伊藤健太郎&玉城ティナの密着カットに胸キュン! 雑誌『anan』に登場

伊藤健太郎&玉城ティナの密着カットに胸キュン! 雑誌『anan』に登場

9月27日(金)に全国公開される映画『惡の華』で共演している伊藤健太郎と玉城ティナが本日9月18日(水)発売の雑誌『anan』に登場。12ページに渡り、カラーグラビアと映画、さらに本誌の特集にもなっている“メイク”に関するインタビュー記事が掲載されている。

劇中では主従関係を結び、ダークな青春時代を演じていた伊藤と玉城。『anan』誌面ではお家でリラックスしている様子や、ニットとストライプシャツを身に纏い大人っぽくキメているもの、まるで『惡の華』をイメージしたかのような全身黒の衣装に身を包んだシックな写真も。本作で演じる2人キャラクターとは180度異なった魅力を余すことなく発揮している本誌は必見だ。

書籍情報

『anan』
9月18日(水)発売
特別定価:600円

作品情報

『惡の華』
9月27日(金)、TOHOシネマズ日比谷ほか全国ロードショー

【STORY】
あの夏、僕は仲村さんと出会い、リビドーに目覚めた。
山々に囲まれた閉塞感に満ちた地方都市。中学2年の春日高男は、ボードレールの詩集「惡の華」を心の拠り所に、息苦しい毎日をなんとかやり過ごしていた。ある放課後、春日は教室で憧れのクラスメイト・佐伯奈々子の体操着を見つける。衝動のままに春日は体操着を掴み、その場から逃げ出してしまう。その一部始終を目撃したクラスの問題児・仲村佐和は、そのことを秘密にする代わりに、春日にある“契約”を持ちかける。こうして仲村と春日の悪夢のような主従関係が始まった…。
仲村に支配された春日は、仲村からの変態的な要求に翻弄されるうちに、アイデンティティが崩壊し、絶望を知る。
そして、「惡の華」への憧れと同じような魅力を仲村にも感じ始めた頃、2人は夏祭りの夜に大事件を起こしてしまう…

監督:井口 昇
脚本:岡田麿里
原作:押見修造「惡の華」(講談社刊)
出演:伊藤健太郎 玉城ティナ 秋田汐梨 飯豊まりえ 北川美穂 佐久本 宝 田中偉登 松本若菜 黒沢あすか 高橋和也 佐々木すみ江 坂井真紀 鶴見辰吾
製作:ハピネット、NTTぷらら、ファントム・フィルム、角川大映スタジオ
製作幹事:ハピネット
共同幹事:NTTぷらら
製作プロダクション:角川大映スタジオ
配給・宣伝:ファントム・フィルム
©押見修造/講談社 ©2019映画『惡の華』製作委員会

オフィシャルサイトakunohana-movie.jp

原作コミック『惡の華』