2019年公開作品で初の快挙!『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』が4週連続世界興収1位獲得

2019年公開作品で初の快挙!『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』が4週連続世界興収1位獲得

8月2日より上映中の「ワイルド・スピード」シリーズ最新作『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』が、先週末時点で全世界興行収入6億8,432万2,350ドル(約727億円)を突破(※Box Office Mojo調べ、9月3日時点レート換算)。『アベンジャーズ/エンドゲーム』や『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』などを超え、4週連続で世界興行収入1位を獲得し、2019年初の劇場公開作品として記録を塗り替えた。

ワイルドなスタイルで超重量級のクルマを操る追跡のプロ元FBI特別捜査官 ルーク・ホブス(ドウェイン・ジョンソン)と、クールなスタイルで超高級なクルマを駆る規格外の男元MI6エージェント デッカード・ショウ(ジェイソン・ステイサム)という、ワイスピファンにはおなじみの2人を主役に迎えた本作。ワイスピ史上最高のアクションやかつてないスケール、ハリウッド大注目の監督、豪華キャスト、超人気シリーズというスーパーコンボとなっている。

SNSでは、
「テンション上がり続けた2時間。全てを忘れて没頭。最高!」
「心弾けるスーパーコンボは映画館で観なきゃ損」
といった絶賛の声に加え、ホブスやショウらキャラクターへの愛が爆発したイラストも。そのほか、映画鑑賞後にグッズを大量購入するファンや、何度も映画館へ足を運んでいるリピーターの姿も多く見受けられるなど、ワイスピ“ファミリー”の愛は留まるところを知らない。

【STORY】
ロサンゼルスで娘と暮らす、ワイルドなスタイルで超重量級のクルマを操る追跡のプロ・元FBI特別捜査官ルーク・ホブスと、ロンドンで優雅な生活を送る、クールなスタイルで超高級なクルマを駆る規格外の元MI6エージェント・デッカード・ショウ。2人の元に、行方をくらませたMI6の女性エージェント・ハッティを保護して欲しいという政府の協力要請が入る。ハッティは全人類の半分を滅ぼす新型ウイルス兵器をテロ組織から奪還したが、組織を率いる、肉体改造を施された超人的な戦士・ブリクストンに急撃され、ウイルスと共に消息を絶った。しかも、彼女はショウの妹でもあるという。ホブスとショウは「こんな奴と誰が組むか!」と協力を拒否するが、ウイルスの回収を最優先するため、仕方なく手を組む事に…世界の命運はこの2人に託された!

作品情報

『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』
超ヒット上映中!

キャスト:ドウェイン・ジョンソン/ジェイソン・ステイサム/イドリス・エルバ/ヴァネッサ・カービー
監督:デヴィッド・リーチ
脚本:クリス・モーガン
提供:ユニバーサル・ピクチャーズ
配給:東宝東和
邦題:ワイルド・スピード/スーパーコンボ
原題:Fast & Furious Presents: Hobbs & Shaw

©Universal Pictures

オフィシャルサイト
https://wildspeed-official.jp/