46歳・ロベルト・カルロスの左足はいまも鬼!「悪魔的に曲がる神シュート」が出た

46歳・ロベルト・カルロスの左足はいまも鬼!「悪魔的に曲がる神シュート」が出た

この夏、久保建英が加入したレアル・マドリーは、国際サッカー連盟(FIFA)に「20世紀最高のサッカークラブ」として認められている世界的クラブだ。

そんなチームで、かつて世界最高の左サイドバックとして君臨していたのが、ブラジル代表のロベルト・カルロス。日本で“ロベカル”の愛称で親しまれた彼は、悪魔的な左足を持っていたことで知られている。

そして今、あの“レフティモンスター”が20年ぶりに決めたスーパーシュートが話題になっている。自身のInstagramにポストした超絶動画がこれだ!

出た! 伝家の宝刀であるアウトに引っ掛けたシュートが、信じられないような曲がり方でゴールに突き刺さった!

ロベカルと言えば、1997年のフランス代表戦で決めた伝説的なこのシュートが有名だ。

何度見てもこの軌道はありえない……。

20年前に決めた一発とは距離も違うし壁もない。それでも、「バーベキュー中に」決めた驚愕の一撃は世界的な話題になっている。

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