これ以上ないほど距離感で撮影! King&Princeがニット姿で再び「with」表紙に登場

これ以上ないほど距離感で撮影!  King&Princeがニット姿で再び「with」表紙に登場

9月28日発売の『with11月号』表紙にKing&Princeの5人がニット姿で再び登場。 

今回のテーマは偉大なショーマン達にふさわしい舞台を!  ということで用意した架空のサーカス小屋。これは、ありとあらゆる方法で、私たちを現実世界から夢の世界に導いてくれる! そして、珠玉の時間をプレゼントしてくれるメンバーにとって、これ以上ないくらい相応しいシチュエーションだ。

ちょっぴり艶かしいドレスシャツやタキシードを羽織った姿は、表紙で見せてくれたあったかニット男子とはひと味も、ふた味も異なる魅力にあふれて……ただただ美麗の一言に尽きる。しかし、こんな仰々しい撮影セットや衣装にも関わらず、 見事に自分たちのものにする姿はさすが。 稀代のアイドルたちだからこそ持つオーラのなせる業と言って良いだろう。

もちろん、ニット姿も自信作。 メンバーの親密感がこれ以上ないほど感じられる距離感で撮影し、今しか撮影できないだろう、青春の甘酸っぱい香りが感じられるような写真になっている。  

同誌恒例のロングインタビューも圧巻の文字数で掲載されている。

また、ジャニーズJr.の人気グループ・Snow Manから宮舘涼太と阿部亮平が登場。

『Midnight LIBRARY』をテーマに撮影され、真夜中の図書館で真剣な眼差しで思索にひたり、時には談笑しながら、何かを語り合う2人。2020年のCDデビューを控えた今、彼らの頭の中にはどんな未来予想図が広がっているのか。インタビューでお互いへの素直な気持ちを語る。

王道のアイドル感で ジャニーズJr. ながら多くの注目を集める「美 少年」から、浮所飛貴、那須雄登も登場。

ファンからは “うきなす の愛称で親しまれている二人を「音羽学院 高等部」という裏テーマ(誌面には一切その話は 出ていない)を元に講堂と一部社屋を貸し切り、「放課後の二人」を撮影。

実際、二人は同期で、年齢も血液型も同じ。「名門に通う現役高校生」という共通点もあり、これ以上ないくらいにピタリとはまるカットが満載。

ほかにも、元宝塚歌劇団男役の七海ひろきが、 退団後、 女性誌に初登場。

飾らないキャラクターと美しい舞台姿で人気を博したスターの素顔に迫った、宝塚時代に訪れた役者としての転機、 ファンへの想い、 これからの展望など、 今まで語ってこなかった逸話が満載のロングインタビューとオンとオフをコンセプトにした撮影では 「今まで着たことない雰囲気」と本人が語るスタイリングにも挑戦している。

書籍情報

with11月号
価格:本体722円(税別)
9月28日発売 ※首都圏基準
出版社:講談社

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