まさにトレ!!!ビアンッ!! アニメ版キャスト花江夏樹&宮野真守から映画『東京喰種【S】』絶賛コメントが到着

まさにトレ!!!ビアンッ!!  アニメ版キャスト花江夏樹&宮野真守から映画『東京喰種【S】』絶賛コメントが到着

7月19日に全国公開を迎えた、窪田正孝主演の映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』。SNSでは、「やっぱり金木が出来るのは窪田くんしかいない!」「窪田くんのアクションかっこよすぎ!」「大傑作…かつてこんなにも変態な松田翔太映画があっただろうか…」「月山 習の“あの”名場面の再現度が凄かった!」「山本舞香さんのアクションがめためたにかっこよかった」「濃い恋愛映画を観た気分! 喰種最高でした…」「喰種の映像化史上1番クオリティが高いんじゃないかな」「そこにカネキがいたし、月山もトーカちゃんも他にも皆、喰種の世界がそこにあって、すごい緊張感でした」と、絶賛する声が相次ぎ、作品に魅了されるファンが続出している。

そんななか、なんとアニメ版でカネキ役を務めた花江夏樹、月山役を務めた宮野真守という、人気声優二人からも、本作の絶賛コメントが新たに到着! 花江は、演じる窪田と松田の熱演を取り上げつつ「喰種の世界観がしっかりと表現されていて良かった」と作品を称賛。宮野は、自身にとっても思い入れの強い月山役について、実写版で演じる松田を興奮気味に絶賛しながら、最後は「観にいかねば…行かねばだろ!!」と全力でプッシュしている。

コメント全文

【花江夏樹コメント】
前回の映画も観に行かせて頂きとても良かったので今回のSもワクワクしながら観させて頂きました。
窪田さんの金木は言わずもがなですが、松田翔太さんの演じる月山の変態さが爆発していました。
アニメで演じていた宮野さんとはまた違った方向性の月山で、実写になると月山さんはこうなるのかと思わず笑ってしまいました。
映像もグロテスクな部分を表現しつつも綺麗で、喰種の世界観がしっかりと表現されていて良かったです
アニメの収録をしたのはかなり昔の事でしたが、その時を思い出しつつもまた新しい東京喰種を観たのではないかと思います!

【宮野真守コメント】
実写版のクオリティの高い映像美、ファンならヨダレ物の演出の数々、まさにトレ!!!ビアンッ!!アニメで月山を演じさせてもらった身としては、やはり松田翔太さんの「月山 習」に魅了されました。その美しさ、色気、狂気に大興奮で、そんな自分にカルマート(笑)それに月山さんは、やっぱ可愛いなぁ愛おしいなぁと思ってしまいました(笑)実写版ならではのリアリティがめちゃくちゃ良い!本当にこの世界が、現実にありそうな存在感がある!これは東京喰種ファン必見です!是非皆様も、劇場でこの感動を体感してください。月山さん風に言うならば、「ハァ…ハァ…実写版のカネキくんに会える…観にいかねば…行かねばだろ!!!!!!」(笑)よろしくお願いいたします!

【STORY】
不慮の事故により、人を喰らわないと生きられない【喰種】と人間のハーフになってしまったカネキは、2つの世界の狭間で葛藤しながらも、いまは喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せており、トーカらとともに生活をしている。そんな最中、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山が「あんていく」を訪れる。月山を厄介者だと言い露骨に嫌な顔をするトーカは、カネキに「あいつとは関わらない方がいい」と釘を刺す。だが、月山は人間と喰種のハーフであるカネキの特殊な「におい」に目をつけ、カネキを「喰種レストラン」へ招き入れる。カネキVS月山…それぞれの【正義】がぶつかり合い、人間と喰種の共存を賭けた闘いがいま始まる―。

作品情報

『東京喰種 トーキョーグール【S】』
7月19日(金)全国ロードショー

原作:石田スイ 「東京喰種 トーキョーグール」 集英社「ヤングジャンプコミックス」全14巻
監督:川崎拓也 平牧和彦
脚本:御笠ノ忠次
出演:窪田正孝 山本舞香 鈴木伸之 小笠原 海 白石隼也 木竜麻生 桜田ひより 村井國夫/知英 マギー 森七菜 ダンカン 栁 俊太郎 坂東巳之助 新田真剣佑/松田翔太
配給:松竹
©石田スイ/集英社   ©2019「東京喰種【S】」製作委員会

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