佐藤 健、白石和彌監督に感謝。鈴木亮平、松岡茉優が東京国際映画祭レッドカーペットに登場

佐藤 健、白石和彌監督に感謝。鈴木亮平、松岡茉優が東京国際映画祭レッドカーペットに登場

10月28日、六本木ヒルズアリーナにて「第32回東京国際映画祭」が開幕!

今年のフェスティバル・ミューズを務める広瀬アリスが純白のミニ丈ドレスで登場したあと、総勢401名のゲストが次々とカーペットを彩り、国内外のマスコミと観客計2500名で埋め尽くされたアリーナは熱気に包まれた。

特別招待作品として上映される、白石和彌監督の最新作『ひとよ』(11月8日(金)公開)からは、佐藤 健、鈴木亮平、松岡茉優、そして白石監督が登場。

佐藤は「このような場所にお呼びいただき大変光栄です。それもこれも、全て白石監督のおかげだと思っています」と白石監督への感謝を述べつつ挨拶し、「この映画で、我々は3兄妹を演じています。宜しくお願いします」とコメントして笑顔を見せた。

大きな歓声が沸き起こる中レッドカーペットを歩き、手を振ったり、ファンと笑顔で話しをする様子などもうかがえた。

©2019 TIFF

作品情報

『ひとよ』
11月8日(金) 全国ロードショー

監督:白石和彌
脚本:髙橋 泉
原作:桑原裕子「ひとよ」
出演:佐藤 健 鈴木亮平 松岡茉優 ・ 田中裕子
製作幹事・配給:日活
企画・制作プロダクション:ROBOT
©2019「ひとよ」製作委員会

オフィシャルサイト
www.hitoyo-movie.jp