AK男子の物語、ついに完結! ドラマ『東京独身男子』最終話場面写真&あらすじ解禁

AK男子の物語、ついに完結! ドラマ『東京独身男子』最終話場面写真&あらすじ解禁

高橋一生、斎藤 工、滝藤賢一がアラフォー独身男性の本音を体現していく新感覚のラブコメディー、土曜ナイトドラマ『東京独身男子』(テレビ朝⽇)。

50歳まで1度も結婚したことのない男性が4⼈に1⼈いるといわれる現代。そこに登場したのが、没頭できる仕事・趣味を持ち、家事能⼒も⾼く、友達と充実した⽇々を過ごす“あえて結婚しない”男⼦=『AK男⼦』たち。“何でもひとりで事⾜りる”彼らは、結婚の必要性を感じない、はずだったが…。

こんな時代だからこそ⽣まれた“新たな男性ゾーン”にスポットを当てたドラマ『東京独⾝男⼦』は、今までにない恋愛・結婚観でアラフォー独⾝男性の本⾳を体現していくラブコメディだ。

そしてこの度、6月8日(土)放送の最終話の場面写真とあらすじが先行公開された。

【最終話あらすじ】
アラフォー独⾝ならではの様々な課題に直⾯してきた太郎(⾼橋⼀⽣)、三好(斎藤 ⼯)、岩倉(滝藤賢⼀)3⼈。太郎の転職、三好の審美⻭科クリニック経営不振、岩倉の⽗との同居⽣活…それぞれが抱える悩みについて⼝々に想いをぶつけ合い、怒鳴り合った末、ついに解散宣⾔が⾶び出す! その直後、太郎はかずな(仲 ⾥依紗)に再び⾃分の想いを伝えるが、「これ以上、振り回されたくない」と去られてしまい…。⼀⽅で、岩倉は同居を始めたばかりの透⼦(桜井ユキ)に出ていかれ、三好はクリニックの経営を改善すべく太郎が暮らす部屋の売却を迫られてしまう。かつては”あえて結婚しない”=「AK男⼦」仲間として共に過ごしていた彼らは今、三者三様に⼈⽣の岐路に⽴たされていた。そんな中、太郎の⺟親・⽯橋寿美代(萬⽥久⼦)が上京するとの知らせが…。それぞれの試練を前に、AK男⼦3⼈が将来について真剣に考え、悩んだ末、最後に下した⼈⽣の決断とは…︖ AK男⼦の物語、ついに完結!

番組情報

土曜ナイトドラマ『東京独身男子』

脚本:金子ありさ
音楽:河野 伸
主題歌:高橋一生 「きみに会いたい- Dance with you-」 (ユニバーサル シグマ)
ゼネラルプロデューサー:横地郁英(テレビ朝日)
プロデューサー:中川慎子(テレビ朝日)菊池 誠(アズバーズ)岡 美鶴(アズバーズ)
演出:タナダユキ
制作協力:アズバーズ
制作著作:テレビ朝日

【キャスト】
石橋太郎:高橋一生
岩倉和彦:滝藤賢一
三好かずな:仲 里依紗
竹嶋舞衣:高橋メアリージュン
日比野透子:桜井ユキ
渡辺早紀:仁科あい
谷川理子:内藤理沙
吉住レイカ:宮本茉由
加藤泰司:ノゾエ征爾
岩倉和雄:小野武彦
三好玲也:斎藤 工

オフィシャルサイト
https://www.tv-asahi.co.jp/tokyo-dokushin-danshi/