オフィシャルサイト
http://jp.rohto.com/hadalabo/promo/k_hada_kyun/


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