三月のパンタシア、夏の新企画のティザー映像解禁!

三月のパンタシア、夏の新企画のティザー映像解禁!

ボーカリスト「みあ」による、終わりと始まりの物語を空想する音楽ユニット、三月のパンタシア。昨年8月に開始し、「音楽×小説×イラスト」を連動させた、三月のパンタシアの自主企画『ガールズブルー』、今夏の最新企画の詳細情報が公開された。

最新企画は、ボーカル:みあが小豆島を舞台に書き下ろした小説、『8時33分、夏がまた輝く』の物語を中心に展開していくとのこと。7月14日(日)から、みあの公式Twitterにてノベルの連載がスタートし、そこから企画の幕が上がる。また、音楽を担当したのは、最新アルバム『ガールズブルー・ハッピーサッド』でもタッグを組んだbuzzG、イラストはダイスケリチャードが手掛けている。

そしてみあが書き下ろした物語を原案に制作した、主題歌: 『いつか天使になって あるいは青い鳥になって アダムとイブになって ありえないなら』 のティザー映像が本日17:00にYouTube上にて公開された。聴けるのは楽曲のイントロのみではあるが、これから始まる物語に期待せざる負えない、爽快感溢れるメロディーになっているので、ぜひチェックしておこう。

主題歌:『いつか天使になって あるいは青い鳥になって アダムとイブになって ありえないなら』は7月15日(月)0:00~配信スタートすることも決定!こちらの楽曲は6月22日(土)0:00よりiTunesにて、プリオーダー(配信事前予約)が開始する。

みあは「小豆島を舞台に、青く透明なひと夏の物語を紡ぎました。楽しみにしててね。」とコメント。令和元年・夏。 三月のパンタシアが織り成す、とびきり切なく甘酸っぱい青春世界を見逃すな!

<三月のパンタシア/みあコメント>
今年も三パシの夏企画、はじまります。 タイトルは、「8時33分、夏がまた輝く」。小説、楽曲、イラストを連動させた企画です。 小豆島を舞台に、青く透明なひと夏の物語を紡ぎました。その物語のオープニング的、楽曲「いつか天使になって あるいは青い鳥になって アダムとイブになって ありえないなら」のプリオーダーが、6月22日より開始します。 加速し続ける想いに反して、どうしても言えない切なさが詰まった、疾走感溢れる楽曲です。楽しみにしててね。

作品情報


「楽曲×小説×イラスト」を連動させた自主企画「ガールズブルー」
「8時33分、夏がまた輝く」
主題歌:三月のパンタシア 「いつか天使になって あるいは青い鳥になって アダムとイブになって ありえないなら」

7月14日(日):みあ公式Twitterアカウントにて小説「8時33分、夏がまた輝く」の連載がスタート。

7月15日(月)0:00~:主題歌「いつか天使になって あるいは青い鳥になって アダムとイブになって ありえないなら」各配信サイトにて配信スタート。

iTunesでは、6月22日(土)0:00~プリオーダー(配信事前予約)がスタート
詳細はこちら

<三月のパンタシア プロフィール>
“終わりと始まりの物語を空想する”ボーカリスト「みあ」による音楽ユニット。どこか憂いを帯びた「みあ」の歌声で紡がれるストーリーが、ときに優しく、ときに切なく、聞き手の心に寄り添い多くの共感をよぶ。
2016年6月1日にTVアニメ『キズナイーバー』のエンディングテーマ「はじまりの速度」でメジャーデビュー。
2018年11月21日には6枚目となる「ピンクレモネード」(TVアニメ「ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。」オープニングテーマ)をリリース。 “音楽×小説×イラスト”を連動させた自主企画『ガールズブルー』をWeb上で展開。2019年3月13日に企画『ガールズブルー』をテーマにした、最新アルバム「ガールズブルー・ハッピーサッド」をリリース。6月に開催した、アルバムと同名のタイトルとなるワンマンライブは即日SOLD OUT。いま最も注目される音楽ユニットの一つになっている


三月のパンタシアオフィシャルHP

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