朗読アーティスト“DarkestoRy”、圧倒的な世界観と歌唱力で堂々デビュー! 号泣女子が続出

朗読アーティスト“DarkestoRy”、圧倒的な世界観と歌唱力で堂々デビュー! 号泣女子が続出

8月に唯一無二の新たなジャンル、“朗読アーティスト”としてデビューしたDarkestoRyが、9月14日に東京都秋葉原にて、1st朗読ライブを開催した。

初のオリジナル楽曲「マリスの晩餐」はYouTubeに公開して間も無く8万再生し、このデビュー公演では待望していたファンに向けて、圧倒的世界観と歌唱力で本楽曲を披露。また、この「マリスの晩餐」を元に朗読劇も繰り広げ、DarkestoRyの演技、歌、パフォーマンスに早くも号泣する女子が多くいた。

DarkestoRyとは、オーディションで選ばれた、木暮晃石、折原秋良、馬場惇平、有隅 融の4人の声優による朗読アーティスト。歌って踊るだけではなく、声優である彼らの強みを生かし、朗読・セリフも取り入れたストーリー仕立ての楽曲を制作。公開されるミュージックビデオと連動して朗読劇を同時に展開し、彼らオリジナルの歌と朗読とダンスで新たなエンターテイメントを紡いでいく、というコンセプトだ。

8月31日に初公開された「マリスの晩餐」のミュージックビデオは、ビーストの少女“ミラ”と悪魔ヴァンヒールの唯一の生き残り“マリス”の物語が描かれている。ビーストと悪魔の壮絶な過去の中、出会ってはいけない2人が少しずつ分かり合っていく様を表現。「マリスの晩餐」は作詞・作曲・ストーリーを奏音69、キャラクター、MV制作sakiyamaが手がけ、「切ない物語に涙した」、「映画1本分見たような満足感」、「何回聴いても鳥肌が立つ」など200件を超える絶賛コメントが押し寄せている。

そして、今回奏音69が手掛けた「マリスの晩餐」は、三部作のうちの第一話であり、第二話、第三話のMVではどんなストーリーが紡がれていくのか。エンタテイメント界に新たな風を巻き起こすであろうDarkestoRyの今後の活動に目が離せない。

朗読アーティスト・DarkestoRy オフィシャルサイト

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