「自然な演技。凄い女優さん」ドラマ『サイン』最終回、飯豊まりえの演技力に賞賛の声

「自然な演技。凄い女優さん」ドラマ『サイン』最終回、飯豊まりえの演技力に賞賛の声

大森南朋主演ドラマ『サイン』が9月12日に最終回の放送を迎え、パートナー役を務めた飯豊まりえの演技力に称賛の声が集まっている。

本作は遺体の声なき声に耳を傾け続ける法医学者たちが、不都合な“事実”を隠ぺいする権力社会に立ち向かっていく法医学サスペンス。

その愚直すぎる態度から“パワハラ”呼ばわりされる法医学者・柚木貴志(大森南朋)と、柚木の元で働く新人解剖医・中園 景(飯豊まりえ)。

柚木の言葉を思い出しながら、景が柚木を解剖するシーンが視聴者にも好評だったようだ。 

今作が代表作では?  と言われるくらい、ネットでは飯豊の演技力に注目が集まっており、

「飯豊まりえの演技がうまい!と思う新発見だった。」

「飯豊まりえちゃんは本当に当たり役だったな。中園景を完全にものにしてた。」

「法医学のドラマなんだけど、大森南朋さんや飯豊まりえさんの演技が素晴らしかった。」

「飯豊まりえちゃんの演技に引き込まれたわざとらしくない自然な演技。凄い女優さん。」

と、今回彼女の演技を初めて見た人も絶賛する声があふれている。

今後も相次ぐ話題作出演が控えており、今年は間違いなく飛躍の年になりそうだ。

飯豊まりえオフィシャルTwitter
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木曜ドラマ『サイン –法医学者 柚木貴志の事件』オフィシャルTwitter
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