ペルー生まれの天使! ビーチバレー金メダリスト、マリアフェの笑顔にメロメロ

ペルー生まれの天使!  ビーチバレー金メダリスト、マリアフェの笑顔にメロメロ

美しいビーチで汗を流せるビーチバレーは、海外では気軽に楽しめるスポーツとして人気がある。この競技の強豪国オーストラリアでカリスマ的人気を誇るのが、リオ五輪にも出場した25歳の美女、マリアフェ・アルタチョ・デル・ソラールだ。

マリアフェはペルー出身で、11歳のときに母親と共にシドニーに移住した。10代後半で選手育成のための奨学金を獲得。本格的にビーチバレー選手としての道を歩みだした。

2017年からコンビを組んでいるタリク・クランシーと共に、世界ランキングは2019年5月時点で6位につけている。

昨年オーストラリアで開催された「コモンウェルスゲーム2018」では銀メダルを獲得。今年6月11日~16日の日程で開催された「FIVBビーチバレーワールドツアー」のワルシャワ大会では、金メダルに輝いた。この成績を受けて、東京五輪でのオーストラリア代表の座は確実とみられている。

ますます期待が高まるマリアフェは、トップアスリートとしてのプレッシャーを感じさせない明るい笑顔がチャームポイント。常にハッピーなオーラを振りまいている。

健康的で爽やかな美しさは、SNSを通しても伝わってくる。その魅力でたくさんのファンをメロメロにし、SNSのコメント欄は応援コメントがたくさん寄せられている。

オーストラリアのヒロイン、マリアフェは東京五輪のビーチバレー金メダル候補だ。来年はこの弾けるような笑顔を、日本のお茶の間で見られるかもしれない。

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