岡田准一が“園長”の「ひらかたパーク」と映画『ザ・ファブル』のコラボが決定! コラボポスター解禁

岡田准一が“園長”の「ひらかたパーク」と映画『ザ・ファブル』のコラボが決定! コラボポスター解禁

岡田准一が主演を務める、映画『ザ・ファブル』が6月21日(金)全国公開。これを記念して、岡田が「超ひらパー兄さん」兼「園長」としてイメージキャラクターを務める、ひらかたパークにて、コラボレーション企画が展開される。

本作は、単行本累計部数200万部突破、「2017年度講談社漫画賞」一般部門賞を受賞し、今、一番面白い作品と呼び名が高い南 勝久の同名コミックを実写映画化したもの。圧倒的な強さと的確な手腕で狙った相手を6秒以内で必ず仕留める最強の殺し屋で、天才的な殺し屋として裏社会で恐れられる通称“ファブル”(岡田准一)が、ボス(佐藤浩市)から与えられた指令で、1年間殺し屋を休業し、「佐藤アキラ」という偽名で相棒「ヨウコ」(木村文乃)とともに、殺しを封印し、大阪で一般人として普通の生活を始める。

今回のコラボでは、5月31日(金)~ 6月30日(日)の期間中、ひらかたパークにて映画『ザ・ファブル』公開記念展示を実施。“佐藤アキラ”のTシャツやデニム、“ファブル”の目出し帽や靴など、劇中で実際に使用した衣装や小物、台本が計15点展示される。

さらに、パーク内には主人公たちの日常や迫力のアクションシーンを感じられる、映画のワンシーンをとらえたパネル展示ほか、コラボポスターと同じ構図で撮影できる記念フォトスポットも登場。6月5日(水)からは、岡田主演映画の公開にあわせて実施してきた“コラボレーションポスター”の10作品目が、京阪電車の沿線を中心に掲出される。

イベント情報

映画「ザ・ファブル」公開記念展示
開催場所:ひらかたパーク 正面ゲート前 特設会場(無料エリア)
開催期間:5月31日(金)~6月30日(日) ※期間中休園日あり。
入場時間:ひらかたパーク開園時間に準ずる
内容:劇中で実際に使用した衣装や小物、台本ほか、映画のワンシーンをとらえたパネルを展示。

映画公開記念コラボレーションポスター
掲出場所:京阪電車車内・駅 ほか
掲出期間:6月5日(水)~6月30日(日)
内容:記念すべき映画コラボ10作品目は、いつもより超ひらパー兄さんを大きく取り上げたビジュアルに。と思いきや……まさかの展開に思わず愚痴がこぼれる園長。

コラボオフィシャルサイト
http://www.hirakatapark.co.jp/the-fable-movie/

【STORY】 
どんな相手も6秒以内に殺す――。
“ファブル(寓話)”と呼ばれるその謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会で誰もが「伝説」と恐れる存在だった。しかし、ちょっと仕事をし過ぎた彼に、ボス(佐藤浩市)はある指令を与える。
「一年間、一般人として普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」
ファブルは、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と共に生まれて初めて一般人として街に溶け込む生活を始める。インコを飼ったり、バイトしたり…。
殺しを封じ、《普通》を満喫し始めた矢先、ファブルの命を狙う裏社会の組織や、ファブルに助けを求める者たちが次々に現れ、事態は思わぬ方向へ急発進する!
【絶対に殺してはいけない】指令のもと、絶体絶命のピンチを切り抜け平和に暮らせるのか―?!

作品情報

『ザ・ファブル』
6月21日(金)全国公開


出演:岡田准一 木村文乃 山本美月 福士蒼汰 柳楽優弥 向井 理 木村 了 井之脇 海 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 宮川大輔 佐藤二朗 光石 研 / 安田 顕 / 佐藤浩市
原作:南勝久『ザ・ファブル』(講談社「ヤングマガジン」連載)
監督:江口カン
脚本:渡辺雄介
配給:松竹
松竹・日本テレビ共同幹事作品
©2019「ザ・ファブル」製作委員会

オフィシャルサイト
http://the-fable-movie.jp/

『ザ・ファブル』原作